{"title":"スクリプト・マヌーヴァ書籍","description":null,"products":[{"product_id":"n3-sm163","title":"ロベルト・ジョビーのカード・カレッジ第５巻～この一冊を手に取り、本当の修了を手にしてください！～","description":"\u003cbig\u003e\u003cfont color=\"#0000cc\"\u003e\u003cb\u003eカードカレッジシリーズ待望の最終巻！\u003c\/b\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e\u003cfont color=\"#cc0000\"\u003e\u003cb\u003eこの一冊を手に取り、本当の“修了”を手にしてください\u003c\/b\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eここがポイント！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eシリーズ完結編\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eカードマジックを学ぶ全ての人に送りたい、屈指の名著シリーズ「カード・カレッジ」。\u003cbr\u003e第４巻が翻訳されて11年、ついに最終巻をようやく日本語でお届けできるようになりました！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「カレッジ」の名の通り、このシリーズはカードマジックを１から学ぶ人が身に着けるべき内容から始まり、\u003cbr\u003e第１巻から第４巻にかけて様々な技法や原理、トリックを網羅。その内容をきっちり読み込み、\u003cbr\u003e練習を積み重ねて“卒業”した人は、どんな試練にも耐えられる強固な基礎力が身につく歴史に残る名著です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかしその構成について著者のロベルト・ジョビーは\u003cbr\u003e「ヒューガードとブラウエから続いた解説書籍の構造的な呪縛からは逃れなかった」と言います。\u003cbr\u003eその理由とは、あるトリックを解説してもそこで使う手法はそこまで解説してきたものに限定されてしまう、\u003cbr\u003eというもの。つまりそのトリックにより洗練された方法があったとしても、\u003cbr\u003eその全てを身につけてもらってからでないと、その方法は解説できない\u003cbr\u003e（してもなぜその手法であるべきかが理解されにくかったり身につけられない）\u003cbr\u003eというわけです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e第５巻が書かれた意味\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eシリーズの完結編となるこの第５巻はその問題を解決するために書き上げられました。\u003cbr\u003e第５巻の構成はそれまでの４冊とは異なり、トリックの解説が大半を占めます。\u003cbr\u003eそれらは膨大な知識と世界中の名人たちに信頼される選球眼を持つジョビーが作り上げ、\u003cbr\u003e選びに選び抜いた作品たちであり、しかし上記の理由によりこれまでは解説できなかった作品たちです。\u003cbr\u003eこれまでの４冊を修了して初めてポイントを正しく理解し、不自然さを取り除いた実演ができる作品群。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e例えばその中には「密かにデックをセットする（セットを加える／エキストラを取り除く）方法」や\u003cbr\u003e「観客のサインを“複製”する方法」を使うものがあります。これらは手続き自体の再現はできても、\u003cbr\u003e自然なタッチで（言い換えれば本当の魔法のように）行うにはそのトリックに対する正しい理解が必要となります。\u003cbr\u003eこれは技法的な難しさというよりも、観客が引っかかりを感じるポイントがどこかを正しく把握し、\u003cbr\u003eそれに対する解決法の重要性が分かるかどうか、というもの。\u003cbr\u003eそれぞれの解説を読むと、ジョビーがどれほどマジックを愛し、\u003cbr\u003e一つひとつのトリックについて考え抜いたかが分かるでしょう。\u003cbr\u003eこの本はどのページを開いても、その彼の出した結論と理路整然としたその理由で溢れています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e本当の修了をその手に\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e彼はカードカレッジ第３巻で「第１巻と第２巻をかきあげた時、\u003cbr\u003eもうこんな大変なことは二度とやるまいと妻と約束した（中略）第３巻と第４巻を書き上げた今、\u003cbr\u003e本当にこれでおしまいにしようと妻と約束した」と書いています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそうでありながらも結局書き上げられた第５巻。\u003cbr\u003eつまり本来は技法と原理の解説に主眼があったシリーズであり、\u003cbr\u003e実際にその目的は達せられたものの、それでもすべてを総括する最終巻が必要だったのです。\u003cbr\u003eそれまで学んだ内容を凝縮させて初めて機能する作品群を提示することで、\u003cbr\u003eカード・カレッジという学びのシステムを完結させたのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eぜひこの一冊を手に取り、本当の“修了”を手にしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eセット内容\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e・カードカレッジ５巻（日本語版）　Ｂ５版・ソフトカバー・363ページ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e※カードカレッジの邦訳版１巻～４巻は東京堂出版の刊行ですが、この５巻はスクリプト・マヌーヴァの制作によるものです。\u003cbr\u003e（書店ルートで流通する一般書籍ではありません）","brand":"ロベルト・ジョビー(Roberto Giobbi) 著、星野繁佑 訳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50502345457901,"sku":"SM163","price":4000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0813\/3027\/4541\/files\/S__13099371-studio_c76e2198-dea6-4565-a51f-2061c990fd74.png?v=1787052923"},{"product_id":"n3-sm143","title":"ソーシャルメディア・マジシャン～現代を生き抜くマジシャンのためのSNS活用術！～","description":"\u003cp\u003e\u003cbig\u003e\u003cspan style=\"color: #0000cc;\"\u003e\u003cb\u003eあなたの存在感を高め、関係を構築して、仕事に繋げる方法！\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e\u003cb\u003eこれぞ現代流、SNSをツールとして自分を売り込もう！\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #005050;\"\u003e●ソーシャルメディア活用術\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eソーシャルメディア\u003c\/b\u003eを活用して、マジシャンとしての自分をいかにアピールするか。\u003cbr\u003eこの本では、そのコツをYoutube再生回数100万回オーバーの記録を持つ\u003cb\u003eダン・スペリー\u003c\/b\u003eが解説します！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eここがポイント！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #005050;\"\u003e●マジシャンとして自分を売り込む\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e・自分のマジックをインターネット上でアピールしたい、というアマチュアの方\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003e\u003cb\u003e・パフォーマーである自分をソーシャルメディアを使って効果的に宣伝したい、というプロの方\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそんな方は、ぜひこの本を読んでみてください。 \u003cbr\u003eプロアマ問わず、マジシャンとしての自分や作品をアピールしたいという方は多いと思いますが、\u003cbr\u003eこれにはマジックの知識よりも、\u003cb\u003eショー「ビジネス」\u003c\/b\u003eや\u003cb\u003eマーケティング\u003c\/b\u003eの知識が必要になります。\u003cbr\u003eまた現代において\u003cb\u003e効果的なPR\u003c\/b\u003eは、\u003cb\u003eソーシャルメディア\u003c\/b\u003eを抜きにしては語れませんが、\u003cbr\u003e特に\u003cb\u003eマジックやショーの分野\u003c\/b\u003eでPRを行う方法はあまり語られてきませんでした。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePRが大切なのは分かるし、ソーシャルメディアを効果的に使うべきなのも分かる、\u003cbr\u003eしかしその\u003cb\u003e具体的な方法\u003c\/b\u003eが分からない…。\u003cbr\u003eこれはそんな人たちが、\u003cb\u003e効果的に自分をアピールできる\u003c\/b\u003eようになるための一冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #005050;\"\u003e●著者はインターネット時代にバズを引き起こしたマジシャン\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者の\u003cb\u003eダン・スぺリー\u003c\/b\u003eは、ホラー調のパフォーマンス・スタイルを持つ、いわゆる正統派とは真逆のマジシャンです。