{"product_id":"the-jinx-no-048-ai-ja","title":"The Jinx No. 48 — ジンクス 第48号","description":"\u003cp style=\"font-weight:bold;margin:0 0 .6em;\"\u003e全32ページ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eセオドア・アンネマンが編集した専門誌『The Jinx』の第48号です。AI翻訳をもとに校閲・編集しました（全32ページ）。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e会員登録とメルマガ配信登録（どちらも無料）をすると、ページ下部のビューアでオンライン閲覧できます。この商品をご購入いただくと、文字情報入りのPDF（32ページ）をダウンロードできます。\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"margin:1em 0 0;\"\u003e\u003ca href=\"\/customer_authentication\/login?return_to=%2Fproducts%2Fthe-jinx-no-048-ai-ja\" style=\"display:inline-block;padding:.7rem 1.4rem;background:#334FB4;color:#fff;text-decoration:none;border-radius:4px;margin:0 .5rem .5rem 0;font-weight:bold;\"\u003e会員登録はこちら\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"#cld-gate\" style=\"display:inline-block;padding:.7rem 1.4rem;background:#334FB4;color:#fff;text-decoration:none;border-radius:4px;margin:0 .5rem .5rem 0;font-weight:bold;\"\u003eメルマガ配信登録はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"margin:1em 0 0;font-weight:bold;\"\u003eお得な合本もあります。\u003ca href=\"\/collections\/ebook-series-jinx-gappon\"\u003eジンクスの合本一覧を見る\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\u003cdetails style=\"margin-top:1.2em;border:1px solid #ddd;border-radius:6px;padding:.6em 1em;\"\u003e\u003csummary style=\"cursor:pointer;font-weight:bold;\"\u003e内容の要約を読む\u003c\/summary\u003e\u003cdiv style=\"margin-top:1em;font-size:.95em;line-height:1.9;\"\u003e\n\u003cp\u003e※全文は文字数が多いため、各項目の冒頭部分を抜粋した要約を掲載しています。全文はページ下部のビューアでお読みいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Answer! — その答え！原本PDF p.338・340 ／ 日本語PDF p.7ジェイコブ・デイリー博士ときおり、一つの原理が現れ、さまざまな方法へ応用できるようになります。1年以上前、デイリー博士は『ジンクス』誌上で、無地のシリケート製の板4枚、すなわちフラップ4枚を使い、霊のメッセージを得る方法を発表しました。次の演目は、それに、好評を得ている別の考えを組み合わせます。こうして、マジシャンの夢が容易に現実となります。即席風に、いつでもどこでも、観客が書いたどんな質問にも直接答える、幻の返答を出現させられるのです。持ち歩くのは、約4×5インチ（約10×13cm）のシリケート製の黒板フラップ4枚と、チョーク1本だけです。舞台やクラブでは6×9インチ（約15×23cm）を使います。1枚の片面へ、「来年のいつか、それが起こるでしょう」などの、仮の答えを書きます。書いた面を上にして、上から3枚目に置きます。上下を取り違えないよう、必ず1枚へ点を付けておきます。状況に応じて、4枚をポケットかテーブルへ置きます。チョークは上着の左ポケットへ、マッチも同じポケットへ入れます。