{"product_id":"tumbling-for-amateurs-ai-ja","title":"Tumbling for Amateurs — アマチュアのためのタンブリング","description":"\u003cp style=\"font-weight:bold;margin:0 0 .6em;\"\u003e全78ページ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eTumbling for Amateurs（アマチュアのためのタンブリング）の日本語版です。分野は「アクロバット」です。AI翻訳をもとに校閲・編集しました（全78ページ）。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e会員登録とメルマガ配信登録（どちらも無料）をすると、ページ下部のビューアでオンライン閲覧できます。この商品をご購入いただくと、文字情報入りのPDF（78ページ）をダウンロードできます。\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"margin:1em 0 0;\"\u003e\u003ca href=\"\/zh-tw\/customer_authentication\/login?return_to=%2Fproducts%2Ftumbling-for-amateurs-ai-ja\" style=\"display:inline-block;padding:.7rem 1.4rem;background:#334FB4;color:#fff;text-decoration:none;border-radius:4px;margin:0 .5rem .5rem 0;font-weight:bold;\"\u003e会員登録はこちら\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"#cld-gate\" style=\"display:inline-block;padding:.7rem 1.4rem;background:#334FB4;color:#fff;text-decoration:none;border-radius:4px;margin:0 .5rem .5rem 0;font-weight:bold;\"\u003eメルマガ配信登録はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\u003cdetails style=\"margin-top:1.2em;border:1px solid #ddd;border-radius:6px;padding:.6em 1em;\"\u003e\u003csummary style=\"cursor:pointer;font-weight:bold;\"\u003e内容の要約を読む\u003c\/summary\u003e\u003cdiv style=\"margin-top:1em;font-size:.95em;line-height:1.9;\"\u003e\n\u003cp\u003e※全文は文字数が多いため、各項目の冒頭部分を抜粋した要約を掲載しています。全文はページ下部のビューアでお読みいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSPALDING ATHLETIC LIBRARY Group XIV · No. 289アマチュアのための\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eタンブリング\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eTumbling for Amateursジェームズ・T・グワスミー 著AI翻訳日本語版出版：STRAIGHT MAGIC SHOPアマチュアのためのタンブリング2本著について本書は、ジェームズ・T・グワスミー著『Tumbling for Amateurs』の日本語版です。基礎から上級、複数人による組合せまで、タンブリ\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eングの動きを図解しています。原著出版者：American Sports\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003ePublishing Company。原著本文3–61頁の序文、基礎タンブリング、上級タンブリング、組合せタンブリング、体育指導者からの書簡抜粋、および図1–112を含む28枚の図版を収録しています。