\u003cbr\u003eしかしソーシャルメディアを効果的に活用することで着実にファンを増やしキャリアを積み上げ、\u003cbr\u003eその結果、世界ツアーを行う\u003cb\u003eマジック・ショー「イリュージョニスト」のメンバー\u003c\/b\u003eに選出されたり、\u003cbr\u003e2015年に行われた\u003cb\u003eFISMリミニ\u003c\/b\u003eでゲストとして呼ばれるまでになりました。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e正統派ではない彼が、どのようにして知名度を引き上げ、認知され、仕事を増やして行ったのか？\u003cbr\u003eどうしてそれを行うことが可能だったのか、またその注目を維持していくには何が必要なのか？その\u003cb\u003e答えが書かれています\u003c\/b\u003e。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e扱うソーシャルメディアは、\u003cb\u003eFacebook、Twitter、YouTube、\u003c\/b\u003eそして\u003cb\u003eInstagram\u003c\/b\u003e。この４つのサービスを互いに連携させながら、\u003cbr\u003eどのように自分のブランドを構築してプレゼンスを高め、\u003cb\u003e潜在的なクライアント\u003c\/b\u003eや一般の観客にアピールしてゆくか、\u003cbr\u003e\u003cb\u003eそのノウハウがここに！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eどんな内容？\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #005050;\"\u003e●目次（抜粋）\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　ソーシャル・ネットワークとは何か\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eFacebook \u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e　ページに名前をつける \u003cbr\u003e　基本データについて\u003cbr\u003e　Facebook ページに載せる内容\u003cbr\u003e　写真 \u003cbr\u003e　動画\u003cbr\u003e　一般的な投稿\u003cbr\u003e　アプリ／ウィジェット\u003cbr\u003e　Facebook 広告 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eYouTube \u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e　チャンネルの見え方 \u003cbr\u003e　動画をアップロードする準備 \u003cbr\u003e　動画をアップロードする \u003cbr\u003e　タイトル \u003cbr\u003e　説明文 \u003cbr\u003e　タグ \u003cbr\u003e　その他の設定 \u003cbr\u003e　共有と埋め込み \u003cbr\u003e　危険性 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eTwitter \u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e　始める準備 \u003cbr\u003e　どんな内容をツイートするべきか \u003cbr\u003e　更新し続ける \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eInstagram \u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eこんな方にオススメ！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマジックが上手ければ、仕事がどんどん舞い込んでくるわけではありません。\u003cbr\u003eだって、あなたのことを誰も知らなければ、仕事を頼んでくるわけがありませんから。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eビジネス展開するには、\u003cb\u003e集客・宣伝\u003c\/b\u003eといった\u003cb\u003eマーケティング\u003c\/b\u003eが必要不可欠。\u003cbr\u003eそこにフォーカスした書ですが、現代ならではの\u003cb\u003eSNSを活用する方法\u003c\/b\u003eを教えてくれます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eプロを目指す方\u003c\/b\u003eには必須の知識だと思いますが、\u003cb\u003eアマチュアの方\u003c\/b\u003eでも、\u003cbr\u003e自分のマジックをもっとアピールしたい、人に見てもらいたい、という方は多いはず。\u003cbr\u003e\u003cb\u003e比較的コンパクトな文献資料\u003c\/b\u003eですから、ぜひご一読をおススメいたします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eセット内容\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e・日本語版書籍（冊子）：１冊（ソフトカバー：69ページ　日本語訳：滝沢敦）\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"スクリプト・マヌーヴァ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50502345490669,"sku":"SM143","price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0813\/3027\/4541\/files\/S__13099354-studio_98466c26-8a2e-4ffa-8bb0-d89e94511168.png?v=1787052927"},{"product_id":"n3-beyond-deception","title":"ビヨンド・デセプション","description":"\u003cdiv class=\"p-product-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"p-product-container\"\u003e\n\u003cdiv class=\"entry-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-excerpt\"\u003e\n\u003cp\u003e一流が実践しているマジックのアイデアの引き出し方\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003eアイデアの引き出し方、表現力の付け方\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box-1\"\u003e\n\u003cp\u003eタイトルの「ビヨンド・デセプション」とは、「『騙す』という段階を越えて」という意味です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスクリプト・マヌーヴァでは、パフォーマーがより自分の力を発揮できるようになるためのツールをこれまでいくつか発表してきました。今回の書籍も、そんなタイトルの中の一つですが、今回のテーマは「アイデアの引き出し方、表現力の付け方」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・どんな現象を作ったら面白いか\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・どんな演出なら現象が引き立つのか\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・それを可能にする表現力をどう身につけるか\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマジシャンはこれらを自分で考え出さなければいけないわけですが、どんな知識や考え方を学べばその力を伸ばすことができるのか分からない、という方は多いのではないでしょうか。また、もしそんな方法があったとしても、クリエイティブにアイデアを考え、それを表現できるのは才能のある人だけだ、と思い込んでいる人もいるのではないでしょうか。この本は、決してそうではない、と言い切ります。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box-2\"\u003e\n\u003cp\u003e僕はクリエイティブなタイプじゃないから」という考えは一切捨ててください。人間である限り、あなたはクリエイティブなのです。過去に何をしてこようと、何を言われていようと、 それに変わりはありません。単にクリエイティビティを刺激できるツールを持っていなかった だけです。本書で解説しているエクササイズやテクニックこそが、そのツールなのです。（本文109ページより）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box-1\"\u003e\n\u003cp\u003eこの本では「アイデアが沸かない自分」を「クリエイティブな自分」に変える考え方と、それを魅力的なアクトに仕上げるのに必要な表現力を高める、数々のエクササイズを解説します。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box-2\"\u003e\n\u003cp\u003eこれだけマジシャンが増え、また次世代のスターが待ち望まれている中で、どうすれば我々はより高みに、よりオリジナル性に富んでより芸術として尊重されるものを作り出せるのでしょうか。（中略）もしあなたが自分だけの特別なマジックを作り出したくてたまらないのであれば、これこそあなたが読むべき本です。この本は、自分の能力への考え方を変えてくれるでしょう。より高みに挑戦する気を起こしてくれるでしょう。怖れや失敗なしに自由に創作ができるように、二度と「そんなことできない！」なんて言わないように、そして挑戦が楽しくなるようにしてくれるのです。（中略）あなたが探しているのが新しいアイデアの発見や閃きの獲得ならば、もう他の場所を探す必要はありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"c-name\"\u003eボブ・フィッチ\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box-1\"\u003e\n\u003ch3\u003eそのノウハウを書いているのがどんな人物なのか？