{"product_id":"annemanns-jinx-program-no-4-ai-ja","title":"Annemann’s Jinx Program No. 4 — ジンクス・プログラム 第4集","description":"\u003cp style=\"font-weight:bold;margin:0 0 .6em;\"\u003e全41ページ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eAnnemann’s Jinx Program No. 4（ジンクス・プログラム 第4集）の日本語版です。分野は「総合手品・舞台奇術」です。AI翻訳をもとに校閲・編集しました（全41ページ）。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e会員登録とメルマガ配信登録（どちらも無料）をすると、ページ下部のビューアでオンライン閲覧できます。この商品をご購入いただくと、文字情報入りのPDF（41ページ）をダウンロードできます。\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"margin:1em 0 0;\"\u003e\u003ca href=\"\/customer_authentication\/login?return_to=%2Fproducts%2Fannemanns-jinx-program-no-4-ai-ja\" style=\"display:inline-block;padding:.7rem 1.4rem;background:#334FB4;color:#fff;text-decoration:none;border-radius:4px;margin:0 .5rem .5rem 0;font-weight:bold;\"\u003e会員登録はこちら\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"#cld-gate\" style=\"display:inline-block;padding:.7rem 1.4rem;background:#334FB4;color:#fff;text-decoration:none;border-radius:4px;margin:0 .5rem .5rem 0;font-weight:bold;\"\u003eメルマガ配信登録はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\u003cdetails style=\"margin-top:1.2em;border:1px solid #ddd;border-radius:6px;padding:.6em 1em;\"\u003e\u003csummary style=\"cursor:pointer;font-weight:bold;\"\u003e内容の要約を読む\u003c\/summary\u003e\u003cdiv style=\"margin-top:1em;font-size:.95em;line-height:1.9;\"\u003e\n\u003cp\u003e※全文は文字数が多いため、各項目の冒頭部分を抜粋した要約を掲載しています。全文はページ下部のビューアでお読みいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジンクス・プログラム 第4集 AI翻訳日本語版7原版の表紙s01 ／ 原頁 表紙編集注｜s01・原頁 表紙・日本語PDF 7頁表紙は25分、本文の試演は21分、巻末広告は30分と記しており、表示が異なります。s01-p01 ／ 原頁 表紙ジンクス・プログラム 第4集s01-p02 ／ 原頁 表紙カードを使わない不思議なアクトs01-p03 ／ 原頁 表紙完全な手順と詳しい解説を備えた25分の演技。携行する道具の総重量は約2.7キログラムで、トランプを一切使いません。s01-p04 ／ 原頁 表紙価格50セント。発行：マックス・ホールデン。ニューヨーク、ボストン。ジンクス・プログラム 第4集 AI翻訳日本語版8カードを使わない不思議なアクトs02 ／ 原頁 1編集注｜s02・原頁 1・日本語PDF 8頁道具一覧はハーフダラー15枚ですが、「コイン、移動中！」の説明では二組各10枚とトレーの仕込み5枚を使います。一覧と本文で必要枚数が異なります。s02-p01 ／ 原頁 1このジンクス・プログラムは、カードマジックを一切使いません。