{"product_id":"the-jinx-no-066-ai-ja","title":"The Jinx No. 66 — ジンクス 第66号","description":"\u003cp style=\"font-weight:bold;margin:0 0 .6em;\"\u003e全33ページ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eセオドア・アンネマンが編集した専門誌『The Jinx』の第66号です。AI翻訳をもとに校閲・編集しました（全33ページ）。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e会員登録とメルマガ配信登録（どちらも無料）をすると、ページ下部のビューアでオンライン閲覧できます。この商品をご購入いただくと、文字情報入りのPDF（33ページ）をダウンロードできます。\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"margin:1em 0 0;\"\u003e\u003ca href=\"\/zh-tw\/customer_authentication\/login?return_to=%2Fproducts%2Fthe-jinx-no-066-ai-ja\" style=\"display:inline-block;padding:.7rem 1.4rem;background:#334FB4;color:#fff;text-decoration:none;border-radius:4px;margin:0 .5rem .5rem 0;font-weight:bold;\"\u003e会員登録はこちら\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"#cld-gate\" style=\"display:inline-block;padding:.7rem 1.4rem;background:#334FB4;color:#fff;text-decoration:none;border-radius:4px;margin:0 .5rem .5rem 0;font-weight:bold;\"\u003eメルマガ配信登録はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"margin:1em 0 0;font-weight:bold;\"\u003eお得な合本もあります。\u003ca href=\"\/zh-tw\/collections\/ebook-series-jinx-gappon\"\u003eジンクスの合本一覧を見る\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\u003cdetails style=\"margin-top:1.2em;border:1px solid #ddd;border-radius:6px;padding:.6em 1em;\"\u003e\u003csummary style=\"cursor:pointer;font-weight:bold;\"\u003e内容の要約を読む\u003c\/summary\u003e\u003cdiv style=\"margin-top:1em;font-size:.95em;line-height:1.9;\"\u003e\n\u003cp\u003e※全文は文字数が多いため、各項目の冒頭部分を抜粋した要約を掲載しています。全文はページ下部のビューアでお読みいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAnnemann’s Omega Card Act \/ アンネマンのオメガ・カード・アクト原本PDF p.460～461 ／ 日本語PDF p.7【原著編集者注】マジシャン諸君、ご注目を。ここに示すカード手順は、カードの現象の見せ方に、ほとんど革命を起こし得るものだと、私は心から信じている。多くの人がこういうやり方を採用すれば、古典的な演目には間違いなく大きな混乱が起こるだろう。過去の名人が別々の目玉にし、各5～15分をかけたさまざまなカードの現象を、数分へ凝縮するのである。この手順は12分を超えるべきではない。価値ある手順として、心からお届けする。編集者。これをカードの「アクト」と名づけたのは、その言葉のほぼあらゆる意味を込めてのことだ。定番、つまり古典的なカード発見を、それぞれの代表例を含めて10分へ収めることを目的に考えた。マジシャンがカードを3枚選ばせて戻し、後でデックからせり上がらせるのは、厳格な習慣になっているようだ。その後、例えばカード刺しを見せるため、また3枚選ばせて戻し、順に1枚ずつ刺す。私は以前から、常連読者にはおなじみの理由で、「3枚」より「2枚の選択」を提唱してきた。今度はさらに数歩進める。