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e著者であるトビアス・ベックウィズ氏は、日本ではあまり馴染みがないかも知れませんが、次のような経歴の人物です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・元俳優兼舞台マネージャー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・『スィーニー・トッド』などの有名ミュージカルを製作、運営\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・大学やセミナーで俳優の育成に従事\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・マルコ・テンペストやジェフ・マクブライドらとクリエイティブ・チームを組んでいる\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ユージン・バーガーらとともにラスベガスのマジック＆ミステリースクールで講師を務めている\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマジシャンには、マジックの知識だけではなくパフォーマーとしての表現力が必要です。必要だ必要だと言われ続けていたにも関わらず、これまでその身に付け方を教えてくれるものはほとんどありませんでした。『騙す』という段階を越えて、パフォーマンスのアイデアを次のステップに進みたい人へ！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv id=\"product-appeal\" class=\"p-product-appeal\"\u003e\n\u003ch3 class=\"heading-1\"\u003e収録内容\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e第１章　あなたはクリエイター\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e信じなさい！\u003cbr\u003e日々、自分の世界を創造してゆく\u003cbr\u003eルールを仮定しろ\u003cbr\u003e自分のマスター・マインド・チームを作る\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e第２章　クリエイティビティのシステム\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eゲンリッヒ・アルトシュラーのＴＲＩＺ理論\u003cbr\u003eスリー・ステージ・システム\u003cbr\u003eエドワード・デ・ボーノのシステム\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e第３章　マジックを舞台で演じる際の基本的な原則\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eストーリー\u003cbr\u003e登場人物\u003cbr\u003e小道具\u003cbr\u003e舞台セット\u003cbr\u003eテーマ\u003cbr\u003eリズム\u003cbr\u003eトーンとムード\u003cbr\u003eスタイル\u003cbr\u003eより大きな選択をする\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e第４章　探求の道具\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e創作ファイルをストックせよ\u003cbr\u003e整理する\u003cbr\u003e思い出す\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e第５章　考え方のエクササイズ\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e目的を見つける\u003cbr\u003eドラマの構造\u003cbr\u003e興奮を作り出す「葛藤」\u003cbr\u003e自分が何にパッションを感じているか見極める\u003cbr\u003eパッションに関するエクササイズ\u003cbr\u003eジェフ・マクブライドの「パッション・ピース」エクササイズ\u003cbr\u003e外的要因\u003cbr\u003e内的要因\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e第６章　エクササイズ　〜体に考えさせる〜\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eマジシャンのためのシアター・ゲーム\u003cbr\u003eモチベーション\u003cbr\u003eリアクション\u003cbr\u003eセリフ無しで演じる\u003cbr\u003e動かずに演じる\u003cbr\u003e普段とは違うＢＧＭを使う\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e第７章　さらなる心と体の実験\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e反対のことを試す\u003cbr\u003e小道具に人格を与える\u003cbr\u003eサイズ感を変える\u003cbr\u003e核を理解する\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e第８章　ケース・スタディ\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eケース・スタディ１　お化けハンカチ\u003cbr\u003eケース・スタディ２　ショットグラス・サプライズ（ユージン・バーガー）\u003cbr\u003eケース・スタディ３　レインメイカー（ジェフ・マクブライド）\u003cbr\u003eケース・スタディ４　人体切断\u003cbr\u003eケース・スタディ５　クラシックに新しい息吹を　〜アンビシャス・カード〜\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv id=\"product-cart\" class=\"p-product-cart\"\u003e\n\u003cdiv class=\"product_info\"\u003e\n\u003ch2 class=\"product_title\"\u003eビヨンド・デセプション\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable class=\"product_detail\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e著者\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eトビアス・ベックウィズ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e翻訳\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e滝沢敦\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e発売日\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e2015年8月29日\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e製品仕様\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eソフトカバー：199ページ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"トビアス・ベックウィズ(著)、滝沢茂(訳)","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50502345621741,"sku":null,"price":2500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0813\/3027\/4541\/files\/S__13099352-studio_9997980d-882f-4308-9a6d-654dce993fba.png?v=1787052941"},{"product_id":"n3-011000000051","title":"オーディエンス・マネジメント　～観客と一緒にショーを盛り上げるための実践的演技論～","description":"\u003cp align=\"center\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cfont size=\"3\" face=\"MS UI Gothic\"\u003eコントロールではなく、マネージメントすることの大切さ\u003cbr\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\r\n\u003cp align=\"center\"\u003e\u003cimg style=\"WIDTH: 599px; HEIGHT: 207px\" border=\"0\" hspace=\"0\" alt=\"\" align=\"baseline\" src=\"http:\/\/imagic.sakura.ne.jp\/audib.jpg\" width=\"636\" height=\"244\"\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cfont size=\"3\" face=\"MS UI Gothic\"\u003e「もしドラ」という本をご存知でしょうか？\u003cbr\u003e正確なタイトルは\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cfont color=\"#ff9900\" size=\"4\"\u003e「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」\u003cbr\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/strong\u003eというものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの「ドラッカー」とはピーター・ドラッカーのことで、「マネージメント」の父と言われる\u003cbr\u003e経営学者です。