{"product_id":"tarbell-course-lesson-15-ai-ja","title":"ターベル レッスン15","description":"\u003cp style=\"font-weight:bold;margin:0 0 .6em;\"\u003e全36ページ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eHarlan Tarbellが1920年代後半に通信講座として発行した『Tarbell System』（全60レッスン）の、AI翻訳 日本語版 レッスン15（36ページ）です。カードの位置に関する定義、パームとシフトの原理、コンジューラーズ・タッチなど、カードマジックの段階的な学習を収録しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e会員登録とメルマガ配信登録（どちらも無料）をすると、ページ下部のビューアでオンライン閲覧できます。この商品をご購入いただくと、文字情報入りのPDF（36ページ）をダウンロードできます。\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"margin:1em 0 0;\"\u003e\u003ca href=\"\/ko-kr\/customer_authentication\/login?return_to=%2Fproducts%2Ftarbell-course-lesson-15-ai-ja\" style=\"display:inline-block;padding:.7rem 1.4rem;background:#334FB4;color:#fff;text-decoration:none;border-radius:4px;margin:0 .5rem .5rem 0;font-weight:bold;\"\u003e会員登録はこちら\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"#cld-gate\" style=\"display:inline-block;padding:.7rem 1.4rem;background:#334FB4;color:#fff;text-decoration:none;border-radius:4px;margin:0 .5rem .5rem 0;font-weight:bold;\"\u003eメルマガ配信登録はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"margin:1em 0 0;font-weight:bold;\"\u003eお得な合本もあります。\u003ca href=\"\/ko-kr\/collections\/ebook-series-tarbell-gappon\"\u003eターベルコースの合本一覧を見る\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\u003cdetails style=\"margin-top:1.2em;border:1px solid #ddd;border-radius:6px;padding:.6em 1em;\"\u003e\u003csummary style=\"cursor:pointer;font-weight:bold;\"\u003e内容の要約を読む\u003c\/summary\u003e\u003cdiv style=\"margin-top:1em;font-size:.95em;line-height:1.9;\"\u003e\n\u003cp\u003e※全文は文字数が多いため、各項目の冒頭部分を抜粋した要約を掲載しています。全文はページ下部のビューアでお読みいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVol.15本著について1本著はHarlan Tarbell氏が1926-1929年に通信講座として販売していたオリジナル版「Tarbell System(全60号)」の日本語翻訳版です。原著はアメリカの著作権保護法に則り、全編2024年にパブリックドメイン化しております。マジックの百科事典と名高い内容を、日本の皆様が学びやすい形にするべきだと考え「演じるためのマジックショップ」を掲げるストレートマジックショップの社会貢献活動の一環としてAIを活用して翻訳し、校正の上で公開いたします。マジックの楽しさを広めるためのプロジェクトのためご自身での勉強はもちろん、各種教室、サークル活動等の非営利活動においては自由にご利用いただけます。※営利活動、商用利用についてはお問い合わせください。