軽快な出だしから各演目を自然につなぎ、最後は演者一人で行う力強い透視の実験――あるいは、お好みの呼び方で――締めくくるように構成しました。s02-p02 ／ 原頁 1道具は普通のスーツケースへ手早く簡単に収まり、重さも約2.3〜2.7キログラム以内です。s02-p03 ／ 原頁 1会場では小さなテーブルか台と、椅子一脚だけあれば足ります。実際の準備は7分以内で済むはずです。上演時間は演者によって大きく変わりますが、この手順を条件のよい場所で試演したところ21分でした。いくらか時間をかけるのは最後の演目だけです。テレパシーについて印象的な言葉を添え、そこをふくらませたい方もいるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジンクス・プログラム 第4集 AI翻訳日本語版11 s03-p04 ／ 原頁 2ただ、後ほど行うテレパシーと心霊感覚の実験については、ひとつ申し添えておきます。今日、一流の大学ではこうした実験が真剣に受け止められ、学識ある人々が精神とその力を、科学のあらゆる角度から研究しているのです。」ジンクス・プログラム 第4集 AI翻訳日本語版12古典的なシガレットs04 ／ 原頁 2–3 s04-p01 ／ 原頁 2–3ルー・ブレントs04-p02 ／ 原頁 2–3シガレットのマジックはいつも人気があります。次の現象は、サムチップでシガレットを消す昔からの方法を知っている人にも、実に不思議に見えます。クロースアップに適した優れた演目で、マジックらしい要素をすべて備えています。s04-p03 ／ 原頁 2–3必要なのは、サムチップ、ブル・ダーラムの刻みタバコ1袋、巻紙1冊、普通のシガレット1本。それだけです。胸ポケットのハンカチの、少し後ろ側へサムチップを差し込んでおきます。シガレットはベストの右下ポケットへ入れ、適切な瞬間にサム・パームで取り出せるよう、少し突き出しておきます。必要なら、一般的なシガレット用の保持具を、その位置へピンで留めてもよいでしょう。s04-p04 ／ 原頁 2–3上着の右ポケットからタバコと巻紙を取り出し、近くの観客に渡して開けてもらい、巻紙を1枚用意してもらいます。その間に上着の胸ポケットへ手を入れ、サムチップを親指の所定の位置にはめながらハンカチを取り出します。そこで、できれば他の方のハンカチを使いたいと言い、1枚借ります。自分のハンカチは担保として相手に持っていてもらいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003es05-p04 ／ 原頁 3–4何気ない調子で演じます。シガレットをホルダーへさりげなく差し込み、少し力を加えてしっかり固定します。観客にはホルダーが見えていますが、それを堂々と消失器に使っているとは思いません。ホルダーを放すだけで、上着の下へ飛び込みます。必要なら別の一組を使い、身体の別の場所からホルダーとシガレットを再び出せます。葉巻と葉巻ホルダーでも同じ現象が可能です。s05-p05 ／ 原頁 3–4 ／ 原注原版編集者注：天才的な発想です。ごく小さな粘着テープを、粘着面が外を向くようにホルダーの中へ入れてください。一部がホルダーの内側に貼り付くよう、テープを折ります。シガレットを押し込めば、その巻紙がテープに触れて確実に留まります。ホルダーによっては、期待するほどしっかりシガレットを保持してくれないものがあります。ジンクス・プログラム 第4集 AI翻訳日本語版16コイン、移動中！s06 ／ 原頁 5–6編集注｜s06・原頁 5–6・日本語PDF 16頁ダイアキロン膏（鉛膏）は当時の粘着材料です。s06-p01 ／ 原頁 5–6オットカー・フィッシャーfig02 ／ 原頁 5コインスタンド。7〜10番の裏に粘着材を付けます。s06-p02 ／ 原頁 5–6ハンカチで覆った演者の左の掌へ、ハーフダラー10枚を、できるだけ公明正大に数えて載せます。観客がハンカチの四隅を持ちます。その間に別の10枚をトレーへ数え、もう一人の観客が器の形に合わせた両手へ流し込みます。最初の観客が選ばれた回数だけハンカチを振ると、その数のコインが空間を越え、もう一人の手へ移ります。ジンクス・プログラム 第4集 AI翻訳日本語版17 s06-p03 ／ 原頁 5–6この演目の基本原理は、最初の10枚を扱うフィッシャー氏の巧妙な工夫です。ほかの部分は各人の好みに合わせて変えられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジンクス・プログラム 第4集 AI翻訳日本語版19ブルッ!!