\u003cbr\u003eこのドラッカーが日本で流行ったことから、日本でも「マネージメント」という言葉が\u003cbr\u003e特にビジネス分野で広く使われるようになりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかしながら、この「マネージメント」というものは、マジック分野でも使われることがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cfont color=\"#ff3300\" size=\"5\"\u003eオーディエンス・マネージメント\u003cbr\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/strong\u003eショーを十分に楽しんでもらうために、観客をマネージメントし\u003cbr\u003eマジックという大切な資産を、きちんと管理するのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者であるゲイ・ユンバーグ氏は1952年スウェーデン、ハルムスタッド生まれ。\u003cbr\u003eルンド大学社会科学部卒業。大学卒業後、水泳のコーチとして活躍。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e育成した選手全員は全国大会のファイナリストになり、国際大会や\u003cbr\u003eオリンピックに出場した選手も数多くいる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1981年よりマジシャンとしての活動を初め、ファミリー向けのショーから\u003cbr\u003e企業イベントまで手がけ、1985年からは世界中のマジック･コンベンションで\u003cbr\u003e審査員を務め、2006年よりFISMのコンペティション・マネージャーも担当している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現在自身で小さなアミューズメントパークを所有・経営している。\u003cbr\u003eマジックショップも経営しており、今ではヨーロッパ最大級の規模を誇り\u003cbr\u003eオリジナルのマジック・グッズやレクチャー・ビデオなどを\u003cbr\u003e数多くプロデュースしています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eＵＧＭのコンベンションでは、いつもディーラーとして参加しているゲイさんなので\u003cbr\u003e日本で演技を見ることはあまりありません。でも一たび演技を始めれば\u003cbr\u003eマジシャンも、ノンマジシャンも楽しめる演技を繰り広げ、その力量をいかんなく\u003cbr\u003e発揮します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/font\u003e\u003cfont size=\"3\" face=\"MS UI Gothic\"\u003e２０年以上のパフォーマーとしての歴を持ち、そこから導かれた様々な\u003cbr\u003e事柄を、詳細にそして具体的に書き記してくれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cfont size=\"4\"\u003e第一章 はじめに\u003cbr\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/strong\u003e著者について\u003cbr\u003eタイトルについて\u003cbr\u003e一体どういう目的でそのマジックを演じるのか\u003cbr\u003e観客と直接コミュニケーションを図るために\u003cbr\u003e本書の狙い\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cfont size=\"4\"\u003e第二章 観客に焦点を合わせる\u003cbr\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/strong\u003eミッション・ステートメント\u003cbr\u003e観客の視点で考える\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cfont size=\"4\"\u003e第三章 ホモ・ルーデンス\u003cbr\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/strong\u003e人は遊ぶ存在である\u003cbr\u003eマジックに真剣に取り組もう\u003cbr\u003eまるで子供が遊ぶ時のように考えてみよう\u003cbr\u003e自由に滑るスラロームのように遊んでみよう\u003cbr\u003eゲーム要素を見つけよう\u003cbr\u003e観客とのゲームを楽しもう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cfont size=\"4\"\u003e第四章 観客との約束――受け入れられるために\u003cbr\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/strong\u003eマジシャンとはどのような存在であるべきか\u003cbr\u003eマジシャンに対する先入観や偏見について\u003cbr\u003e良い観客と悪い観客\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cfont size=\"4\"\u003e第五章 存在感――演者が醸し出す雰囲気\u003cbr\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/strong\u003e存在感と人間性の共有について\u003cbr\u003e存在感こそ最も必要とされる素質である\u003cbr\u003eパーソナリティの二面性\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cfont size=\"4\"\u003e第六章 ステージ恐怖症を克服する\u003cbr\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/strong\u003e緊張するということ\u003cbr\u003e好循環を作り出す\u003cbr\u003eステージ恐怖症を克服するための10の方法\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cfont size=\"4\"\u003e第七章 人と人との絆を作り出す\u003cbr\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/strong\u003e褒めてもらうのではなく、共感してもらう\u003cbr\u003e自分のことを気に入ってもらう\u003cbr\u003e自ら実践してみよう\u003cbr\u003eひそかに試してみよう\u003cbr\u003e観客との関係を深める10の近道\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cfont size=\"4\"\u003e第八章 ステージ・アシスタント\u003cbr\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/strong\u003eなぜ観客に手伝ってもらうのか\u003cbr\u003eアシスタントの選び方\u003cbr\u003eアシスタントを適切にコントロールする方法\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cfont size=\"4\"\u003e第九章 クラウド・コントロール\u003cbr\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/strong\u003eショーの安全を確保する\u003cbr\u003eクラウド・コントロールを容易にする4つのポイント\u003cbr\u003e音響と照明について\u003cbr\u003eノン・オーディエンス\u003cbr\u003e座席の配置\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cfont size=\"4\"\u003e第十章 ショーを成功させるために\u003cbr\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/strong\u003eショーの組み立てを考える時\u003cbr\u003e仕事の申し込みがあった時\u003cbr\u003e会場に入った時\u003cbr\u003eショーの真っ最中\u003cbr\u003e楽屋に戻った時\u003cbr\u003e演技はより良く出来る\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cfont size=\"4\"\u003e第十一章 ゲームを通して身につけよう\u003cbr\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/strong\u003e謝辞\u003cbr\u003eあとがき \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cfont color=\"#ffcc00\" size=\"4\"\u003e観客とともに、より魅力的なショーを作っていきたい人ははずせない一冊です。\u003c\/font\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ゲイ・ユンバーグ 著 \/ 米澤幢一 訳 \/ 瀧沢敦 監修 \/ 株式会社リアライズ・ユア・マジック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50502345687277,"sku":"011000000051","price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0813\/3027\/4541\/files\/S__13099356-studio_ef7a0f46-908c-4ac5-9fe9-c2f11cf859be.png?v=1787052945"},{"product_id":"n3-000000012154","title":"マキシマム・エンターテインメント　～マジシャンが一流エンターテイナーになるための方法論～","description":"\u003cp align=\"center\"\u003e\u003cfont color=\"#ff3333\" face=\"MS UI Gothic\" size=\"5\"\u003e\u003cstrong\u003eジョシュア・ジェイも大絶賛の書籍が、日本語に！