{"title":"電子書籍｜人物｜Edward Bagshawe","description":"\u003cp\u003eEdward Bagshaweに関する電子書籍（日本語版PDF）の一覧です。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"routine-with-thimbles-ai-ja","title":"Routine with Thimbles — シンブルの手順","description":"\u003cp style=\"font-weight:bold;margin:0 0 .6em;\"\u003e全48ページ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eRoutine with Thimbles（シンブルの手順）の日本語版です。分野は「総合手品・舞台奇術」です。AI翻訳をもとに校閲・編集しました（全48ページ）。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e会員登録とメルマガ配信登録（どちらも無料）をすると、ページ下部のビューアでオンライン閲覧できます。この商品をご購入いただくと、文字情報入りのPDF（48ページ）をダウンロードできます。\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"margin:1em 0 0;\"\u003e\u003ca href=\"\/ko-kr\/customer_authentication\/login?return_to=%2Fproducts%2Froutine-with-thimbles-ai-ja\" style=\"display:inline-block;padding:.7rem 1.4rem;background:#334FB4;color:#fff;text-decoration:none;border-radius:4px;margin:0 .5rem .5rem 0;font-weight:bold;\"\u003e会員登録はこちら\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"#cld-gate\" style=\"display:inline-block;padding:.7rem 1.4rem;background:#334FB4;color:#fff;text-decoration:none;border-radius:4px;margin:0 .5rem .5rem 0;font-weight:bold;\"\u003eメルマガ配信登録はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\u003cdetails style=\"margin-top:1.2em;border:1px solid #ddd;border-radius:6px;padding:.6em 1em;\"\u003e\u003csummary style=\"cursor:pointer;font-weight:bold;\"\u003e内容の要約を読む\u003c\/summary\u003e\u003cdiv style=\"margin-top:1em;font-size:.95em;line-height:1.9;\"\u003e\n\u003cp\u003e※全文は文字数が多いため、各項目の冒頭部分を抜粋した要約を掲載しています。全文はページ下部のビューアでお読みいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eE. D. プラウドロックシンブルの手順AI翻訳日本語版原著記述：エドワード・バグショー出版：STRAIGHT MAGIC SHOP\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e2\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles本著について本書はエドワード・バグショー記述『E. D. Proudlock’s Routine with Thimbles』のAI翻訳日本語版です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e3\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles本プロジェクトについて「パブリックドメインAI翻訳プロジェクト」は、著作権の保護期間を終えた海外のマジックの古典的名著を、日本語で学びやすい形で届けるための取り組みです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e4\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimblesご利用・お問い合わせ本翻訳プロジェクトは、マジックの楽しさを広めることを目的としています。公開された日本語版は、ご自身での勉強はもちろん、各種教室やサークル活動などの非営利活動においても、ご自由にご利用ください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e5\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles目次序文 6エドワード・プラウドロック 8予備知識 9シンブル 10ホルダー 11クリップ 12パーム 12第1部 最初の出現 14第1の技法 14第2の技法 17第3の技法 18第4の技法 20第5の技法 22第6の技法…\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e6\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles序文原本 7～7ページその芸術への情熱が、いつも燃えさかっているマジシャンを私は尊敬します。マジックに隠された宝を探し求め、そのために費やす時間も労力も惜しまないマジシャンを尊敬します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e7\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles小冊子ながら内容の詰まった、すばらしい本です。どの技法も見事に説明され、十分な図版が添えられています。最も要求の厳しい読者でさえ、これ以上何を望むでしょう。この本が古典になることを、私は少しも疑っていません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e8\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimblesエドワード・プラウドロック原本 8～8ページロンドン、マジシャンズ・クラブ金メダリスト。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e9\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles予備知識原本 9～9ページ以下に述べる手順は、十分に実用的なものです。考案者はこの手順で、目覚ましい成功を収めています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e10\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles編集注：本書の指番号は、親指を別扱いとし、第1指＝人さし指、第2指＝中指、第3指＝薬指、第4指＝小指として訳した。左右は演者自身を基準とする。シンブルは指ぬきのこと。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e11\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimblesホルダー原本 10～11ページ今述べたブリリアント型シンブル用のホルダーを図2に示します。新しい設計で、きわめて簡単かつ有効です。さまざまなホルダーを試す長い実験の末に考案されました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e12\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimblesクリップ原本 11～11ページ第1部の現象には二つのクリップが必要です。図4のような普通のネクタイ用クリップです。