出版社紹介、書目、広告、本文外の付加表紙と利用規約は収録していません。これは歴史資料です。危険な技や安全性に関する古い主張も含まれ、現在の安全基準や自己練習の手引きとして扱うものではありません。本書はAIを用いて英語原文から翻訳しています。原文と照合しながら、日本語で学びやすい形に整えていますが、翻訳の正確さを完全に保証するものではなく、誤訳や不自然な表現が残る場合があります。あらかじめご了承ください。原著の注釈と、日本語版で補った編集上の注釈は、区別して掲載しています。アマチュアのためのタンブリング3本プロジェクトについて「パブリックドメインAI翻訳プロジェクト」は、著作権の保護期間を終えた演劇・舞踊・身体表現などの古典的名著を、日本語で学びやすい形で届けるための取り組みです。古典には、今の演技にも活かせる知識や工夫が数多く記されています。しかし、言葉の壁や資料の入手の難しさから、十分に読まれないままになっているものもあります。そうした知識を次の世代へ伝え、舞台芸術を学ぶ楽しさを広げたいと考えています。「演じるためのマジックショップ」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2．運動には容易に段階を設けられるので、基礎から上級へ進む際にも危険はまったくない。単独で行うタンブリングでは身体がいつも地面に近いため、骨折や捻挫の可能性は最小限に抑えられる。ボクシング、レスリング、器具体操など、ほかの運動と比べても、事故の割合はきわめて低いことがわかるだろう。3．仲間同士で大いに競い合い、互いに最高の発達と完成を目指して励まし合える。しかも格闘的な運動につきものの、目の周りのあざや打撲に悩まされずにすむ。4．体育館に来る人の少なくとも半数は、単独か組合せか、何らかのタンブリングに参加できる。成人の場合は、2人以上で一緒に行う後者で、最も大きな進歩が得られる。5．タンブリングの導入や指導には、高価な設備や器具は必要ない。どの体育館にも欠かせないマットだけで、通常の集団指導アマチュアのためのタンブリング7には十分である。ただしタンブリングを特色の一つとするなら、長さ約457センチ、幅約183センチ、高さ約61センチで、わらか干し草を詰めた大きなマットを加えると、とても魅力的になる。どの体操器具と組み合わせても、たいへん有効に使えるからである。6．少年にとって、タンブリングはこのうえなく自然な運動である。ダンベルの反復練習なら逃げ出してしまう子供でも、この運動には容易に興味を持ち、続けられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアマチュアのためのタンブリング9ジェームズ・T・グワスミー編集注：安全性についての断定は1910年の原著者の主張である。現代の安全基準や実施の安全を保証するものではない。 日本語PDF：タンブリングについて、6頁。編集注：原著4頁のマット寸法は15×6×2フィート。約457×183×61センチです。原著のわら・干し草の指定も歴史資料として保持した。 日本語PDF：タンブリングについて、6・7頁。アマチュアのためのタンブリング10図1–6（原著6頁）アマチュアのためのタンブリング11基礎タンブリング1．前転。身体を小さく丸め、最後はつま先でまっすぐ立つ。図1・2・3。2．前転。回転中ずっとつま先をつかんでおく。図4。3．前転。つま先をつかみ、脚を交差させる。図5。4．前転。両腕を脚の間に通し、手を足首の外側に置く。図6。5．前転。両腕を脚の間に通し、両手を組む。図7。6．前転。運動中ずっと両腕を左右に水平に伸ばす。手をマットにつけない。右足で立って始め、左脚を前へ振って勢いをつける。前転して再び右足でまっすぐ立つ際、左脚を下から後ろへ振る。図8・9・10・11。7．前転。6と同じ。ただし左足で立って始める。8．前転。そのまま仰向けに寝た姿勢になる。9．前転。半回転ひねってうつ伏せになる。10．前転。足を開き、腕をいろいろな位置に置いて行う。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e20．倒立。初心者は、壁から約46センチ離して手を床につき、足を振り上げて壁にもたせると覚えやすい。床上で倒立を練習するときは、倒立に入ったのと同じ側へ足を静かに下ろす。あるいは、釣合いを越えて倒れかかったら右手か左手を上げて足で立つか、腕を曲げて前転する。図13。30．頭倒立。釣合いを失わずに身体を押し上げ、倒立へ移る。31．前転から頭倒立へ。32．後転から頭倒立へ。【原著の注意】頭倒立を保つ時間を競ってはならない。とくに少年には、この愚かな行為をしないよう注意すること。アマチュアのためのタンブリング17 33．「暴れ馬」。倒立になる直前まで足を振り上げ、ひざを曲げて、両手で強く押す。頭と肩を上方から後ろへ起こし、足を素早く床へ下ろして立つ。