（「とても冷たい」の意）s07 ／ 原頁 6–7 s07-p01 ／ 原頁 6–7オーティス・マニングfig03 ／ 原頁 6コーンをベストの左下ポケットへ仕込む位置ジンクス・プログラム 第4集 AI翻訳日本語版20 s07-p02 ／ 原頁 6–7現象：マジシャンは、借りたハンカチを使う演目を終えたところです。返そうとしてふと止まり、このハンカチが重要な役割を果たすマジックを、もうひとつ演じようと言います。「これは私の有名な、5セント玉の消失です」と大先生は言い、ポケットから5セント玉（？）を探し始めます。ところが、今夜もらったチップと同じくらい、なかなか見つかりません。s07-p03 ／ 原頁 6–7一文無しの魔術師は5セント玉を借り、ずっと手に掛けていたハンカチの下へ入れます。「1セント、2セント、3セント、4セント、そして5セント」と呪文を唱え、ハンカチをさっと引くと、硬貨の代わりにアイスクリームのコーンが出現します！ 5セント玉を貸してくれた観客へ、等価交換として渡します。s07-p04 ／ 原頁 6–7方法：種を明かすと、コーンは本物ですが、その上のアイスクリームは、ノベルティ店で手に入るゴム製の模造品です。出現したところを約90センチ離れて見れば、あらゆる点で本物に見えます。s07-p05 ／ 原頁 6–7コーンはベストの左下ポケットへ入れておきます。ここでの取り出しは、よく知られたワイングラスの出現とほぼ同じです。ハンカチを左手へ掛け、右手でベストとズボンの右ポケットを探します。最後に左下ポケットを探すと、右手がハンカチの下、つまり後ろへ来ます。そこでコーンを取り出してハンカチの下へ移し、今度は右手にハンカチが掛かるようにします。左手は引き続き左側のポケットを探します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジンクス・プログラム 第4集 AI翻訳日本語版23 s08-p04 ／ 原頁 7–9必要なものは、白い大判のハンカチ4枚、仕掛けた糸巻き3個、両端に針とボタンを付けた約38センチの紐です。3枚のハンカチに、それぞれ違う色の絹糸で、有名な人物の名前を斜めに縫っておきます。名前は全部違ってかまいません。むしろ違えるべきです。各糸巻きには、ハンカチの名前の色に合う絹糸を巻きます。糸巻き自体は普通のもので、それぞれに仕掛けをかぶせます。この仕掛けは糸巻きの上へはまるシェルで、各々の色の絹糸を1〜2層巻いて覆ってあります。s08-p05 ／ 原頁 7–9名前を縫った3枚のハンカチを、それぞれ文字が見えないよう、対角線に沿って細長く畳みます。各糸巻きへ、最初の1〜2周はややきつく巻き、反対の端へ近づくにつれて、次第に緩く巻いて、十分なふくらみを持たせます。きつすぎない輪ゴムを掛け、ほどけないようにします。s08-p06 ／ 原頁 7–9それぞれに合う色の糸を巻いたシェルを、ゆっくりかぶせます。平たく先の丸い道具で、ハンカチを全周にわたって均等に押し込みます。丁寧に行えば、シェルは容易に抜け、ハンカチが十分にふくらみます。雑に行うと、シェルを抜こうとしたときに苦労します。もちろん、ハンカチへ縫った糸と同じ色のシェルで覆います。ジンクス・プログラム 第4集 AI翻訳日本語版24 s08-p07 ／ 原頁 7–9これで、どれも本物の糸巻きに見えます。3個をテーブルへ一列に立てれば、準備完了です。ほかに必要なのは、紙袋――好みで小さな布袋でもかまいません――、もう1本の輪ゴム、ハンカチ、針とボタンを付けた紐だけです。s08-p08 ／ 原頁 7–9無地のハンカチを調べてもらい、3個の糸巻きを示して自由に1個を選んでもらいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003es08-p14 ／ 原頁 7–9名前のフォースで最も簡単なのは、亡くなった著名な政治家の名前を挙げてもらい、提案された名前を別々の紙片へ書いていく方法でしょう。ただし、実際にはすべての紙片に、選ばれたハンカチの名前を同じように書きます。非常に有名な名前をハンカチへ用意しておけば、きっと誰かが挙げます。あるいは、誰かが言ったように装ってもかまいません。1枚を選んでもらい、残りは処分すれば、ごまかしは見つかりません。普段演じられる普通の現象とは根本的に異なる、非常に華やかな演目です。ジンクス・プログラム 第4集 AI翻訳日本語版26錠と鍵s09 ／ 原頁 9–11 s09-p01 ／ 原頁 9–11ヘンリー・フェッチs09-p02 ／ 原頁 9–11 1931年、アンネマン版の『セブン・キーズ・トゥ・ボールドペイト』が登場すると、多くのクラブ・マジシャンが、この新奇な現象をすぐに演目へ取り入れました。その後、チェンジバッグを不要にしたジョン・スナイダー版が発売されました。ここでは後者をさらに整理し、仕掛けをなくすとともに、現象と方法をプロの使用に適した実用的な形へ改めています。