{"product_id":"at044","title":"【ルーク・ダンシィ！】At The Table Live Lecture - Luke Dancy March 15th 2017 DVD～魅惑のライブレクチャー！ビジュアルなカードエフェクトたっぷり！～","description":"\u003cp\u003e※本商品は海外定価10ドルの商品です。在庫限りの特価品となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/hrpAyeNX4lk\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.magiclesson.biz\/images_top\/shop02.jpg\" alt=\"ここがポイント！\" width=\"300\" height=\"35\" border=\"0\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eマジシャンは結構個人差が激しく、一人ひとり個性的\u003c\/b\u003eです。\u003cbr\u003e\u003cb\u003e演技スタイル\u003c\/b\u003e等もさまざまですし、マジック的にも、それぞれ自分独自の\u003cb\u003eオリジナル必殺技\u003c\/b\u003eや、\u003cbr\u003e\u003cb\u003e抜群に上手い得意技\u003c\/b\u003eを持っていたりします。\u003cbr\u003eですから、\u003cb\u003eいろいろなマジシャンの演技を意識的に見てみる\u003c\/b\u003eのは大変参考になるものです。\u003cbr\u003e知っているマジシャンでも、知らないマジシャンでも。\u003cbr\u003e勝手が分かっているマジシャンはある意味安心感がありますが、それでも見返すと発見があったり。\u003cbr\u003eまた、馴染みがない、自分にとって無名だったマジシャンの演技をたまたま見たときに、\u003cbr\u003e\u003cb\u003e思わぬ収穫・意外な刺激\u003c\/b\u003eが得られることもしばしば。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eかつてマーフィーズマジックというところが、毎月一回といったペースで\u003cbr\u003e毎回違うマジシャンを招聘して\u003cb\u003eライブレクチャー\u003c\/b\u003eをやっていました。\u003cbr\u003e弊社でも以前に、これを数人分ずつまとめたDVDをご紹介していましたが、\u003cbr\u003eいつしか立ち消えとなり、今は開催されていないようです。\u003cbr\u003eそこで、単独で販売されているDVDをご紹介してみることにいたしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e結構\u003cb\u003e充実した内容\u003c\/b\u003eにして、かなり\u003cb\u003e破格の値段\u003c\/b\u003eで提供されているものです。\u003cbr\u003eなおかつ、今現在のレートでは、普通に価格を付けると税別で￥1500くらいに\u003cbr\u003eなるのですが、\u003cb\u003eサービス価格でさらにお求めやすい価格\u003c\/b\u003eとなっております。\u003cbr\u003eこの機会に、ぜひご覧になってみてはいかがでしょうか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.magiclesson.biz\/images_top\/shop04.jpg\" alt=\"どんな内容？\" width=\"300\" height=\"35\" border=\"0\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eLuke Dancy\u003c\/b\u003e。\u003cbr\u003eこのアットザテーブルライブ・シリーズでは、司会進行役を務めたりしていることもありますが\u003cbr\u003e本人もマジシャンとして、多数の商品や面白い作品をリリースして活躍しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eCTP　演技・解説\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eカード・トゥ・ポケットの演技です。\u003cbr\u003e彼お得意の素材を利用して、手順中非常に簡単な方法で\u003cbr\u003eポケットにカードを移動させます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eBackground\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e本人の背景などです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eCTP ギミックなしバージョン\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e上記の手順を、ギミックなしで行う方法です。\u003cbr\u003e若干の準備は必要になりますが、特殊なものは使いません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eFour Piles 演技・解説\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eシンプルですが、観客の手の中で現象の起こるいいマジックです。\u003cbr\u003eデックをよく混ぜてもらい、４つのパケットに分けます。\u003cbr\u003e１つのパケットを選んでもらい、一番上のカードを示します。\u003cbr\u003e残りのパケットも一番上を表向きにしますが、全てバラバラです。\u003cbr\u003e残りのパケットの一番上のカードを裏向きにしてテーブルに出し、選んで\u003cbr\u003eもらったパケットのカードを表向きのまま、手に乗せてもらいます。\u003cbr\u003eさらに、テーブルに出したカードを裏向きのまま表向きのカードに\u003cbr\u003e重ねると、不思議なことに、すべて数字がそろってしまいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eSandwich Way DId They Go　演技・解説\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e４枚のＪで選ばれたカードを当てる・・と思いきや\u003cbr\u003e相手に渡したＪが覚えたカードになっているというもの。\u003cbr\u003eカードのコントロールを減らすために、かなり直線的な\u003cbr\u003e方法を使いますが、実戦的な手法です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eCreative Process\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eマジックの創作過程に関してです。\u003cbr\u003e最後に一ひねりあるエンディングに関してなど。