ただし目的は、ナイトクラブのアクトに向く、完全で見栄えのする手順を作ることだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3人目に立ってもらい、近づく。何度かシャッフルして、カードを確かに覚えているか尋ねる。デックを渡し、見て自分のカードを抜くよう頼む。探し始めたら、演者はポケットから輪ゴムを縦横に掛けた財布を取り出し、指先で保持してずっと見えるように扱う。観客はカードを見つけられない。名前を言ってもらい、財布の輪ゴムを堂々と外す。三つ折りの財布を外側へ開くと、中のグラシン製カード入れの下に、そのカードが見える。取り出して投げ渡す。デックを受け取り、4人目に立ってもらう。十分に混ぜてもらう間、演者は飾り短剣をポケットから出す。装飾的なペーパーナイフでもよく、見栄えのためには鞘があるほうが望ましい。混ざったデックを片手で受け、テーブルへ戻って裏向きに広げる。素早くハンカチーフを頭に巻いて目を覆い、短剣をカードの上で回し、その中へ突き刺す。左手で目隠しを外しながら選択カードの名を求める。そして、刺さったカードの表を外へ向けて短剣を掲げる。正解だ。カードを集め、最後の5人目に立ってもらう。この部分にはデックが2組必要だが、1組しかないので2つにする、と言って、デックを半分に破る。一方をいったん置き、残る半分をよくシャッフルし、断片を床へ落としながら配り始める。観客は好きなときに「ストップ」と言う。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eジンクス 第66号 \/ AI翻訳日本語版\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eIn the Beginning; The Start \/ 準備と開始原本PDF p.461～462 ／ 日本語PDF p.12始める前の準備は、デックの1枚に施す。クラブかスペードのAのように、遠くからでも見えて即座に認識できる、目立つカードがよい。両短辺を半月形に切り取り、ショート・カードにする。切り始めは左右の長辺から各4分の1インチ（約6ミリ）内側で、最深部である短辺中央でも、深さは16分の1インチ（約1.6ミリ）以下にする。この形なら、直線に切ったショート・カードのように、片端へずらすためデックをたたき、反対側をリフルして探す必要がない。ほかの用具は各現象の説明で述べ、最後に必要な準備と付属品をまとめて列挙する。できる限りクレジットも示したい。デックをケースから出し、新品を開けたふりをする。ファンに広げ、メーカーから届いたままの整然とした順番を見せ、観客へ渡して「十分に混ぜて」もらう。その後、5人に選択を頼む。部屋の左から右へ進むことを勧める。発見は後で逆順、演者から見て右から左へ行うが、観客からは左から右なので自然である。最初の人へ近づく間に、1、2回リフルしてカットし、ショート・カードをトップへ持ってくる。1人目と2人目には中央から自由に選ばせる。ただし3人目にはトップのショート・カードをフォースする。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eジンクス 第66号 \/ AI翻訳日本語版\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eEffect No. 1 — The Rising Card \/ 第1の現象：せり上がるカード原本PDF p.462 ／ 日本語PDF p.14カードがグラスからせり上がる間、観客は近くにいてもよい。糸を使うが、誰にも見えないからだ。1枚だけせり上がらせる場合は、とりわけ単純さが重要である。長さ約6インチ（約15センチ）の黒糸を用い、両端にそれぞれ2、3個の固い結び目を作る。片端を少量のワックスで覆う。ワックスの端を夜会服の右上のボタン、またはシングルかダブルのスーツの最も触りやすいボタンへ付ける。もう一端は垂らしておく。グラスを誰かに調べてもらう。ナイトクラブなら、中へ息を吹き込んでもらう。強い息が、この後の出来事を助けるというわけだ。その間にボタンからワックスの端を取り、トップのカードの一方の短辺中央へ押し付ける。糸を付けた短辺を下にして、デックをグラスへ入れる。反対の糸の端はグラスの外にあり、カードに隠れる。演者はグラスを持ち上げ、まず輪をその上から通す。手のひらを上にし、2本の指の間でグラスを保持する。そして親指で糸の結び目の端を下へ引く。この動きでカードが上がる。ほぼデックから出たら、空いた手でカードを取り、親指でワックスの接続をこそげ落とし、投げ渡す。糸は床へ落ち、ほかには何の準備もない。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eジンクス 第66号 \/ AI翻訳日本語版\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eEffect No. 2 — The Penetrating Card\/ 第2の現象：貫通するカード原本PDF p.462～463 ／ 日本語PDF p.16次のトップは2人目のカードである。