始めに、約2×3インチ（約5×8cm）の紙を示します。中央へ横長の神秘的な楕円を描き、観客へ渡し、答えを知りたい質問を何でも書くよう頼みます。それから、文字を内側にして、縦横に1回ずつ折ってもらいます。7ジンクス 第48号 \/ AI翻訳日本語版折った紙を受け取り、長い折り辺が右へ来るよう持ち、中央より少し左で、縦に裂きます。右手側の紙片を、もう一方の後ろ、すなわち自分に近い側へ重ねます。左へ傾け、今度は中央より少し右で、重なった紙片をもう一度裂きます。裂き終えるとき、左親指で後ろの紙片をその下へ引き寄せます。右指の紙片を、左手に見えている1片と合わせ、丸めて灰皿へ落とします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e観客は、何の意味もない、と言います。左手のフラップを右脇へ挟み、仮の答えを堂々と消します。もう一度、メッセージを内側にして2枚を合わせ、外側へ、ばらばらな言葉を少し書こうとする様子を見せます。それらも意味がないので、メッセージが自然に現れるのを待つほうがよさそうだ、と言います。最後に書いた言葉を消し、観客自身のポケットへ2枚を入れてもらいます。今度は、皆に聞こえるよう質問を声に出してもらいます。それからフラップを出して見るよう頼みます。内側には、質問への直接の答えがあります。すべて調べてもらえます。真剣に演じれば、直接答えるという点が、すばらしい印象を与えます。これまでは助手やサクラに頼っていたため、普通の演者にはまったく実用的でなかった特徴なのです。【編集注】シリケート製のフラップは、チョークで書ける薄い黒板板です。本演目では枠のない板4枚を使います。（該当演目：日本語PDF p.7から）9ジンクス 第48号 \/ AI翻訳日本語版【編集注】2枚を指してもらう選択は、用いるか除くかを演者が決め、仮の答えが書かれた板を必ず残す操作です。原著はこの二段階の選択を短く記しています。（該当演目：日本語PDF p.7から）ジェイコブ・デイリー博士。巻頭掲載の写真。原誌の猫のカット。10ジンクス 第48号 \/ AI翻訳日本語版Editrivia — 編集雑記原本PDF p.339・342 ／ 日本語PDF p.11警告しておいたとおり、デローレンス社は、人生一般へのオカルトの影響を扱う堂々たるカタログについて、少し締め付けを始めた。特に、帽子からウサギが出る絵柄の便箋で請求し、『ジンクス』の名まで出した人たちの場合である。「大衆へのメッセージ」を扱う同社は、大半が不信心者であるウォンド使いには同情的でない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醜聞それ自体のために材料を集めることと、世間の目に映るマジックの芸術へ影響する欠点や愚かさを明らかにすることとは、大きく違う。東部の都市で、マジックという共通の関心だけを理由に催されたパーティーで、誰それはあの信条だ、この思想だ、というひそかな非難を聞いたことがある。共産主義、社会主義、反ナチと親ナチ、人種の境界、ソビエト支持者、保守派と反逆者などが、人間という共通の動物の存在を引き裂こうとする時代だ。『ジンクス』は、それに加わりたくない。趣味であれ職業であれ、マジックにそれは要らない。愛するなら、世界共通の愛なのだ。私たちが関心を持つのは、誠実に、巧みに人を楽しませたいと願う人の目的を進めることだけである。12ジンクス 第48号 \/ AI翻訳日本語版本を何冊か持ち、団体の肩書を得て、二重蝶番の箱を持てば、権威でありプロと同等だと満足する、政治屋や商売人は、私たちには忌まわしい。愚かにも、不思議の風船へ針を刺すからだ。彼らの私生活は、本誌にも、マジシャンに捧げられ、マジシャンによって、そして一般大衆のために作られる、ほかの刊行物にも、持ち込むべきではない。毎週、マジックのニュースと情報の集中砲火を浴びたいなら、ロンドンの演劇界の聖典『World’s Fair』を購読するとよい。ブルネル・ホワイトの記事は何頁も続き、こちらの業界紙も、不思議に関わる人々へ同じだけ紙面を割いてくれれば、と願わずにいられない。演目や書籍の批評、人情話があり、私たちの月刊誌のニュース欄1か月分ほどの情報が、毎週載っている。ついでに、エリス・スタニヨンの広告へ感謝する。「アンネマン編集者は『ジンクス』で、学習者のための最良の40冊を挙げている。その筆頭は、スタニヨンの月刊『Magic』全15巻である。」これは40か月前の第8号のことだ。その評価は今も変わらない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前段の話の発端となった人物は、米国で同じ関心を持つ人々との文通を望んでいる。連絡先は Cedric, 13 St. Peter’s Avenue, Forest Rise, E.17, London, England。私からのよろしくも伝えてほしい。いつでも号砲より先に飛び出したい人はいる。