なお、各種アプリにて検索可能な文字情報入りPDF版は有償にてDL可能となっております。最後に、本プロジェクトの運営費はストレートマジックショップの売り上げより捻出しております。活動の趣旨や目的にご賛同いただける方につきましては、当店の利用にてご支援賜れますと幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eお問い合わせ\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eShophttps:\/\/www.straightmagicshop.com\/(本店) https:\/\/sp.straightmagicshop.com\/(2号店) Mail info@straightplayingcards.comオリジナル・ターベル・マジック講座ハーラン・ターベル 著レッスン15カードの位置に関する定義パームとシフトの原理コンジュラーズ・タッチ不思議な発見マーベロカードと封筒と帽子4これから、偉大で素晴らしいカードマジックを順に明かしていきます。カードマジックの単純さと複雑さを、簡単にマスターできるカリキュラムに沿ってお伝えいたします。大学へ行くには、まずはアルファベットを学び、予備校に通うことが当たり前であるように、順を追って学ぶ必要があることを忘れないでください。このコースの中で私が教えるもので、「簡単すぎて時間の無駄だ」というものはありません。単純に見えることも、私がこれまで何年も研究と分析を繰り返し、一つの体系に作り上げたコースの中の重要な意味のあるものです。また、マジックの中では難しいムーブや現象をいくつか取り上げましたが、面倒で高価な器具を使わず、従来の効果を失うこともなく、しかしスピーディーで簡単に学べるようにしてあります。また、私が教えることを難しいとは思わないでください。何事においてもマスターするには熱心な練習が必要です。あなたは大きな未来に向かって、その基礎をしっかりと固めなければなりません。練習を重ねる度に、難しい動きは簡単になり、いつの間にか本当の達成感を得られるでしょう。あなたの究極のゴールは、動きが意識の一部となり、完璧かつ自動的に演じられるようになることです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eA…上エンドB…下エンドC…左サイドD…右サイド（図4.）7カードを返して表面を上にするとAは上エンド、Bは下エンドのままですが、Cは右サイドとなり，Dは左サイドと呼びます。（図5.）角は「コーナー」と呼び、角を形成する上下左右の2つの組み合わせて呼び分けます。カードの裏を見た時：AC…左上コーナーAD…右上コーナーBC…左下コーナーBD…右下コーナー（図6.）カードの表が上になっても、呼び方のルールは変わりません。図7の時、ADは左上コーナー、ACは右上コーナー、BDは左下コーナー、BCは右下コーナーとなります。8さまざまなパームとシフトの基本直角のスリップアップ・パーム-Right Angle Slip Up Palmデックを左手で水平に持ちます。右手は垂直の位置でデックに近づけます（図8.）。左手の親指でトップカードを右側に押し出し、右手のひらに向かって押し上げます。（図9.）左手の親指でカードを右手のひらにしっかりと押し付けます。これでカードの裏面が外側になるようにパームされたことになります。（図10.）9この基本のパームは、カードを表ではなく裏にして反転させることが望ましいとき、あるいはその必要があるときに非常に有効な方法です。この原理を見破られずに素早く簡単に行えるようになるまで練習しましょう。その時には必ず「自分の手を見ないこと」を意識してください。斜めのスリップアップ・パーム-Oblique Slip Up Palm左手でデックを斜めに持っているということ以外は、直角のスリップアップ・パームと同じ方法です。（図11.）お客様にデックの「ボトム」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e12人差し指シフト-Index Finger Shift-「ボトム」から「トップ」へ移動させる方法デックを表向きにして、左手で少し斜めに持ちます。右手を垂直に構えて動作を隠します。左親指でボトムカードをC側へ約1.3センチ押し出し、ACの角を右手の人差し指と中指の第一関節の間へ差し込みます（図13）。右手の指を開いてカードを受け取ったり、手の甲側の指の隙間から見えるほど深くカードを押し込むと、お客様の注意を引いてしまいます。カードをしっかりと掴んで保持できる程度に指の間に入れるだけにしてください。左手でデックを数センチ引き離し、カードの裏面が上になるよう、左親指の付け根へ倒します（図14）。