グラスからデックを出すとき、ボトム、つまり表面側へ移す。ケースを出して見せる。図のようなフラップ式のものを使う。デックは裏面をフラップへ向けて入れる。フラップを戻すときは、ボトムのカードとケースの外側との間へ入れなければならない。その状態で、当然ながら切り欠きのある面を下にして、ケースをテーブルへ置く。ポケットのハンカチーフを出して見せる。ハンカチーフを左手に持ち、右手でケースを取る。親指で、ボトムのカードが露見する部分を隠す。ハンカチーフをケースに掛けたらすぐ、少し湿らせた親指で、選択カードを長さの4分の3だけケースから引き出す。同時に左手でケースの下端から布を持ち上げ、ケースがまだあると見せる。左手でケースを取り、ハンカチーフの下から引き出し、選択カードの載った手のひらの上へ置く。16ジンクス 第66号 \/ AI翻訳日本語版これで仕掛けはできている。演者から遠い側のハンカチーフをケースに掛け、全体を左手で持ち上げる。垂れた部分を少しねじって右手で持てば、選択カードは後ろで布の折り目に挟まれる。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eジンクス 第66号 \/ AI翻訳日本語版\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eEffect No. 3 — The Pocketbook Card\/ 第3の現象：財布のカード原本PDF p.462～463 ／ 日本語PDF p.19ケースのハンカチーフをほどき、カードをケースから出す。ただし1枚だけ残す。デックのトップ、3人目の選んだカードである。ケースをテーブルへ投げ置く。演者の上着の右ポケットには、中央に身分証用のグラシンの窓付きポケットがある、三つ折り財布を入れておく。そのポケットには、後でフォースするショート・カードと同じカードを、表を外へ向けて入れる。ふたを閉じ、太い輪ゴムを縦横に掛けておく。ほかの人と同様に3人目にも立ってもらい、自分のカードをよく覚えていると言ってもらってから、デックを渡して探すよう頼む。当然、そこにはない。探している間、演者は財布を出し、常に見えるよう、指先で何度も返す。ないと告げられたらカード名を聞き、ずっと自分が持っていたのだから、そうなるしかなかった、と言う。輪ゴムを大きな動作で外し、観客のほうへ財布を開くと、保護用の透明な覆いの下にカードが見える。選んだ（？）観客自身が、自分の（？）カードを取り出す。19\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eジンクス 第66号 \/ AI翻訳日本語版\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eEffect No. 4 — The Impaled Card \/ 第4の現象：刺し貫くカード原本PDF p.463 ／ 日本語PDF p.20 3人目はデックを広げて探したが、順序を崩してはいない。受け取ったとき、4人目のカードはまだトップにある。4人目に立ってもらい、左手で上着の内ポケットから出した短剣を渡す。ただし左手を入れる際、ポケットの縁に取り付けた、開いたドーブ容器の上を左親指でこする。観客は短剣を受け取り、デックのトップには、両長辺の中央へ十分な量のドーブを付ける。短剣を返してもらい、デックを渡して十分にシャッフルしてもらう。演者は、何も操作できないよう頭より高く持って前へ運び、テーブルへ広げる。ドーブを付けたカードは、天地がどちらになっていても、すぐ見つかる。左右へ均等に広げるのではなく、あちこちへ押し散らして、本当に乱雑な状態にする。最初に広げて目印を見つけたら、それを見失わず、散らかった中央あたりへ残す。大げさにハンカチーフで目を覆い、大きく身振りをして、汚れたカードを刺す。左手で目隠しを外し、名を聞いてから短剣を上げ、刺さったカードを見せる。投げ渡すか、距離が許せば選んだ本人に外してもらう。【編集注】ドーブはカードへ目印を付けるための塗料。原著はハンカチーフを巻く場面を述べるが、視界確保の詳細を別途説明していない。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eジンクス 第66号 \/ AI翻訳日本語版\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eEffect No. 5 — The Torn Card \/ 第5の現象：破ったカード原本PDF p.463 ／ 日本語PDF p.21広げたカードを押し集めてデックに戻し、立っている5人目へ直接渡し、十分に混ぜてもらう。この人のカードは最初に戻された、角に折り目を付けたカードである。だから十分に混ぜられても、後の発見にはほとんど影響しない。デックを受け取って全員に向き、1、2回カットしながら、2組必要なのに1組しかないと述べる。