現象は分かりやすく、従来は不可能だった条件でも演じられます。s09-p03 ／ 原頁 9–11数本の鍵と錠を観客へ渡して調べてもらいます。錠が開くのは1本だけです。演者は、開いた錠を観客の襟のボタン穴へ掛けて閉じます。誰かに、借りた帽子の中で鍵を混ぜてもらいます。その人が薬包用の小封筒を取り、1通につき1本の鍵を入れて封をします。封筒を帽子へ戻し、再び振り混ぜます。s09-p04 ／ 原頁 9–11演者は、望むなら目隠しをし、帽子から封筒を1通ずつ取り出して脇へ放っていきます。そして、これが鍵だと「感じる」1通を残します。その封筒を破って鍵を出すと、見事に錠が開きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジンクス・プログラム 第4集 AI翻訳日本語版29幸運の数の魔方陣s10 ／ 原頁 11–12編集注｜s10・原頁 11–12・日本語PDF 29頁数秘術による「幸運の数」は原著の演出です。基本配置は 8・1・6／3・5・7／4・9・2。完成例は 72・83・79／85・78・71／77・73・84 で、縦横斜めの合計は234です。s10-p01 ／ 原頁 11–12ロイヤル・V・ヒースfig04 ／ 原頁 11基本の魔方陣と1–6–83から作った例s10-p02 ／ 原頁 11–12魔方陣そのものは珍しくありませんが、幸運の数を導く魔方陣は少ないものです。多くの魔方陣は複雑な計算を伴い、観客にはあまり好まれません。しかし、ヒース氏の新しい演出では観客の誕生日を使い、退屈するほど長くもかかりません。順を追って説明しますので、紙と鉛筆を用意して試してください。ジンクス・プログラム 第4集 AI翻訳日本語版30 s10-p03 ／ 原頁 11–12図は1〜9の数で作った魔方陣です。まず、各数の位置を完全に覚えます。後の操作の鍵になる配置です。空の枠を描き、その上へ誕生日の月、日、年を数字で書きます。計算しやすいよう、年は下2桁だけ使います。例として1883年1月6日を使いましょう。ちなみに、これはヒース氏の誕生日です。枠の上には1–6–83と書きます。s10-p04 ／ 原頁 11–12まず、年を示す83を、基本配置の（1）のマスへ入れます。残る二つの数のどちらを先に使うか、観客へ尋ねます。どちらかを指定してもらったら、足すか引くかも尋ねます。二つの選択は完全に自由です。s10-p05 ／ 原頁 11–12 6を選び、引くことにしたとしましょう。83から6を引くと77になり、これを（4）のマスへ入れます。77から6を引いた71を、（7）のマスへ入れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジンクス・プログラム 第4集 AI翻訳日本語版32黒板の謎s11 ／ 原頁 13–15編集注｜s11・原頁 13–15・日本語PDF 32頁この演目には独立した著者名がありません。単語は7文字以上という条件です。s11-p01 ／ 原頁 13–15派手な演出の可能性がいくつもあるため、目玉演目へ育てられる現象です。fig05 ／ 原頁 14配置図。横線＝黒板、×＝演者、○＝協力者。ジンクス・プログラム 第4集 AI翻訳日本語版33 s11-p02 ／ 原頁 13–15完全に演者一人で行うもので、道具も準備もほとんど要りません。改めて強調しますが、秘密は巧妙であり、観客の目の前で自然に行われるため、疑われることがありません。s11-p03 ／ 原頁 13–15壇上、舞台、または部屋の前方に、観客へ向けた黒板を置きます。チョークと黒板消しも用意します。演者は非常に難しいテレパシーの実験を試みると告げ、観客から3人の協力を求めます。3人が前へ来て、黒板の近くに立ちます。この配置を頭の中で追えば、観客にどのような印象を与えるか分かるでしょう。s11-p04 ／ 原頁 13–15演者は厚手の絹布かハンカチを取り、目隠しをして舞台の隅へ連れていってもらうと説明します。その間に、協力者は各々、黒板へ書くのです。一人は3桁の数、一人は7文字以上の単語、最後の一人は思い付いた幾何学図形を描きます。数字、文字、線という、書いて表すあらゆる方法を網羅したことになる、と演者は言います。s11-p05 ／ 原頁 13–15演者は目隠しをされ、舞台の隅へ連れていかれます。協力者に、図形、数、単語を書いてもらいます。書き終わったとの声を受けたら、観客へ、協力者が考えているものを覚えておいてほしいと頼みます。「黒板に書いてあるものを覚えて」とは、決して言わないでください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003es11-p11 ／ 原頁 13–15協力者が近づき、演者を黒板まで連れていきます。