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\r\n\u003cp align=\"center\"\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\r\n\u003cp\u003e\u003cfont face=\"MS UI Gothic\" size=\"3\"\u003e人前に立つパフォーマーであれば、マジックが上手にできることは当たり前で\u003cbr\u003e\r\nそれがどれだけ面白いかがカギになります。\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\r\nこんなものを見たことががありませんか？\u003cbr\u003e\r\n\u003cstrong\u003e\u003cfont color=\"#ffcc00\" size=\"5\"\u003e「マジックとして成立しているだけで、面白くない演技」\u003c\/font\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\r\n\u003cstrong\u003e\u003cfont size=\"2\"\u003e（たまにマジックとしても成立してないことがありますが・・・）\u003c\/font\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\r\n対岸の火事としてみているだけ？\u003cbr\u003e\r\n本当に冷静なマジシャンなら、そんなことはできないはずです。\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\r\n\u003cfont size=\"5\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cfont color=\"#6699ff\"\u003e「もしかすると、自分も・・・」\u003c\/font\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/font\u003e\u003cbr\u003e\r\nあなたがそんなパフォーマーになることを避け\u003cbr\u003e\r\n反対に一流のエンターティナーになるための本なのです。\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\r\n言い換えるなら\u003cbr\u003e\r\n\u003cfont color=\"#ff9900\" size=\"4\"\u003e\u003cstrong\u003eあなたの演技を「圧倒的に面白く」演じられるようにするための本\u003c\/strong\u003e\u003c\/font\u003e\u003cbr\u003e\r\nなのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eなぜ、そのような演技になってしまうのか、それはマジシャンが\u003cbr\u003e\r\n行う仕事をトータルで見てくれる人がいないから。\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\r\n映画には監督がいます。演劇や舞台には演出家がいます。\u003cbr\u003e\r\nコンサートには指揮者がいます。\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\r\nマジック以外のエンターテインメントには、パフォーマンスの面白さに\u003cbr\u003e\r\n責任を持つ役割の人がいるものです。\u003cbr\u003e\r\nしかし、マジックではそんな役割の人はおらず、\u003cbr\u003e\r\n大抵自分一人で演技をつける場合が多いと思います。\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\r\nまた面白くない演技を見たとき、もしくは撮影した自分の演技を見たときに\u003cbr\u003e\r\n「何かひと味足りない」\u003cbr\u003e\r\n「面白くないことは分かるけど、何をどう改善すれば良いか分からない」と\u003cbr\u003e\r\n思ったことはありませんか？\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\r\n\u003cfont size=\"4\"\u003e\u003cstrong\u003eプロの見識と基準と知見を持った人に演技をつけてもらったら\u003cbr\u003e\r\nどれだけエンターテイメントの質が上がるのか想像してみてください。\u003c\/strong\u003e\u003c\/font\u003e\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\r\nこの本を読めば、一流のエンターテインメントと他を分けるポイントがどこにあるのか\u003cbr\u003e\r\n自分の演技の何を、どう改善すれば良いのかが自分で分かるようになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cfont color=\"#ff9900\" size=\"4\"\u003e\u003cstrong\u003e著者はケン・ウエバー\u003c\/strong\u003e\u003c\/font\u003e\u003cbr\u003e\r\nケン・ウエバーは、日本では知られていませんが\u003cbr\u003e\r\n英語圏ではこの本の出版により一躍有名になりました。\u003c\/font\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\r\n\u003cp\u003e\u003cfont face=\"MS UI Gothic\" size=\"3\"\u003e出版以前も、マジシャンとして10代からニューヨークの国際見本市と契約したり\u003cbr\u003e\r\nサイキック・エンターテイナー協会(PEA)でプロフェッショナル向けの\u003cbr\u003e\r\nセミナーを行ったりと、知る人ぞ知る存在だったのです。\u003c\/font\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\r\n\u003cp\u003e\u003cfont face=\"MS UI Gothic\" size=\"3\"\u003e最近もジョシュア・ジェイのショー「アンリアル」で\u003cbr\u003e\r\nジェイからの絶大な信頼を得たコンサルタントとして活躍しています。\u003cbr\u003e\r\nエンターテインメントを引き出す演出については\u003cbr\u003e\r\n彼以上に知っている人物はそういないでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eつまりは、これだけのことをあらかじめしっかりと考え準備し\u003cbr\u003e\r\nそして何らかの答えを導いてから、マジックを演じることで、演技を面白く\u003cbr\u003e\r\nすることができる、というわけです。\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\r\nジョシュア・ジェイほどの腕の立つマジシャンだからこそ、マジックのパワーを\u003cbr\u003e\r\n引き出し、見てくれる人を最大限に楽しませたいために、この知恵の持ち主に\u003cbr\u003e\r\nコンサルタント依頼をするわけです。\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\r\n我々にコンサルタント依頼をすることはできませんが、次善の策としては\u003cbr\u003e\r\nどういった点に注意すればいいのか、この本から学ぶことで、仕事の全体像は\u003cbr\u003e\r\n把握できるはず。\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\r\nマジシャンとして、自分に磨きをかけたい方は、ぜひどうぞ！！\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\r\n\u003cstrong\u003e\u003cfont color=\"#ff0000\"\u003e『この本は極端に目新しいことや、理論を述べているわけでなく、過去にも語られてきたことも多いのです。\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\r\nしかし、実在するマジシャンの具体名をあげて、その事例も述べているので実に理解しやすい。\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\r\nそのマジシャン達の一例は、デビット・カパーフィールド、クレスキン、ジークフリード＆ロイ、ダグ・ヘニング、マックス・メイビン、クリス・エンジェル、デビット・ブレインなどです。\u003cbr\u003e\r\nしかも長所だけでなく、その短所やキズすらも語っているのです。\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\r\nまた、翻訳者、田代氏の渾身の翻訳、補足により、マジック界の翻訳本としては上質になっています。\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\r\nすべてのマジシャンにおススメできる一冊です。』　\u003c\/font\u003e　HIRO　SAKAI\u003c\/strong\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ケン・ウエバー (Ken Weber) \/ 訳:田代茂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50502345720045,"sku":"000000012154","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0813\/3027\/4541\/files\/S__13099359-studio_93109f5d-45d9-428c-9f7a-202420f9109e.png?v=1787052950"},{"product_id":"n3-sm164","title":"ハンサム・ジャック：エトセトラ～既存のトリックを自分に合ったアクトに変える天才の手腕が光る！～","description":"\u003cbig\u003e\u003cfont color=\"#0000cc\"\u003e\u003cb\u003e既存のトリックを自分に合ったアクトに変える天才の手腕が光る！\u003c\/b\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e\u003cfont color=\"#cc0000\"\u003e\u003cb\u003e自分のキャラに合った演出とは？その考え方と豊富な実例が詰まった一冊！