パームしたカードを左手のデックの上に持っていき、トップに置いていきます。（図15.）13「ボトムカード」をデックの「トップ」に置く際に、デックを右手に回転させて位置を整えます。（図16）「トップ」から「ボトム」へ移動させる方法デックを左手で裏面を上にして持ちます。上記の動きを繰り返しますが、最後はカードが右手にあり、裏面がお客様の方を向くようにします。お客様には、左手でデックをひっくり返してから、華やかに右手に移したように見えます。14親指-小指シフト-Thumb — Little Finger Shiftこれは特に、左手でカードを裏向きに持っているときに、デックの「ボトム」カードを「トップ」に移動させるのに適しています。左手の親指をデックの上に、他の指を下にした状態でデックを持ちます。右手は人差し指と中指で上エンドを、右手の親指で下エンドをつかみます。（図17.）左手のデックの下の指で「ボトムカード」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「カードをよく混ぜてもらえますか？」お客様にデックを渡し、シャッフルしてもらいます。「シャッフルが上手ですね。では、好きなカードを１枚抜いてください。どれでも良いですが、まだ私には見せないでください。」「抜いたら、残りのカードを私に渡してください。それをポケットに入れてしまいます。」デックを受け取り、カードの裏がお客様の方を向くように、すでにポケットの中にあるカードの後ろに入れます。この4枚のカードはデックのトップにあり、取り出しやすい状態になっています。17「マジックの中では、マジシャンの感覚が鋭く研ぎ澄まされることがあります。指先だけでカードを判別することさえできるようになるのです。」「今日はそれをお見せしましょう。まずお客様はデックをよく混ぜて、その中から1枚のカードを選びました。そして、そのシャッフルされたデックをポケットに入れました。」「(カードを持っているお客様に）あなたのカードのマークを教えてください—クラブ、ハート、スペード、ダイヤのどれですか？」お客様に答えてもらいます。「スペードですか？」お客様が答えたら、ポケットに手を入れ、3枚目のスペード2を取り出します。それを全員に見えるように示します。「スペードです。では数字はなんでしたか？」お客様に答えてもらいます。「エースですか？」お客様が答えたらポケットに手を入れ、ダイヤのAを取り出します。「エースです！」そしてポケットから残りのカードを全て取り出し、お客様からカードを受け取って演技を終わります。ステージで行うマジックにおいてはスピードが重要です。マジシャンは選ばれたカードをもらって全員に示すことは省きます。次の演目に素早く移行させることが効果的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e用意するもの：トランプ一組手順とセリフ：準備：エースからキングまでの13枚のカードを抜き出して置きます。数字だけを使うため、マークはバラバラで構いません。それら13枚のカードを裏向きにした時にトップがキング、ボトムがエースになるように順に並べます。並べたカードは残りのデックのトップに置きます。裏向きにデックを置いた時のトップがキングとなっています。19演技：デックを端から端まで約18インチ（45.7cm）の距離でテーブルの上に広げます。（図21.）「1から10の間で好きな枚数を決め、私が後ろを向いたらその数の枚数のカードをこちら側からまとめて取ってください。」図のLの側を示します。お客様は数枚のカードを取ります。（図22.）セットした13枚のカードは反対側にあります。「取りましたか？では、取ったカードをよく混ぜてください。」お客様にカードをよく混ぜてもらいます。「混ぜたら、カードを揃えて、私に見えないように、自分の方に向けてください。そして、その1枚のカードをよく覚えておいてください。覚えたら、テーブルの上のカードを揃えて、手に持っているカードもその上において、また揃えてください。」お客様はあなたが後ろを向いている間に、とったカードをよく混ぜて、表向きのカードを覚えます。そして、残りのカードをそろえたあと、取ったカードもその上に載せてまた揃えてもらいます。（図23.）カードをリフル・シャッフルして、よく混ぜたことを示しますが、トップに並べた13 枚のカードを崩さないように、フォールス・シャッフルをします。20お客様の操作が終わったら、マジシャンは振り返ってデックを取り上げます。「ここまでのことを皆さんで確認してみましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこうすることで、指の下にある2枚のキー・カード以外のすべてのカードが混ざった状態になります。