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eCompressed Deck 演技・解説\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e販売されている彼の商品です。\u003cbr\u003e持ち運びに楽な、圧縮済みのデックがあって、と\u003cbr\u003eマジシャンはカードを取り出しますが、４枚のカードしかありません。\u003cbr\u003eそしてフェイスには、すべてのマークと数字がぐちゃぐちゃに\u003cbr\u003e配されています。\u003cbr\u003e４枚をよく混ぜ、そこからよく使われるものだけ取り出すといって\u003cbr\u003e４枚のカードを示すと、いつの間にか４枚のＡになっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eFor Bannon 演技・解説 バリエーション\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e上記トリックのバリエーションになります。\u003cbr\u003e４枚の絵札が４枚のＡに代わってしまったように見えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eRhythm Count\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e上記のトリックで使っているカウントについてです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eDouble Lift\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eゲットレディからではなく、自然な動きの中で準備して\u003cbr\u003e２枚を押し出しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eStuck on Daily 演技・解説\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eラストトリックとカードの移動現象を組み合わせたトリックです。\u003cbr\u003e１枚を自由に選んでもらい、サインをしてもらったのちに\u003cbr\u003e演者のポケットにしまいます。\u003cbr\u003eそしてデックから４枚のＱを抜き出し、ラストトリックのような現象を\u003cbr\u003e１回行います。２回目は相手の手に１枚だけおきます。\u003cbr\u003e残りのカードを見てみると、もちろんＱなのですが、相手の手に置いたものは\u003cbr\u003eサインカードに変化し、演者のポケットのカードはＱになっています。\u003cbr\u003e彼お得意の素材を使っている手順です。\u003cbr\u003e最初に解説しているＣＴＰのバリエーションといえるでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eStuck on Daily ギミックなしバージョン解説\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e上記トリックをテクニックのみで演じます。\u003cbr\u003eちょっと変わったＫＭムーブでカードスイッチをしています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003ePainters Nightmare 演技・解説\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e逆・ワイルドカードといえるような現象です。\u003cbr\u003eデックから４枚の絵札を抜き出して、示します。\u003cbr\u003e少しおまじないをかけると、そのカードがブランクになってしまいます。\u003cbr\u003e１枚をテーブルに置き、２枚目、３枚目、４枚目と次々に\u003cbr\u003eブランクになってしまいますが、最後確認すると\u003cbr\u003eまるで悪夢でも見ていたかのように、もとに戻っています。\u003cbr\u003eこれまた彼のお得意素材を利用しています。\u003cbr\u003eブランク面に何かメッセージを書いておいてもいいでしょうし\u003cbr\u003eレギュラーデックにちょっとプラスすれば演じられますので\u003cbr\u003e応用性の高いトリックだと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eOn the DL\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eカードのコントロールに関してなどです。\u003cbr\u003e非常に大胆なカードコントロールを紹介してくれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eUnder Control\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eこれもまた、錯覚の効いた大胆なコントロールです。\u003cbr\u003eトップではなくボトムにコントロールされます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eOversight Control\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e相手の錯覚を利用した、これまた大胆なコントロールです。\u003cbr\u003e上記のものも含め、あまり観客が凝視してないタイミングで\u003cbr\u003e使うものだと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"color: #cc0000;\"\u003e■\u003c\/span\u003eAdvice\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eルーク・ダンシーからのマジックを演じる際のアドバイスです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼はとある素材を使うことを得意にしています。\u003cbr\u003eこれがあると、出現・消失などが非常に鮮やかに行えるように\u003cbr\u003eなりますので、ぜひそのエッセンスを学んでください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.magiclesson.biz\/images_top\/shop09.jpg\" alt=\"セット内容\" width=\"300\" height=\"35\" border=\"0\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e・DVD１枚\u003c\/b\u003e（英語での演技解説ですがほぼ映像のみでご理解いただける内容です）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"At The Table","offers":[{"title":"Default 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