再び跳んで両手をつき、繰り返す。34．前転から倒立へ。35．後転から倒立へ。アマチュアのためのタンブリング18図16–20（原著12頁）アマチュアのためのタンブリング19 36．身体を伸ばしてうつ伏せになり、手と足で支える。どちらの手も上げずに、両手の間を跳び抜け、仰向けに寝た姿勢になる。37．ロール・ダウン。倒立から頭と肩を前へ傾け、胸がつくまで腕を曲げる。背中を反らせたまま転がり、マットに寝た姿勢からひざ立ちへ移り、すぐに跳んで足で立つ。38．頭倒立からロール・ダウン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e55．ロンダート。側転と同じように始めるが、ハンド・スプリングの動きで向きを変え、足を素早く下ろして、出発点を向いて着地する。56．首の後ろまで後転し、跳ね起きる。57．跳び上がり、空中で向きを変え、出発点を向いて着地してから後転する。アマチュアのためのタンブリング23 58．倒立（図13）と跳ね起き（図15）を組み合わせる。59．倒立と跳ね起きを、何回も素早く連続して行う。60．ヘッド・スプリングを2回、3回、または4回、素早く続けて行う。61．ネック・スプリングを2回、3回、または4回、素早く続けて行う。アマチュアのためのタンブリング24図26–29（原著16頁）アマチュアのためのタンブリング25 62．ヘッド・スプリングとネック・スプリングを交互に素早く行う。63．倒立歩行。倒立になり、釣合いを越えて倒れかかるところで右手か左手を一歩前へ出し、そのまま進む。64．倒立して前へ歩く。65．倒立して後ろへ歩く。66．倒立して円を描いて歩く。67．倒立して前へ歩き、向きを変えて出発点へ戻る。68．一歩ごとに胸をつけながら、倒立して前へ歩く。69．倒立して歩き、前転から再び倒立になり、繰り返す。70．ヘッド・スプリングを2回して倒立に入り、ロール・ダウン（37）、両手の間の跳び抜け（36）、跳ね起き（48）を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e図22。アマチュアのためのタンブリング30図34–37（原著20頁）アマチュアのためのタンブリング31【原著注】高さを求める跳躍を、助走中で最も速い部分にする。跳び上がるときに速度を増し、可能なかぎり高く上がる。できるだけ小さな球のように身体を丸め、それから開き、完全にまっすぐ着地する。これが理想的な宙返りである。8．立った姿勢からの前方宙返り。手を体側に置き（図70）、腕と肩で身体を引き上げながら真上に跳ぶ。高さの限界に達したら、頭と手を勢いよく前へ振り、足首をつかんで強く引きつける。それから素早く身体を開く。9．身体を伸ばして入る前方宙返り。主に踏切板から行うが、とくに跳躍力に優れた少数の人はマットからでもできる。宙返りに入るため上昇するとき、両手を十分に前へ伸ばし、腕を完全にまっすぐにし、頭を上げて胸を張る。この姿勢を1秒保ってから、通常の宙返りと同じように素早く身体を小さく丸める。身体を開き、まっすぐ着地する。10．片足前方宙返り。片足で立ち、通常の宙返りを行う。11．ひざ立ち前方宙返り。ひざ立ちから足で立ち上がり、通常の宙返りを行う。12．ヘッド・スプリングから前方宙返り。13．ハンド・スプリングから前方宙返り。14．前方宙返りを2回、素早く続けて行う。【原著の注意】アマチュアは、2回宙返りを決して試みてはならない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以下のすべての運動で、1番は最も体重の重い「下」の人、2番は「中」の人、3番は「上」の人、すなわち最も軽い人である。1．向かい合って立つ。2番は1番の肩に手を置き、跳び上がって1番の腰に両脚を巻きつける。次に後ろへ反り、1番の両脚の間へ下がる。1番は前屈して手を床につけ、ひざを伸ばしておく。2番は1番のかかとに手を置き、腕を伸ばす。1番はそのまま歩いていく。上に小さな少年を乗せてもよい。あるいは脚をほどき、2人とも前転する。図26。アマチュアのためのタンブリング37図47–50（原著26頁）アマチュアのためのタンブリング38 2．2番は足を大きく開いて倒立する。1番はその間へ入り、2番の脚を自分の腰に載せて、かかとをつかむ。2番は身体をまっすぐにして腕を組む。1番はそのまま2番を運んで歩く。動きの最初の部分は図96を参照。3．1番は直立する。2番は1番のかかとのすぐ近くで倒立し、脚を1番の肩の向こうへ下ろす。1番は2番の足首をつかみ、前屈して素早く引き越し、2番を立たせる。今度は1番が倒立し、2番に向こうへ投げ越してもらう。素早く繰り返す。動きの最初の部分は図99を参照。4．1番は仰向けに寝て、ひざを少し曲げたまま脚を垂直に上げる。2番は1番の頭のすぐ近くに立ち、互いの足首をつかむ。