必要なものを見た瞬間に目を閉じ、理由を問わず、二度と開けないことを勧めます。もう目は必要ありません。本当に閉じていれば、連れ戻されるときも、書くときも、完全に自然に振る舞えます。できるだけうまく書いてください。十分読める字にはなりますし、この部分を演技で再現するのは、世界一の俳優でも難しいでしょう。しかし、目を閉じたままなら、自然に正しい動きになります。ジンクス・プログラム 第4集 AI翻訳日本語版36 s11-p12 ／ 原頁 13–15私はこの現象が優れていると知っています。納得していただけたなら、久しくなかったほど優れた実用的なマジックを手にしたことになります。まだ納得できない方も、いずれ誰かが演じるのを見て、観客への効果を理解するでしょう。ジンクス・プログラム 第4集 AI翻訳日本語版37最後の補足s12 ／ 原頁 15–16 s12-p01 ／ 原頁 15–16コインを直立させる細長いスタンド、マネートレー、黒板を除けば、すべてブリーフケースや医師用の鞄へ収まります。黒板には、厚さ約6ミリで両面に書ける、厚手のシリケート材が最適です。好みの大きさに切れます。s12-p02 ／ 原頁 15–16最後の二つの演目では、この黒板を使います。椅子へ置いても、簡単に作れる小型の折り畳み式卓上イーゼルへ載せてもかまいません。片面を幸運の数に使い、裏返して、最後のテレパシーの演目へ進みます。最後の演目用には湿らせた黒板消しを用意し、書いたものを完全に消せるようにしてください。乾いた黒板消しでは薄い跡が残り、それを読んでいるのではないかと思われることがあります。s12-p03 ／ 原頁 15–16最初の演目の後に、シガレットの消失を続けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジンクス・プログラム 第4集 AI翻訳日本語版39巻末広告：ジンクスs13 ／ 原頁 巻末広告（無頁記）s13-p01 ／ 原頁 巻末広告（無頁記）『ジンクス』誌に匹敵するものは、これまでありませんでした。徹底して実用的で、しかも恐れを知らない雑誌というテッド・アンネマン独自の構想。それが『ジンクス』です。全151号を通じ、アンネマンだからこそ提供できたマジックの知識と心理的研究を、最後の一滴まで求め、受け取ってきました。s13-p02 ／ 原頁 巻末広告（無頁記）あらゆる種類のマジックがここにあります。ボール、紙幣、ビレット・リーディング、ブックテスト、思考の実験、そして、ひときわ珍しい現象や奇跡を含むカードマジック。シガレット、コイン、シルク、マッチ、黒板、プログラム、心霊、指ぬき、ロープ、リボン、さらに現代最高のメンタル現象の数々。s13-p03 ／ 原頁 巻末広告（無頁記）『ジンクス』第1〜60号は各25セント、第61〜151号は各15セント。特別号9冊は各1ドル。索引は第1〜50号、第51〜100号、第101〜151号の各分冊が25セント。s13-p04 ／ 原頁 巻末広告（無頁記）第1〜50号の合本は付録と索引をすべて含み、上製本22ドル。第51〜100号は付録・索引付き12ドル。第101〜151号は索引付き10ドル。ジンクス・プログラム 第4集 AI翻訳日本語版40巻末広告：ジンクス・プログラムs14 ／ 原頁 巻末広告（無頁記）編集注｜s14・原頁 巻末広告（無頁記）・日本語PDF 40頁広告の第4集は「MAGIC ART」、表紙は「Mystery Act」と印刷され、表記が異なります。広告中の価格・販売案内は刊行当時のものです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003c\/details\u003e","brand":"Straight Magic Shop","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":68133343133933,"sku":"A018","price":300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0813\/3027\/4541\/files\/nb_a018_p01.jpg?v=1793517503","url":"https:\/\/sp.straightmagicshop.com\/products\/annemanns-jinx-program-no-4-ai-ja","provider":"Straight Magic Shop","version":"1.0","type":"link"}