\u003c\/b\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eここがポイント！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e一つのトリックを、いかにして自分のキャラクターに合うように演出すればいいのか？\u003cbr\u003eその考え方と豊富な実例が詰まった一冊が出来上がりました！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマジックの情報が多く手に入るようになり、いまや多くの人が同じマジックを演じるようになりました。\u003cbr\u003e演技が始まるやいなや「ああ、あのマジックか」とすぐに分かってしまい、\u003cbr\u003e最後までその感覚がぬぐえない演技をするマジシャンも多く見かけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハンサム・ジャックが演じるアクトも、トリック自体はどこかで見たことがあるもの…\u003cbr\u003eと思うかも知れません。\u003cbr\u003eしかし、彼のパフォーマンスは他のマジシャンとはまったく違います。\u003cbr\u003e引き込まれ、時間を忘れて見入ってしまう…自然に笑いがこみ上げ、そして不思議。\u003cbr\u003e「何を演じるかではなく、誰が演じるのかが問題だ」という言葉を見事に体現するパフォーマンスを見せてくれるのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eそれはなぜか\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそれは彼が、台本作りと改案の天才だから。 \u003cbr\u003e自身でも自分の強みは「台本を練り込む力」と言う彼のパフォーマンスは、\u003cbr\u003e確かに単純なトリックに設定と自然な流れを盛り込み、マジシャンも不思議がらせ、\u003cbr\u003e最後には綺麗にオチをつけて終わります。「自分はショーとかでなく、\u003cbr\u003eただ友人にマジックを見せたいだけだから、台本なんていらないよ」と言う言葉に対して\u003cbr\u003e「演者が気づいていようといまいと、どんな演技にも台本は存在する」と言い、\u003cbr\u003eそれを意識しないことで失われているものの大きさを語り、\u003cbr\u003e他の演者には出せない面白さを引き出す方法を教えてくれます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまたトリック面でも、自分の演技に合わない部分を取り除き、\u003cbr\u003e演技に合う面白さや不思議さを強調する、たぐいまれなる編集能力を見せます。\u003cbr\u003eこれがあるから、馴染みのあるトリックを演じているにも関わらず、\u003cbr\u003e彼のパフォーマンスはマジシャンも引っかけ、\u003cbr\u003eエンターティメントとしても上質なものとなっているのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eしかし、どうしたらそれができるようになるのか？\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e台本作りに関しては、本文にある２つのエッセイ\u003cbr\u003e「パフォーマンスというパズルにおけるペルソナとその他の要素」と「台本作りとそれに関わる大切なこと」でカバー。\u003cbr\u003eキャリアの前半を演劇畑で築いてきた彼の考え方が詳しく書かれており、\u003cbr\u003eここだけでもパフォーマンスの質を上げたいと思う人にとっては非常に大きな価値があるでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e改案についても、20種類のパーラー・マジックを解説。\u003cbr\u003e彼がどのように元のマジックを取り込み、\u003cbr\u003e解体し、自分のキャラクターと演技の目的に合うよう構成しなおしたかの例をじっくり見ることができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eハンサム・ジャックとジョン・ロヴィック\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれを書いたハンサム・ジャックは10代からファッション・モデルとして第一線で活躍し、\u003cbr\u003e世界的な名声を得ました。多くの有名雑誌の表紙を飾り、セレブたちと交流する生活を続けていたものの、\u003cbr\u003eその輝かしいキャリアの途中で自分にマジシャンとしての天性の素質があることに気づき、人生の進路を大きく変えます。\u003cbr\u003eそしてマジシャンとしての才能を開花させた彼はペン＆テラーのTV番組「フール・アス」で見事に彼らを騙し、\u003cbr\u003eハリウッドのマジック・キャッスルでもパーラー・マジシャン・オブ・ザ・イヤーに13回もノミネートされ、\u003cbr\u003eいまや多くのコンベンションにゲストとして引っ張りだこにされるまで存在感を高めてきました。\u003cbr\u003eファッション業界のみならずエンターティメントの世界でもいま正に頂点に立たんとしている…\u003cbr\u003eというのが、ジョン・ロヴィック演じるハンサム・ジャックのキャラクター設定。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそう、ハンサム・ジャックとは、ジョン・ロヴィックが演じるキャラクターなのです\u003cbr\u003e（「フール・アス」とマジシャン・オブ・ザ・イヤーのノミネート、ゲスト出演の多さは本当）。\u003cbr\u003eこの本は、ナルシストで勘違い男であるハンサム・ジャックが自身の演じてきたマジックを公開するという（設定の）もので、\u003cbr\u003eそれらのマジックをブレインとして（という設定で）考案してきたジョン・ロヴィックが欄外に注釈をつける形で構成されています。\u003cbr\u003e自分に都合のよいことばかり書くハンサム・ジャックの本文と、\u003cbr\u003eそれにあきれながら詳しいコメントや正確な出典を注釈していくジョン・ロヴィック。\u003cbr\u003eこの２人（？）のやり取りも読みどころとなっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eセット内容\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eハンサム・ジャック：エトセトラ　１冊\u003cbr\u003eソフトカバー：A5、250ページ\u003c\/b\u003e","brand":"Handsome Jack(著)、John Lovick(注釈)、谷口和巌・滝沢敦(翻訳)","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50502345785581,"sku":"SM164","price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0813\/3027\/4541\/files\/S__13099361-studio_422183c0-97b0-47da-b3fe-7aa3162d2cf5.png?v=1787052954"},{"product_id":"n3-sm112","title":"ファウンデーションズ（日本語版書籍）～ステージに立つ前に！～","description":"※本商品は、宅急便指定となります。ご了承くださいませ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e\u003cfont color=\"#0000cc\"\u003e\u003cb\u003e全てのプロマジシャンが知っておくべき、演技と自分の作り方！\u003c\/b\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e\u003cfont color=\"#cc0000\"\u003e\u003cb\u003e優れた理論書がまた一つ日本語に！舞台に立つ方には必読の書！\u003c\/b\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eこんな方にオススメ！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e世界中で読まれている\u003cb\u003e「ステージ・アクトの作り方」教本\u003c\/b\u003e。\u003cbr\u003eアクトを構成する様々な要素を整理し、自分に適応させていく方法を解説します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこんな本が、今までにあったでしょうか？\u003cbr\u003e少なくとも、日本語で読める本としては初めてではないでしょうか。\u003cbr\u003e今まで、\u003cb\u003e知りたくても知り得なかった貴重な知識・考え方\u003c\/b\u003eの数々。\u003cbr\u003eこんな本を、待っていました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e値段を見て、高いと思わないでください。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eA5判サイズのハードカバーで271ページの大作、しかも全ページ、フルカラー印刷。\u003cbr\u003e内容の充実度から見ても、また、かかった制作費の面から見ても、\u003cb\u003eむしろバーゲンプライスです\u003c\/b\u003e。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eエバーハード・リーゼ著。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eそして日本語訳は、「アスカニオのマジック」を翻訳された\u003cb\u003e田代 茂氏\u003c\/b\u003e。\u003cbr\u003eNPO法人JCMA日本クロースアップマジシャンズ協会の会長でもあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eステージに立つ機会がある方にとっては、今後、\u003cb\u003eバイブル的な必読書\u003c\/b\u003eとなるべき文献です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eここがポイント！