2番は前へ飛び込み、1番は落下を和らげるため少し引き止める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e互いの肩をつかんだまま、2人とも仰向けに寝た姿勢になる。1番は素早く後転し、2番の開いた脚の間に足で着地する。すぐに2番を引き上げ、空中の高い、手と肩で支える倒立へ移す。2番も跳んで助ける。図40。16．図39の姿勢から、1番は2番を頭越しのハンド・スプリングへ投げ出す。17．約183センチ離れて向かい合う。2番は前へ飛び込んで回転の途中で止まり、手のひらを頭の脇のマットにつけ、脚を垂直に上げる。1番は足首をつかみ、素早く引き上げて向こうへ投げる。2番は両手と頭で押して助け、1番に向かって立つ。図41・42。18．17と同じ。ただし2人とも同じ方向を向く。2番が前転し、1番が引いて足で立たせる。19．1番は身体をまっすぐにし、足を開いてひざを曲げ、両手の指を組んで前腕を水平に保つ。2番は1番の肩に手を置き、前腕の上へ跳び乗って、そこから後方宙返りをして下りる。図43・44。アマチュアのためのタンブリング43図59–62（原著32頁）アマチュアのためのタンブリング44 20．同じ方向を向き、約30センチ離れる。2番はひざを曲げ、右か左の足首を1番の手に置く。1番の補助で2番は真上へ跳び、身体を小さく丸めて高い前方宙返りを行い、まっすぐ着地する。図45・46。21．1番は正面を向く。2番は1番の左側に立ち、右を向く。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e34．33と同じ。ただし2番は頭を素早く右か左へ振り、1番に背を向けて着地する。35．約183センチ離れて向かい合う。1番は前へ飛び込み、頭がマットにつく回転の中ほどで足を大きく開く。その上を2番が飛び込みで越え、素早く足で立つ。それぞれ向きを変え、動きを繰り返す。36．1番は中央で2番と向き合い、3番は1番の後ろにいて同じ方向を向く。1番が前へ飛び込み、2番は35と同じように1番を飛び越す。3番はすぐに2番を飛び越す。1番はすでに向きを変えており、今度は3番を飛び越す。2番は再び1番を飛び越し、同様に繰り返す。37．同じ方向を向く。1番は2番の手をつかみ、肩の上に立つ姿勢まで持ち上げる。2番は両手の間を通ってマットへ跳び下りる。手を放さず、すぐに真上へ跳びながら身体を丸め、腕を伸ばして1番の手を強く押す。1番は腕を伸ばして押し上げる。2番はそのまま向こうへ回り、1番の手を支えにハンド・スプリングを行う。図57・58。アマチュアのためのタンブリング49図70–73（原著38頁）アマチュアのためのタンブリング50 38．姿勢は図57と同じ。ただし1番は右ひざをマットにつける。2番は1番の右腕を跳び越し、すぐに最初の位置へ戻る。同じように左腕を越え、次に頭を越えて、また戻る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e51a．1番は仰向けに寝て、頭の近くに両手を置く。2番は1番の手に乗り、その補助を受けて後方宙返りを行う。図70・71。51b．51と同じ。ただし2番は数歩助走して1番の手へ跳び乗り、すぐに後方宙返りへ移る。52．1番は足を開いて床に座り、手のひらを上にして両手を前に置く。2番は先ほどと同じようにその手に乗り、後方宙返りで下りる。53．2番はつま先を1番の手に置き、その補助を受けて通常の前方宙返りを行う。図72。54．51と同じ。ただし2番は回転中に頭を右か左へ向けて身体をすっかりひねり、開始時とは反対方向を向いて着地する。図73。55．手を握り合う。指は組み合わせない。1番は足を2番の胴に当てる。2番が跳び、1番は腕を伸ばしたまま足で強く押す。2番は向こうへ回るとき、手でも押して離れる。図74・75。アマチュアのためのタンブリング55図81–84（原著44頁）アマチュアのためのタンブリング56 56．2番は1番の足首をつかみ、55と同じように足を1番の胴へ当てる。2番は回転するとき足首を強く押して離れ、動きの最後には腕を伸ばす。1番も動きの最後には脚を伸ばしておく。図76・77。57．2番は走って1番のひざに手を置き、ハンド・スプリングで越える。必要なら1番は2番が越えるときに肩を押す。図78。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e70．69と同じように肩まで跳び上がる。1番は身体を曲げ、右ひざ、次に左ひざをマットにつける。足を交差させて座り、脚を前へ伸ばしてから寝る。この間も2番の足首をつかんで安定させる。2番は1番の肩の前面に立ち、直立姿勢を保つ。1番は足を大きく開いて脚を上げる。2番は1番の右か左のひざ裏に乗り、それを押し下げる。1番は顔を右か左へ向けて後転を続け、四つんばいになる。