収集好きのマジシャンたちは、出たばかりのジンクス・プログラム5冊を、もう合14ジンクス 第48号 \/ AI翻訳日本語版本し始めた。10冊になるまで待てばよいのに。そうすれば完全に違う10種類のプログラムを持てるので、あの出演先では何をしたらよいか、と尋ねる言い訳もなくなる。何年も前に始めていればよかった。本当に役に立つものだ。家中にマジックがある皆さんも、大きな公演の前日に「何をやろう？」と言ったことはないか。［手紙がたくさん届くからといって、うぬぼれすぎないように！編集者。］郵便受け。「マジックの優れた頭脳をすべて集めたのだから、その頭脳を働かせる課題を出してはどうでしょう。ロベール＝ウーダンが自伝で述べた演目に、いつも興味を引かれます。ある人が紙へ文を書き、それを燃やすと、直ちに封をした封筒を渡されます。その中に別の封筒、その中にまた別の封筒……と、6枚ほど続き、一番内側に、無傷の紙があるのです。この現象を実現する満足のいく方法を、私はまだ考えつけません。誰かがうまい解決を得られるかもしれません。――ジャン・ヒューガード。」さて、どうだろう。8月27日は、フィラデルフィアのマジシャンにとって特別な日だった。マックス・ホールデンが2番目の支店を開き、来店者全員へ演目を無料で配った。私も色の変わるハンカチをもらった。まさしく、それを！ 店を任されるのはハリー・オットー。古くからの人で、マジックをPからV、つまり出現から消失まで知っている。仲間たちは、いつも「何か新しいもの」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e編集雑記の題字。17\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eジンクス 第48号 \/ AI翻訳日本語版\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eDeck Digit Dial and Devil — デック、数字、文字盤、そして悪魔原本PDF p.340 ／ 日本語PDF p.18スチュワート・ジェームズ観客がデックをカットし、12枚を配り出します。その中から1枚を選び、残る11枚へすぐに混ぜ戻します。それから、選んだカードの名前を紙へ書き、ポケットへ入れます。演者は12枚を裏向きで、時計の文字盤を表す円へ並べ、1時の位置を示します。普段の演技へ組み込むなら、四角い厚紙に文字盤を描いておくとよいでしょう。2人目が残りのデックをカットし、2枚を取り、その数値を合計します。ジャックは11、クイーンは12、キングは13です。1、すなわち1時の位置から、時計回りに合計数まで数え、その位置のカードを除きます。除いたカードの次から数え始め、同じ数に達したカードを、また除きます。これを続け、最後の1枚にします。最初の観客が、紙に書いたカードの名前を読みます。2人目が、文字盤に残った最後の1枚を返します。それが同じカードなのです。これは、ほとんど自動的に進む、応接間やクラブ向きの、楽しい変わり種です。天地のある裏模様のデックを使い、全部の向きを揃えます。エース2枚を除き、残る50枚を、スートに関係なく数値だけで並べます。どこからでも、隣り合う2枚の合計が14か15となるようにします。たとえば7、8、6、9、5、10、4、J、3、18ジンクス 第48号 \/ AI翻訳日本語版Q、2、K、A、K、2、Q、3……という順です。これは循環する鎖となるので、デックをカットできます。最初に、観客へカットしてもらい、トップから12枚を配り出してもらいます。残りのデックは、そのまま脇へ置きます。演者は、裏模様の向きを崩さないよう、12枚をオーバーハンド・シャッフルします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e20ジンクス 第48号 \/ AI翻訳日本語版Restless Colors — 落ち着かない色原本PDF p.340・342 ／ 日本語PDF p.21 E・ジャクソンあまりにありふれた「カードを1枚取ってください」という題材から離れる現象は、そう多くありません。この演目は、赤いカードのパケットと黒いカードのパケットが入れ替わる、いつもの系統に沿うものですが、変化の回数は多く、いっそう惑わされます。たとえば赤いカード10枚を示します。ただし枚数へ注意は向けません。裏向きで左手へ置き、トップの2枚の下へ左薬指を入れます。黒いカード10枚を示し、赤いカードの上へ一瞬置くように見せます。その間に右手で、もう使わない残りのデックを脇へ押しやります。観客には分からないよう、左指でトップの赤い2枚を、本を開くように傾け、残る8枚の赤いカードへ黒いカードを落とします。左指をすぐに閉じ、赤い2枚を黒いカードの上へ置きます。この操作は、チャールズ・ジョーダンの『Bewitched Aces』で初めて発表され、動きも滑らかです。