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e\u003cb\u003e●自分にしかできないステージアクトを作るために\u003c\/b\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「自分にしかできないステージ・アクトを作りたい」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの欲求は、プロを目指している人やコンテストで上位を狙う人はもちろん、\u003cbr\u003e「普通以上」のアクトをしたいと思っている人ならば誰でも持っているものだと思います。\u003cbr\u003eしかし実際には、これほど難しいこともありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・どのマジシャンも似たようなマジックをしている\u003cbr\u003e・みんな同じような格好で演技している\u003cbr\u003e・どこかで聞いたことのあるBGMを使ってるな\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそう思ったことがある人は少なくないのではないでしょうか。\u003cbr\u003eクリエイティブでなければならない、オリジナリティがなければいけない、そんなことは分かっている。\u003cbr\u003e\u003cb\u003eでは、いったいどうすれば良いのか？\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e\u003cb\u003e●世界大会で多数の受賞者を輩出している指導者\u003c\/b\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e多くのマジシャンがこの問題に悩んでいるときに、独自の理論と指導を通して、\u003cbr\u003eどんどんオリジナリティに溢れたマジシャンを創り出して来た人物がいます。\u003cbr\u003eそれがドイツのエバーハード・リーゼ。\u003cbr\u003eプロのパフォーマーではないため日本での露出は少ないのですが、マジックの教育者として世界的に有名な人物です。\u003cbr\u003eドイツが世界中の大会で受賞者を多数輩出する要因となった人物であり、\u003cbr\u003eFISMでグランプリを獲得した\u003cb\u003eフランクリン\u003c\/b\u003eや\u003cb\u003eトパーズ\u003c\/b\u003eらを長年に渡り指導してきたのも彼でした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそのエバーハード・リーゼが長年の指導経験をもとに\u003cbr\u003e\u003cb\u003e「自分にしかできないステージ・アクト」の作り方\u003c\/b\u003eを1冊にまとめたのが、このファウンデーションズです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e\u003cb\u003e●自分だけに合う、自分ならではの、自分にしかできないアクトの作り方\u003c\/b\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアイディアの出し方、アイディアの練り上げ方、チームでの取り組み方、キャラクターの作り方、扱う素材の選び方、\u003cbr\u003eそして何よりも\u003cb\u003e具体的にそれを実現させる方法\u003c\/b\u003e。\u003cbr\u003eこの本では「自分にしかできないステージ・アクト」の作り方について上記のような様々な要素を整理し分析し、\u003cbr\u003e読者自身に適応させていく方法を解説しています。\u003cbr\u003eその他にもセリフの組み立て方や音楽の選び方、照明の工夫の仕方、ショーの構成の仕方など、\u003cbr\u003e今まで知りたかったのに勉強のしようが無かった内容が、\u003cb\u003e豊富な実例と共に\u003c\/b\u003e解説されています。\u003cbr\u003e世界中で読まれてきたこの本を、ついに\u003cb\u003e日本語訳\u003c\/b\u003eでお届けします！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者はこの本の中で「古いイメージを脱ぎ捨てろ」と言います。\u003cbr\u003e「面白くないものはすべて捨ててしまえ」と言っています。\u003cbr\u003eそんなことは分かっている、と思いますか？\u003cbr\u003e\u003cb\u003eでは具体的にどうすれば良いのでしょうか？\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその答えは\u003cb\u003eあなた自身の中に\u003c\/b\u003eすでにあり、この本はそれ探し出す\u003cb\u003e絶好のガイド\u003c\/b\u003eです。\u003cbr\u003eエバーハード・リーゼの指導を通して、多くのプロマジシャンたちが「自分だけのアクト」を創り出してきました。\u003cbr\u003eあなたも世界で1つだけの、観客が感動するような、あなただけのアクトを作ってください！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eどんな内容？\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ctable width=\"764\" border=\"0\" align=\"center\" cellpadding=\"5\"\u003e  \u003ctr\u003e            \u003ctd valign=\"top\"\u003e\u003c\/td\u003e            \u003ctd valign=\"top\"\u003e目次\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまえがき ジム・ステインメイヤー\u003cbr\u003eまえがき トパーズ\u003cbr\u003eまえがき フランクリン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e前置き\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアイデア\u003cbr\u003eチーム\u003cbr\u003eマジックの演技を構成するブロック\u003cbr\u003e第1段階：夢を描く…論理と準備\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eキャラクター\u003cbr\u003eコスチューム（衣装）\u003cbr\u003e扱う素材\u003cbr\u003e現象\u003cbr\u003e焦点と筋書き\u003cbr\u003e音楽\u003cbr\u003eセリフ\u003cbr\u003e女性\u003cbr\u003e2人で行う演技\u003cbr\u003e第2段階：現実を見る…実際にやってみる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現象の選択\u003cbr\u003e現象とテクニック\u003cbr\u003e構成、演出、及び筋書に沿った手順\u003cbr\u003e音楽（曲作りの実践的な方法）\u003cbr\u003eセリフ（実践的なヒント）\u003cbr\u003e照明\u003cbr\u003e練習のやり方\u003cbr\u003e第3段階：評価する…成功を目指し、演技の質を管理する\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eステージであがってしまうことと総仕上げの方法\u003cbr\u003eフォーマット\u003cbr\u003eマジックとテレビ\u003cbr\u003eフィナーレ\u003cbr\u003e付録\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者略歴\u003cbr\u003e「シュトゥットガルト」の受賞者たち\u003cbr\u003e参考文献\u003cbr\u003e日本語版訳者あとがき\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e              \u003c\/tr\u003e            \u003c\/table\u003e","brand":"スクリプト・マヌーヴァ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50502345818349,"sku":"SM112","price":5000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0813\/3027\/4541\/files\/S__13099363-studio_faca8d75-115a-4ea2-bc89-8613282a6765.png?v=1787052958"},{"product_id":"n3-sm153","title":"インターセクション～世界観のあるマジックアクトの作り方！～","description":"\u003cbig\u003e\u003cfont color=\"#0000cc\"\u003e\u003cb\u003eあなたの演技はあなたが作る！それが個性、それが独自性！\u003c\/b\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e\u003cfont color=\"#cc0000\"\u003e\u003cb\u003eマヌーヴァ発の演技指南書シリーズ！2016年10月最新刊！\u003c\/b\u003e\u003c\/font\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eここがポイント！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eスクリプト・マヌーヴァ社、滝沢敦氏\u003c\/b\u003eの翻訳による、\u003cb\u003e海外マジック理論書（日本語版）\u003c\/b\u003eです。\u003cbr\u003eこれまでにも幾多の書籍を日本語化してこられましたが、今回は2016年10月29日発売の最新刊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそれでは、スクリプト・マヌーヴァからの「熱い」紹介をどうぞ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e━…━…━…━…━…━…━…━…\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマジック・キャッスルで2011年、2012年と\u003cb\u003eステージマジシャン・オブ・ザ・イヤー\u003c\/b\u003eを２度受賞した\u003cb\u003eロブ・ザブレッキー\u003c\/b\u003e。\u003cbr\u003e私は初めて彼の演技を見てからその魅力に取り憑かれ、どうにかして紹介してきたいと思っていました。