その間に折り目のあるカードをトップへカットする。それからデックを2つに破る。読者は古いデックを手に持って、この説明を読むとよい。できる限りきっちり揃え、一方の短辺付近を右手で握る。4本の指はすべて外側で、短辺から1インチ（約2.5センチ）以内にある。手のひらの付け根は、同じ端の反対の面にある。左指をデックの内側、身体に近い面へ置き、その面にある右手の付け根の隣に添える。この姿勢にするには、左手を上から身体側へひねる。下から身体側へ回すのではない。したがって左手の付け根は、右指と同じデックの外側に位置する。破る力は、身体に近い内側からかけ始める。両手の付け根に圧力をかけ、互いに逆向きに引き裂く。指の圧力を緩めず、デックを揃えたままにする。滑らせないこと。しっかりと、徐々に力を増して裂けば、分かれ始める。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eジンクス 第66号 \/ AI翻訳日本語版\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eRequisites; Credit Where Credit CanBe Given \/ 用具とクレジット原本PDF p.463～464 ／ 日本語PDF p.23舞台中央にテーブル1台。脚付きグラス1脚。刺繍枠、またはロープ製輪投げの輪1つ。フラップ式ケース入りの新しいデック1組。その中の1枚は、説明どおり加工したショート・カードにする。ショート・カードと同じカード1枚を、三つ折り財布のグラシンの下へ入れる。財布は縦横に輪ゴムを掛け、ポケットへ入れておく。6インチ（約15センチ）の糸。両端に結び目を作り、片端にワックスを付けて、触りやすい上着のボタンへ付ける。一辺18インチ（約46センチ）以上の、胸ポケット用ハンカチーフ。飾り短剣、または見栄えのするペーパーナイフを上着の内ポケットへ。カード用ドーブ容器1つを内ポケット上端へピンで留める。代わりに、左袖の縁へ粉末の黒鉛をこすり込み、右親指へ容易に取れるようにしてもよい。可能な範囲のクレジット。ここで述べたライジング・カードは1912年までさかのぼり、英国のホールデン、マックスではない人物が最初に言及した。貫通23ジンクス 第66号 \/ AI翻訳日本語版カードは、同じく英国の不朽の原理発見者スタンリー・コリンズが1915年に考案した。長年、故ネイト・ライプツィヒの得意な演目だった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e記事の主題は、マジックなど多かれ少なかれたわごとで、ごく簡単にできる、見えない道具の「ギミック」がすべての仕事をする、というものだ。これは執筆者スチュワート・ロバートソンの責任と言える。記事はマックスの言葉をこう引用する。「ギミックは、演目に必要な小物を保持し、見えなくしておくクリップです。指用のギミックもあれば、ベスト、ズボン、身体のいろいろな場所のギミックもあります」。また、行者がヘビを中へ入れてハンカチーフを結び、ほどけさせたと説明する際には、マックス26ジンクス 第66号 \/ AI翻訳日本語版が「今なら1ドル25セントで、ほとんど見えない糸で操る、似たシルクのイリュージョンを売れます」と言ったとある。届いた手紙の典型はこうだ。「種明かしではありませんが、これまで私の見事な（？）技量に感心していた友人たちから、冷ややかに『なんだ、マジックも大したことはないな。あれほどすごいと思っていたものが、1つ2ドルほどで買えるじゃないか』と言われたのは打撃でした。値段でなく技量なのだと言うと、『冗談を言うな、ギミックのことを全部説明していた。技量は要らないんだろう』と言われました」。住所と値段付きのカタログ商品が載ったため、記事が強力な広告になったことは否定できない。700ドル以上の売上につながったと言っても、秘密を破ることにはならないと思う。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同様の条項を映画製作者との協定にも入れようと努力が続いている。『Eternally Yours』の技術監督をしながらルポールがもてなされている件について、私たちの疑問にカリル・フレミングが返事を28ジンクス 第66号 \/ AI翻訳日本語版くれた。ロサンゼルスの仲間で彼の仕事を知っていた者は、ほとんどいなかったという。「彼は自分の活動を妙に黙っていて、映画が完成して初めて、関わっていたことさえ知った」のだそうだ。カリルは、技術顧問は命令できず、提案するだけだという重要な点も明らかにした。監督、脚本家、製作者らが採用するかどうかは自由である。これは技術顧問の言い訳として述べるのではない。公平のため、顧問だった人が、問題のある種明かしにつながる情報を故意に提供したという確かな証拠を得るまで待つべきだ、ということだ。さらにカリルは、「私もマジシャンではなく、ただの監督だったら、秘密を明かせば自分の映画の客受けがよくなると少しでも思えば、大々的にやるに違いありません」と言っている。