裏側から表側への並びは、赤2枚、黒10枚、赤8枚です。残りのデックを脇へ押したら、左手の全体を自分へ表を向けてファンに広げます。観客からは、色を分けるためにそうしているように見えます。しかし実際は、各パケットのトップ2枚が、残りと反対の色となる場所で分けます。2組を表向きに並べて置きます。21ジンクス 第48号 \/ AI翻訳日本語版それぞれに一色のカードしかないと納得させるため、スタンリー・コリンズの『Four Ace Trick』で説明されている、次の操作を行います。各パケットを順に、裏向きで左手へ取ります。右手でボトムから配り、6枚を表向きに置きます。ここが大切です。7枚目を左中指で引き戻し、右手で8、9、10枚目を1枚として取り、表向きの山へ配ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e25-23 Thirty-First Ave., Astoria, L. I.ナデルがお届けする、モダン・マジック。電話 Bayside 9-772 9。214-22 45th Dr., Bayside, L. I.ラヴァルと過ごす、魔法のひととき。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eあなたの次のショーに。ジェローム、おしゃべりな奇術師。J. D.\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eVan Brakle, 362 Long Branch Avenue, Long Branch, N. J. 電話3184-J。イヴァノ、イリュージョンの王子。マジシャン、グラン・ギニョール。バートラム・アダムズ、マジシャン。目の肥えた観客を楽しま\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eせ、不思議がらせます。24 William St., Brookline, Mass. 電話\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eASPinwall 0121。オスカー・ヴァイグル・ジュニア。マジシャン。あらゆる催しのための娯楽。60 East 103rd Street, New York, N. Y. 24ジンクス 第48号 \/ AI翻訳日本語版ジェフリー。シガレットを得意とするマジシャン。シルク、カード。支配人 H. D. MacIntosh。8829 Ashford St., Bellerose, L. I.国際的に知られたメンタリスト。あなたの人生を分析し、あらゆる事柄について事実と情報をお伝えします。いわゆる「占い師」ではなく、迷信に迎合せず、絶対に誤らないとも主張しません。その才能は、予言よりも助言のために使われます。驚異的で、不気味なほど正確なリーディングに、胸を躍らせ、楽しんでいただけるでしょう。コクテル・ラウンジ、アルカディア・インターナショナルにて。神秘家マーロウ。X線の心を持つ男。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eお好みどおりのマジック。エドワード・A・リース。4329\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eCopeland Ave., East San Diego, California。読心術を得意とします。ジェームズ・L・ホームズ。「クラブのキング」。光るクラブのスイング、バトン回し、そして少しのマジック。Seymour, Conn.電話 Bell, Camden 4160。ひと組のカード、ひと束のロープ、大小のシルク。それがマジシャン、グリーンウッド。理由なんて、何もない。325 Warren Avenue, Camden, New Jersey。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eドッドソン。「カードのファン・タジー」。2522-37th Avenue\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eNorth, Birmingham, Alabama。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eヴィヴィアン・ジェルメーヌ。フランスのマジックの妖精。電話\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eCircle 5-6319。188 West 58, New York City。25ジンクス 第48号 \/ AI翻訳日本語版だまされるのは、おしゃれなこと。「ザノニ」。不思議のメド\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eレー。