\u003cbr\u003e\u003cb\u003e下の映像で、彼のショーを全編お楽しみ頂けます\u003c\/b\u003e（日本語版です）。\u003cbr\u003e23分ほどありますが、これを見れば彼の面白さがどういうものなのか分かってもらえると思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/rFiutqd9lNY\" frameborder=\"0\" allowfullscreen\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼のマジックショーは“アクト”というよりも、よく作られた\u003cb\u003e演劇パフォーマンス\u003c\/b\u003eのよう。\u003cbr\u003eキャラクターと台本に\u003cb\u003e彼だけの世界観\u003c\/b\u003eが現れており、そこに\u003cb\u003eマジックの現象が違和感なく溶け込んでいます\u003c\/b\u003e。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回ご紹介する冊子は、彼の\u003cb\u003eクリエイティブプロセスを言語化したもの\u003c\/b\u003eです。\u003cbr\u003eどういった\u003cb\u003e視点と感覚\u003c\/b\u003eを大事にして、どういうものから\u003cb\u003eインスピレーション\u003c\/b\u003eを得て、どのように\u003cb\u003e実際のアクトに落とし込む\u003c\/b\u003eのか。\u003cbr\u003e一度できた台本をどのように\u003cb\u003e磨き、練り上げ、発展させていく\u003c\/b\u003eのか。\u003cbr\u003eどうやって自分だけの\u003cb\u003e世界観を練り上げ、マジックの現象と融合させる\u003c\/b\u003eのか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eこんな方にオススメ！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかし\u003cb\u003eここで注意！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの冊子は決してロブ・ザブレッキーのようなパフォーマンスができるようになるためのものではありません。\u003cbr\u003e本書で彼自身が書いているとおり（そして様々なところで言われているとおり）、\u003cbr\u003eマジシャン本人を一番輝かせるのは、その\u003cb\u003e本人に合わせて調整されたアクトだけ\u003c\/b\u003eだからです。\u003cbr\u003e自分に合うアクトを作る考え方や方法を解説した書籍は\u003cb\u003e「マキシマム・エンターテインメント」\u003c\/b\u003eや\u003cb\u003e「ビヨンド・デセプション」\u003c\/b\u003eなど\u003cbr\u003e弊社からもいくつか刊行してきましたが…\u003cbr\u003eこの冊子にはロブ・ザブレッキー本人が重視してきた内容と彼が練り上げてきた個人的な経緯が書かれています。\u003cbr\u003eその部分に説得力を持たせるため、ショーの全編翻訳も行いました。\u003cbr\u003e演技を見、この本を読むことで彼がたどってきた思考と試行錯誤の過程が明らかになり、\u003cbr\u003eそれを通して\u003cb\u003e読者のみなさん\u003c\/b\u003eが自分にだけ合うアクトを作る\u003cb\u003e手がかり\u003c\/b\u003eが見つかればと願っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼のような演技ではなく、彼のように自分色の世界観を作り\u003cb\u003eアクトを練り上げていくための助け\u003c\/b\u003eとしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eどんな内容？\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e\u003cb\u003e\u003cfont color=\"#005050\"\u003e●第１部（理論）\u003c\/font\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cfont color=\"#cc0000\"\u003e■\u003c\/font\u003eプロローグ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cfont color=\"#cc0000\"\u003e■\u003c\/font\u003e台本、制作、監督、そして演技\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cfont color=\"#cc0000\"\u003e■\u003c\/font\u003eアクトの枠組み 心を開く\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cfont color=\"#cc0000\"\u003e■\u003c\/font\u003eインスピレーションの源\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cfont color=\"#cc0000\"\u003e■\u003c\/font\u003e準備\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cfont color=\"#cc0000\"\u003e■\u003c\/font\u003eコラボレーション\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cfont color=\"#cc0000\"\u003e■\u003c\/font\u003eアートの涙\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cfont color=\"#cc0000\"\u003e■\u003c\/font\u003eリスク\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cfont color=\"#cc0000\"\u003e■\u003c\/font\u003eエピローグ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e\u003cb\u003e\u003cfont color=\"#005050\"\u003e●第２部（実践手順）\u003c\/font\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cfont color=\"#cc0000\"\u003e■\u003c\/font\u003eスケプティカル・プレディクション\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cfont color=\"#cc0000\"\u003e■\u003c\/font\u003eアナザー・ワールド\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eセット内容\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e・日本語版書籍「インターセクション」1冊\u003c\/b\u003e（ロブ・ザブレッキー著、滝沢敦・訳。Ａ５判・ソフトカバー・62ページ）","brand":"ロブ・ザブレッキー(Rob Zabrecky) 著、滝沢敦 訳","offers":[{"title":"Default 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訳スクリプト・マヌーヴァ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e海外の本格的なマジックレクチャーノートを日本語でお楽しみいただける「完訳シリーズ」！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e（この商品は、英文等で書かれた海外の「レクチャーノート原本」と、その内容を日本語に翻訳した「翻訳冊子」の２冊がセットになったものです。）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【内容詳細】　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e普通のマジシャンとは全く違う視点からカードマジックと技術を組み立てる、巨人レナート・グリーン。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e彼の開発したテクニックの中でも一番有名なのが、このスナップディールです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eテクニック自体はもう十分知れ渡っているので、なぜ今更と思われるかも知れません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eが、やはりテクニックはテクニックだけでは完成しないのです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこの冊子にはテクニックの解説の他に、効果的な使い方やなぜこのような特殊な技法を考えついたのか、ミスディレクションを使った方法、レナート・グリーン的マジックの５箇条などの周辺情報が盛り込まれていて、技法に対する理解をしっかり身につけることができると思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小さなフラッシュライトをレーザービームにみたて、その光線上に配ったカードがどんどん消えていく「レーザーディール」も解説。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■スナップディール■\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eカードをテーブル上に配りながらどんどんパームしてゆく技法。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eここから様々な現象や演技につなげる事ができ、また直接消失の現象にも使える応用範囲の広い技法。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eA５判　２０ページ　（※原本と翻訳冊子のセット）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"レナート・グリーン(Lennart 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