2番はすぐに背中へ上がり、2回跳んで肩へ移る。前へ傾いて前転するか、後方または前方宙返りで下りる。71．2と同じ姿勢になる。1番は2番のかかとを強く押す。2番は素早く身体を起こし、そのまま1番の背中を転がり越す。図95・96。72．2番が倒立し、1番はその足首をつかむ。1番は素早く前へかがみ、2番が肩から離れた後に前方宙返りをするよう、足首を強く押し上げて助ける。「ダブル」と呼ばれるが、身体の回転は1回半にすぎない。図97・98・99。アマチュアのためのタンブリング61図93–96（原著50頁）アマチュアのためのタンブリング62 73．4と同じ。ただし3人で互いの足首をつかみ、前へ転がる。図100。74．向かい合う。1番はしゃがみ、2番は1番の肩に手を置く。2番は1番のももへ跳び乗り、1番はそのふくらはぎをつかむ。2番が後方宙返りを行い、1番は持ち上げて身体を起こし、助ける。図101。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e図49・50は回転の異なる段階を示す。文章の重複を保持した。 日本語PDF：組合せタンブリング、46頁。編集注：原著49頁のhockは、この動作では曲げたひざの後部と読み「ひざ裏」とした。語義が明瞭でないため、この解釈を明示する。 日本語PDF：組合せタンブリング、60頁。編集注：原著51頁の76番は、1番と2番が手首を組んで足場を作る説明だが、図103にはその上に立つ3人目も描かれている。原文にない役番号は補っていない。 日本語PDF：組合せタンブリング、62頁。編集注：原著49頁ではこの技をdoubleと呼びながら、身体は1回半しか回らないと説明している。上級の「2回宙返り」とは表現を区別して保持した。 日本語PDF：組合せタンブリング、60頁。アマチュアのためのタンブリング66図100–103（原著54頁）アマチュアのためのタンブリング67著名な体育指導者からの書簡抜粋コネティカット州ニューヘイヴンW・G・アンダーソン、イェール大学体育館副主任――「私は運動としての『タンブリング』を信頼しています。人を素早く、敏捷にし、足取りをきわめて確かなものにします。人気のあるスポーツであり、適切に教えれば、まったく正当なものです。この分野には優れた本がなく、必要とされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアマチュアのためのタンブリング77図版・原著頁・日本語PDF頁の対応図1–6（原著6頁） → 日本語PDF 10頁。図7–11（原著8頁） → 日本語PDF 12頁。図12–15（原著10頁） → 日本語PDF 15頁。図16–20（原著12頁） → 日本語PDF 18頁。図21–25（原著14頁） → 日本語PDF 21頁。図26–29（原著16頁） → 日本語PDF 24頁。図30–33（原著18頁） → 日本語PDF 27頁。図34–37（原著20頁） → 日本語PDF 30頁。図38–42（原著22頁） → 日本語PDF 32頁。図43–46（原著24頁） → 日本語PDF 35頁。図47–50（原著26頁） → 日本語PDF 37頁。図51–54（原著28頁） → 日本語PDF 39頁。図55–58（原著30頁） → 日本語PDF 41頁。図59–62（原著32頁） → 日本語PDF 43頁。図63–66（原著34頁） → 日本語PDF 45頁。図67–69（原著36頁） → 日本語PDF 47頁。図70–73（原著38頁） → 日本語PDF 49頁。図74–77（原著40頁） → 日本語PDF 51頁。アマチュアのためのタンブリング78図78–80（原著42頁） → 日本語PDF 53頁。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003c\/details\u003e","brand":"Straight Magic Shop","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":68133353357549,"sku":"ART-022","price":63.37,"currency_code":"TWD","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0813\/3027\/4541\/files\/nb_art022_p01.jpg?v=1793517627","url":"https:\/\/sp.straightmagicshop.com\/zh-tw\/products\/tumbling-for-amateurs-ai-ja","provider":"Straight Magic Shop","version":"1.0","type":"link"}