電話1907、Greensburg, Pa. 出演可能日の問い合わせは El\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003edonNichols, E. Pgh. St. at Maple Ave.【編集注】住所と電話番号は1938年の名刺に記されたものです。現在の連絡先ではありません。装飾文字を含む原図も併載しています。（該当演目：日本語PDF p.24から）原誌の名刺集・上段。26ジンクス 第48号 \/ AI翻訳日本語版原誌の名刺集・下段。27ジンクス 第48号 \/ AI翻訳日本語版Coincido — コインシド原本PDF p.343 ／ 日本語PDF p.28ピーター・ウォーロック現象。演者は2が自分の幸運の数字だと話し、説明のためにデックと封筒2通を出します。封筒は、本や燭台へ立てかけ、目立つ位置へ置きます。観客へカードを渡し、二つの山へ配り、どちらかを選んで、選んだ山を混ぜてもらいます。次に、そのカードをテーブルか椅子へ、1枚ずつゆっくり裏向きに配ってもらいます。別の観客に、好きなときに止めるよう頼みます。その時点のカードを返すと、たとえばダイヤのエースです。演者は言います。「これは偶然ですね。この封筒にはエースを入れておきました。」封筒を取り、切り開き、エース1枚を落として出し、封筒を横に裂いて脇へ捨てます。「そしてもう一方には、ダイヤのカードを入れておきました。」もう1通も同じように開き、カードを出します。用具。同じような裏模様のデック2組、ダブルフェイス・カード4枚、カード2枚を横並びで入れられる、不透明の封筒2通。私が使う封筒は4×5½インチ（約10×14cm）です。ダブルフェイス・カードは、裏同士を糊で貼れば簡単に作れます。演者が示すだけで、ほかの人は扱わないので、硬さは演技の妨げになりません。次の組合せを勧めます。クラブのエース／ダイヤの3。ハートのジャック／スペードの4。クラブの10／ダイヤの7。スペードの9／ハートのクイーン。28ジンクス 第48号 \/ AI翻訳日本語版準備。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e観客はゆっくりカードを配り、2人目が好きなときに止めます。カードが全面的に観客の管理下にあることを疑われないよう、この部分は印象的に行うべきです。24種類のどれが選ばれても、封筒のカードによって、そのカードを予言していたと示せます。この部分は、位置を覚え、考え込んだり迷ったりする様子を出さず、容易に、何気なく封筒を扱えるまで練習してください。毎回、封筒を左手、ペーパーナイフを右手に持ち、見せたいカードが入っている端を、テーブルの数インチ上へ置きます。もちろん、その端のカードの、正しい面を示せる向きにしてあります。切り終えると封筒を下げます。カードは滑り出てテーブルへ立ち、切り口で一つの角だけを支えられた状態になります。左指は、もう1枚が動かないよう押さえています。カードがそこまで出たら、左手で封筒をゆっくり後ろへ動かします。カードが、正しい面を上にしてテーブルへ倒れます。それから封筒を中央で横に裂きます。もう1枚のカードは傷つかずに残り30ジンクス 第48号 \/ AI翻訳日本語版ます。もう一方も同じように行い、選ばれたカードのスートを示します。最後に28枚のパケットを観客へ渡せば、使用できる完全なデックになります。【原著編集者注・アンネマン】クラブ向きの、とてもよい考えです。封筒を展示するため、少し傾いたイーゼルを使ってはどうでしょう。演者は封筒を順に持ち上げ、何々を表すカードを、前もって中へ入れた、と言います。これで、切る準備ができます。カードがイーゼルへ寄りかかるよう落ちる向きで、封筒を持ちます。ジャンボ・カードでもよいはずです。封筒の端を切り、正しい面を示してカードを出す操作。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003c\/details\u003e","brand":"Straight Magic Shop","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":68133306073325,"sku":"JINX-048","price":300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0813\/3027\/4541\/files\/nb_jinx048_p01.jpg?v=1793517013","url":"https:\/\/sp.straightmagicshop.com\/products\/the-jinx-no-048-ai-ja","provider":"Straight Magic Shop","version":"1.0","type":"link"}