どちらも上着の左内側、裾に近いところに縫い付け、左手からすぐ届くようにします。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e13\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles図5（原本11ページ） 図6（原本11ページ）\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e14\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles第1部 最初の出現原本 12～12ページクリップの一つからシンブルを密かに左手へ取ります。両手を上げ、右手の人さし指を左の握り拳へ差し込みます。その指をゆっくり引き抜くと、シンブルがはまっています（図7）。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e15\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles消失のための動作はきわめて簡単で、裏側から見たところを図13、14、15に示しています。図13では右人さし指が左の拳に入っています。図の位置まで来たら、人さし指を下へ曲げ（図14）、シンブルを右手の親指と中指で挟みます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e16\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles図10（原本12ページ） 図11（原本12ページ）図12（原本13ページ） 図13（原本13ページ）図14（原本13ページ） 図15（原本13ページ）\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e17\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles図16（原本13ページ） 図17（原本13ページ）第2の技法原本 13～14ページ左手を返して、手のひらを観客に見せます（図18）。次に図16のように、シンブルをはめた右親指の上へ左手を伏せます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e18\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles再出現が終わった形を図21に示します。図18（原本14ページ） 図19（原本14ページ）図20（原本14ページ） 図21（原本14ページ）第3の技法原本 14～15ページ実際には、これは二つの技法を素早く続けるものです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e19\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles投げる動きの陰で指と親指を合わせ、シンブルの縁を人さし指と薬指の間に入れます。その二本でシンブルを挟み、親指から外します。次に中指をシンブルの下へ通し、その前で伸ばします。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e20\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles図24（原本15ページ） 図25（原本15ページ）図26（原本15ページ） 図27（原本15ページ）第4の技法原本 15～16ページ演者は今度は左を向き、両手を図28のように構えます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e21\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles再出現は少し複雑ですが、習得すればたいへん効果的です。動作を手の裏側から見たところを図32、33、34に示します。右人さし指を左の拳に差し込みます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e22\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles図30（原本16ページ） 図31（原本16ページ）図32（原本16ページ） 図33（原本16ページ）図34（原本16ページ）第5の技法原本 17～17ページ左手のひらを外へ向けて見せます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e23\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles一瞬後、シンブルは握りつぶされて消えています。左手は空です（図36）。これも効果的で、しかもかなり容易な消失です。図35のように左中指と薬指でシンブルを包んだら、右手を下へ引きます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e24\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles図37（原本17ページ）第6の技法原本 17～18ページ前の技法とよく似ていますが、最初の両手の位置が図38になっている点が違います。中指と薬指をシンブルの上へ折り曲げます（図39）。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e25\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles図38（原本17ページ） 図39（原本18ページ）図40（原本18ページ） 図41（原本18ページ）第7の技法原本 18～19ページ図42の位置から始めます。右手を上げ、左手で右親指を隠します（図43）。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e26\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles握った左手を上へ滑らせて右親指から離し、返してゆっくり開き、空であることを見せます（図44）。両手は図のように接したままにします。両手を返して甲を見せ（図45）、次に図46のように左手を返します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e27\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles図44（原本18ページ） 図45（原本19ページ）図46（原本19ページ） 図47（原本19ページ）図48（原本19ページ）第8の技法原本 19～20ページシンブルを左手のひらへ当てます（図49）。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e28\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles両手を約61センチ離し、素早く合わせます。その際、左手を返して握ります。右手が左手へ届く直前に親指を曲げ、シンブルをフィンガー・パームします。すぐに親指を伸ばし、図50のように左手へ当てます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e29\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles第9の技法原本 20～22ページこの技法は「スローモーション」で行います。つまり動作をわざとゆっくりにし、細部まで追えるようにするのです。最初の位置は図52です。前の技法と同じように左手をゆっくり返し、握ります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e30\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles両手をゆっくり下げますが、右人さし指は左手のひらへ当てたままです。その間に左親指を右人さし指の上へ持っていき、左手を外へ返します。