地元の電話帳にB・ハルの名はあるが、バーリングではないのでご注意を。B・ハルへの電話がかかる家の女性は、ひどくいら立ち、「バーリング・ハルとは何者なのか」と知りたがっている。電話代の5セントを無駄にしないよう、お知らせするだけだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e秩序を変えようとする動きの手がかりかもしれないのは、第14リングの会員が、第10リングとなる別組織の設立に抗議する決議を30ジンクス 第66号 \/ AI翻訳日本語版回していることだ。番号が少し逆戻りではないか。一部を引用する。「会員が同じ地域に別のリングを作り、不和を生じさせるために退会するなら、それは道徳的に悪い行為で、私たちの支持に値しないと考えます」。その言葉どおりなら、私たちも好ましく思わない。マジックが最高だと公言するよい仲間が、なぜ小さな個人的恨みを忘れ、楽しく過ごしながら、芸術としてのマジックは他の職業ほどもうからなくても、少なくとも同じくらい尊敬されるものだという信念を、外の人々へ広められないのか。演目の速報。印刷を止めて！ ウォルター・ギブソンが、古い21枚のカードの演目に関するアイデアを航空便で送ってきた。21枚を表向きで3つの山へ配り、観客に心の中で1枚選んでもらう。配り終えたら、そのカードがどの山へ入ったか教えてもらう。その山を中央へ挟んで集め、裏向きに返し、再び1枚ずつ交互に、表向きの3つの山へ配る。また、思ったカードの山を言ってもらう。その山を間へ入れて、もう一度集める。3回目に配った後、該当する山が示されたら、その山だけを取り、残る2つは脇へ押す。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e461 → 日本語PDF p.7～11\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eIn the Beginning; The Start \/ 準備と開始 原本PDF p.461～462 → 日本語PDF p.12～13 Effect No. 1 — The Rising Card \/ 第1の現象：せり上がるカード 原本PDF p.462 → 日本語PDF p.14～15 Effect No. 2 — The Penetrating Card \/ 第2の現象：貫通するカード 原本PDF p.462～463 → 日本語PDF p.16～18 Effect No. 3 — The Pocketbook Card \/ 第3の現象：財布のカード 原本PDF p.462～463 → 日本語PDF p.19～19 Effect No. 4 — The Impaled Card \/ 第4の現象：刺し貫くカード 原本PDF p.463 → 日本語PDF p.20～20\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eEffect No. 5 — The Torn Card \/ 第5の現象：破ったカード 原本PDF p.463 → 日本語\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003ePDF p.21～22Requisites; Credit Where Credit Can Be Given \/ 用具とクレジット 原本PDF p.463～464 → 日本語PDF p.23～25 Editrivia \/ 編集雑記 — セオドア・アンネマン 原本PDF p.464～465 → 日本語PDF p.26～32収録範囲：第66号全6ページ（全集PDF p.460～465、原誌p.457～462）。広告切抜きの欠損した細字は補読していません。33ジンクス 第66号 \/ AI翻訳日本語版\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003c\/details\u003e","brand":"Straight Magic Shop","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":68133308104941,"sku":"JINX-066","price":63.48,"currency_code":"TWD","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0813\/3027\/4541\/files\/nb_jinx066_p01.jpg?v=1793517042","url":"https:\/\/sp.straightmagicshop.com\/zh-tw\/products\/the-jinx-no-066-ai-ja","provider":"Straight Magic Shop","version":"1.0","type":"link"}