（図25.）22「あなたの手首を動かしますが、人差し指をカードに向けたままにしていてください。もしあなたの指が磁気を帯びていれば、必要なカードは引きつけられ、他のカードは反発するでしょう。」手をカードの上でゆっくりとあちこちに動かし、指先が迷っているように、近づいたり戻したり、決めかねているかのように動かします。そして少し躊躇ったと、14枚目のカードの上で止め、指をカードに押しつけます。そのカードを取って表面を見せます。「６です。6枚のカードを取ったのではないですか？」とお客様に確認します。お客様の手をもう一度取り、カードの上で動かします。そしてもう一枚のキーカードに指を押し付けます。カードを持ち上げて見せます。ここではハートのジャックとします。「ハートのジャックです。あなたが選んで覚えていたカードではないですか。当たっています！」マーベロ！-MARVELLOカードとコインの世界的名手である、T.ネルソン・ダウンズに、カードを使ったこの素晴らしいマジックを提供してもらうことができました。現象：マジシャンはデックをシャッフルし、1人のお客様には5から20までの数字の中から、別のお客様に 25から40までの数字の中からそれぞれ一つを思い浮かべてもらいます。マジシャンはカードを一枚ずつ表向きにテーブルに配っていき、それぞれのお客様に選んだ枚数目のカードを覚えてもらいます。23次に、マジシャンはお客様に自分が決めた枚数を聞き、カードを裏向きのままテーブルの上に数ていき、選ばれたカードを脇に置いておきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「選んだ数とカードを忘れないでおいてください。」テーブルからデックを取り上げ、左手に表向きで持ちます。右手側を客席に向けるように、スミスさんの方を向きます。「さて、スミスさん、」と、話し始めた時に、このレッスンの冒頭で説明した「斜めのスリップアップシフト」を使ってボトムからトップへ、表向きのカードを反対側へ移動させます。今、デックは裏向きで左手に持っています。お客様はただデックをひっくり返しただけだと思っています。「あなたが選んだ数を教えてください。カードはまだ言わないで結構です。」18と言ったとします。「では18枚数えましょう。1、2、3 …」カードを1枚ずつ、今度は裏向きに配って数えていきます。「18枚目、これがあなたの選んだカードですが、まだ何のカードを覚えたかは見ないで、ここに置いておきましょう。」お客様が選んだカードは、次の19枚目になっています。今、左手に持っているデックのトップカードです。（図27.）このカードをテーブルの前の方へ置きますが、誰にも見せないでください。先ほどトップに1枚カードを移したので、もちろんこのカードは選ばれたカードではありません。25次に右にいるジョーンズさんに向かって「選んだ数を教えてください。」38と言ったとします。「38ですね。18から続けて…」前に置いたカードを指差した後、テーブルの上で新たに山を作るように1枚ずつカードを裏向きに配って数えていきます。スミスさんの選んだ19枚目が新しいカードの山の最初の1枚になります。声を出して数え続け、38になったら「38枚、これがあなたの選んだカードです。2人のカードをこちらに置いておきましょう。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお客様は、この2枚のカードが、今しがたあなたが示した2枚の適当なカードだと思っています。「この封筒を使いましょう。」デックをテーブルに置き、封筒を取り上げ左にいるスミスさんに封筒を渡します。「中が空であることを確認してください。」確認してもらった後、封筒を受け取り、中に2枚のカードを入れます。「ハートのキングとスペードのセブン、この2枚の適当なカードを中に入れます。」封筒に封をしてスミスさんに持たせます。キングと7がトップにある2番目の山から、上半分ほどを取り上げ、裏向きのまま右手でファンに広げます。「この中に選ばれた2枚のカードを入れます。」選ばれたカードだと言ってテーブルへ置いた2枚を取り、右手のファンの別々の場所へ入れます。実際には無関係な2枚なので、表面は見せないでください（図30）。次に、左手の親指でデックの一番上のカードをスライドさせ、それをお客様に見せ、このカードの名前を言います。スペードの7だったとします。（図29.）28「ここに1枚、ここにもう1枚入れます。そしてカードをよく混ぜます。」カードをよく混ぜて見せます。「このカードをしっかり持っていてください。」右にいるジョーンズさんにデックを渡します。「高速輸送手段に興味はありますか？新幹線や飛行機にも負けない方法をお見せしたいと思います。封筒の中の適当な2枚のカードが突然あなたの手に飛び移り、選ばれた2枚のカードが封筒の中に移るのです。と、言うや否や輸送が完了したようです。」