つまり左手は人さし指を軸に回転し、最後は図56の位置になります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e31\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles図54（原本21ページ） 図55（原本21ページ）図56（原本21ページ） 図57（原本21ページ）図58（原本22ページ）第10の技法原本 22～22ページシンブルを左手のひらへ当て、左の指をその周りで閉じます（図59…\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e32\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles右人さし指を引き抜き、右手がシンブルを消します（図60）。これもサム・パームの応用です。詳しくは、同様の第5の技法を参照してください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e33\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles第11の技法原本 22～23ページここではシンブルが、とても素早く消えます！シンブルをはめた右人さし指を、図62のように左手のひらへ当てます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e34\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles図64（原本23ページ） 図65（原本23ページ）第12の技法原本 23～23ページ右人さし指をもう一度左手へ押し込みます（図66）。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e35\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles第13の技法原本 23～24ページ次に、図68のように、開いた左手のひらへシンブルを置きます。見た目には握った拳の中に残ります（図69）が、一瞬後には手が空であることを示します（図70）。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e36\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles図70（原本24ページ） 図71（原本24ページ）第14の技法原本 24～25ページ人さし指のシンブルを唇へ運び、飲み込んだように見せます。実際には、手が口へ届くときにサム・パームします。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e37\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles図72（原本25ページ）第15の技法原本 25～25ページ両手を膝まで下げ、シンブルが片手からもう片手へ何度か移るように見せます（図73、74）。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e38\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles10個のシンブルの出現原本 25～26ページシンブルをはめた右人さし指を、図75のように体の前へ出します。素早く上へ投げる動作をし、シンブルを消します（図76）。続けて10個のシンブルを素早く出現させます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e39\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles図77（原本25ページ）図78（原本26ページ）図79（原本26ページ）\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e40\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles第2部 準備と演出原本 27～27ページ第1部はそれだけで完結しており、10個のシンブルの出現で演技を終えてかまいません。ただし、読者は以下に説明する部分にもきっと興味を持つでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e41\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles5個の消失と10個の再出現原本 27～32ページ最初の形は図80です。右手に5個のシンブルがあります。人さし指を左手のひらへ当てます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e42\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles演者は右へ半回転し、図86のように右手のひらを見せます。それから観客へ向き直り、右手の甲を外へ向けて唇まで上げます。人さし指のシンブルを飲み込んだように見せますが、実際には手が口へ届く直前にサム・パームします。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e43\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles右手を上げ、甲を外へ向けて中指のシンブルを見せます。演者は左を向いています。握った左手を上げ、見えているシンブルを外し（図93）、右人さし指へ移します（図94）。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e44\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles膝の横で、今取ったシンブルを出現させます。膝から親指に取り出すのです。左手は握ったまま左側に置き、右手を体の前へ上げます（図97）。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e45\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles図82（原本28ページ） 図83（原本28ページ）図84（原本28ページ） 図85（原本28ページ）図86（原本29ページ） 図87（原本29ページ）\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e46\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles図88（原本29ページ） 図89（原本29ページ）図90（原本29ページ） 図91（原本30ページ）図92（原本30ページ） 図93（原本30ページ）\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e47\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles図94（原本30ページ） 図95（原本30ページ）図96（原本31ページ） 図97（原本31ページ）図98（原本31ページ） 図99（原本32ページ）\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e48\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eE. D. Proudlock’s Routine with Thimbles図100（原本32ページ）編集注：原本28ページでは、まず右小指のシンブルを移すと述べた後、図83の説明で「左小指」と記している。図82～85と前後の手順からは、右小指から右人さし指へ移す動作と読める。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003c\/details\u003e","brand":"Straight Magic Shop","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":68133343920365,"sku":"W-a0e32597","price":300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0813\/3027\/4541\/files\/nb_wa0e32597_p01.jpg?v=1793517530"}],"url":"https:\/\/sp.straightmagicshop.com\/ko-kr\/collections\/ebook-person-04.oembed","provider":"Straight Magic Shop","version":"1.0","type":"link"}