「(ジョーンズさんに）手に持っているカードに、選ばれたカードがあるかどうか確かめてください。」ジョーンズさんはカードに目を通しますが、自分が選んだカードは見つかりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに5人のお客様に渡し、好きなカードを取ってもらいます。そして一人ずつに紙片と鉛筆を渡し、自分の引いたカードの名前を書いてもらいます。30テーブルから皿を取り上げ、各々が書いた紙片を折ってもらいます。「紙片を小さく折って、この皿の上に置いてください。」皿をお客様に渡して、各自が折りたたんだ紙片を皿の上に置いてもらいますが、シャッフルしてもわかるような特徴的な折りたたみ方をしている紙片を覚え、誰が置いたものか忘れないようにします。（図31.）もし、どれも同じように折りたたまれていて迷いそうな場合は、どれか一つの角を捻って見分けがつくようにしましょう。どんな時でも小さな一捻りを加えることで問題は解決するものです。ですが、たいていは全く同じように折られることはないので、特徴的な紙片を見つけるのは難しくないでしょう。「少し混ぜておきましょう。」紙片が集まったら混ぜますが、決めた紙片がどこに行ったかわからなくならないように注意します。皿を1人のお客様へ渡して、持っていてもらいます。「では、引いたカードをください。」カードを集めますが、先ほど覚えた紙片を置いた人のカードは他のカードの上になるように置きます。この時カードはもちろん裏向きです。「この封筒を調べていただけますか？」お客様に封筒を渡して調べてもらいます。「では、カードを中に入れ、封をしてしまいます。」左手に封筒、右手にカードをファンに広げて持ち、カードの表はお客様の方に向けます。すべてのカードを封筒に入れます。（図32.）31この時、実際には、覚えた人のカード以外を封筒へ入れ、カードを押し込むときに、覚えた人のカードを封筒の外側の端にスライドさせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「あなたですか？ありがとうございます。」カードと封筒を受け取り、テーブルに戻って、紙片が乗った皿に置きます。右手の表裏をさりげなく見せます。その後、帽子の上の皿を持ち上げてテーブルに置きます。帽子のつばの後端をつかみ、テーブルから持ち上げて、前方に傾けて中のクラブの９を見せます。（図42.）右手が空であることを示し、帽子の中に手を伸ばしてカードを取り出します。カードを見せ、「クラブの9。家でじっとしていられないカードですね」と言います。帽子とカードをテーブルに置いて終わります。注：この実験は、演じる場所によってバリエーションを持たせることができます。今回はパーラーやクラブで、観客がかなり近くに座っている場合を想定して説明しました。35舞台では、助手6人を左右に3人ずつ、前を向いて座らせる場合もあります。秘密の動作が見えない位置を選んでください。自分で封筒を開けた方が都合が良い場合もあります。その場合は、カードを1枚ずつ読み上げながら取り出し、 1フィート（30.48cm）ほどの高さから皿の上に落として、全員が見えるようにします。選ばれたカードは消えていて、封筒に何も隠していないことを強調するために、封筒を4つに破り、それも皿の上に落としてしまいます。その後、実験を終了します。36レッスン16の予告次回のレッスンでは、さらに魅力的なカードマジックをお届けします。-Tack It- 著名なマジシャン、エド・レノの興味深いカード実験。-The Card through the Handkerchief- ハンカチを通り抜けるカードの現代版。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003c\/details\u003e","brand":"Straight Magic Shop","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":68133331009773,"sku":"TARBELL-15","price":2591.0,"currency_code":"KRW","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0813\/3027\/4541\/files\/nb_tarbell15_p01.jpg?v=1793517337","url":"https:\/\/sp.straightmagicshop.com\/ko-kr\/products\/tarbell-course-lesson-15-ai-ja","provider":"Straight Magic Shop","version":"1.0","type":"link"}