The Jinx No. 79 — ジンクス 第79号

The Jinx No. 79 — ジンクス 第79号

通常価格¥300
/
税込。 送料はチェックアウト時に計算されます。

全26ページ

セオドア・アンネマンが編集した専門誌『The Jinx』の第79号です。AI翻訳をもとに校閲・編集しました(全26ページ)。

会員登録とメルマガ配信登録(どちらも無料)をすると、ページ下部のビューアでオンライン閲覧できます。この商品をご購入いただくと、文字情報入りのPDF(26ページ)をダウンロードできます。

会員登録はこちらメルマガ配信登録はこちら

お得な合本もあります。ジンクスの合本一覧を見る

内容の要約を読む

※全文は文字数が多いため、各項目の冒頭部分を抜粋した要約を掲載しています。全文はページ下部のビューアでお読みいただけます。

数字の思念 / Number Thot — Dr. E. G.

Ervin原本PDF p.518 / 日本語PDF p.7この即席の不思議に必要なものは、とても簡単で普通の品だ。鉛筆、紙片、サイコロ1個。必要な用具はそれだけである。基礎にあるのは、あまり知られていないらしい数学上の性質だ。この演じ方なら、知っている少数の人でも、容易に見過ごすだろう。初めのミスディレクションで、機械的な仕組みからは程遠いものに見えるので、無理もない。演者は観客に「1桁の数を何でも」と頼み、六つの数が出るまで続ける。同じ数が出たら別の数を頼む。言われた順に紙へ書き留め、その紙を別の観客へ渡す。その人にはサイコロ1個も渡し、何度か振って公正なことを確かめてもらう。それからもう一度振り、出た目の数を、紙に書かれた数字の列へ掛けてもらう。演者は、この実験がいかに不可能かを説明する。これは本物のテレパシーだ。偶然決まり、自分には絶対に分からない数を掛けた数字の集まりを「読み取る」のだから、というわけだ。そして、さらに手間を掛けることなく、偉大な能力の主張を果たしたように見せる。策略は、最初から入っている。演者は言われた数ではなく、自分の6桁の数字を密かに書く。不思議な数字は1、4、2、8、5、7。「その数はもう出ましたから」と別の数字を頼むのは、巧みな目くらましになる。六人の誰も、ほかの人が何を言ったかを知らないからだ。7ジンクス 第79号 / AI翻訳日本語版紙とサイコロを別の人へ渡し、掛け算をしてもらう。掛ける数の選び方は明らかに公正なので、演者に結果が分かる可能性があるとは誰も思わない。しかし、演者が書いたこの6桁の数には不思議な性質がある。1、2、3、4、5、6のどれを掛けても、同じ六つの数字が異なる順序で現れる。さらに、あり得る六つの結果は、それぞれ別の数字で始まるものの、元の数の並びの相対関係を保ったまま、左から右へ循環する。結果の数が9で割り切れることから、さらに別の現象ができる。計算が終わると、演者は結果を知ることがいかに不可能か説明する。観客には六つの数字のどれか一つに精神を集中し、丸で囲んでもらう。そして残り五つの数字を足し、合計を言ってもらう。演者は、六つの数字の合計が27だと覚えておくだけで、丸を付けた数字が分かる。27から、告げられた残り五つの合計を引けばよい。これが済めば、ほかの五つの数字も分かっているので、好きな順で、一つずつ言い当てられる。または、最初に当てた数字が何番目にあったかを尋ね、こう続けてもよい。「では、次はどの位置の数字へ集中したいですか。1番目、2番目、3番目……。今当てたものは除いてください。」位置が分かれば、ほかの五つの正確な並びも分かる。【編集注】数字を集める場面について、原文は「六人は互いの回答を知らない」と述べています。

強制予言 / Forced Prognostico —

Sellers–Evans原本PDF p.520 / 日本語PDF p.10以下の現象は、はっきり分かれた二つの部分から成る。どちらも別の演目と組み合わせて実用になる。カードのフォースは、いかにもトム・セラーズらしい着想で、確実に働く。白紙のカードにメッセージや名前を出現させる扱いは、古いカード操作を応用したヴァル・エヴァンズの着想だ。不思議に思えるかもしれないが、表面だけ白いプレイングカードより、両面とも白紙のカードのほうが効果的である。理由はともかく、両面白紙なら観客はすべての面が白紙だと見せられたことに納得するが、プレイングカードではすぐ仕掛けを疑う。この部分の現象は、ジンクス原誌88ページに載せたジェイコブ・デイリー博士の、大きめの黒板用フラップを使う演目と概ね同じだが、方法はまったく異なる。フォースには、図1のような普通のカードを取り、図2のように半分のカードを切る。正確には半分より大きく、切ったカードの長さが、完全なカードの幅と同じになるようにする。その半分のカードを、図3のように完全なカードの表面の一端へ取り付ける。図3の斜線部のとおり、半分のカードの下辺を、完全なカードの長辺へ沿わせて糊付けする。このカードはデックのトップへ置いても、誰かがシャッフルした後で加えてもよい。演者がデックをリフルするとき、観客に短辺へ指を差し込んでもらう。そうしたらトップ・カードを取り、図4 10ジンクス 第79号 / AI翻訳日本語版のようにそのブレイクへ差し込む。横向きのカードのすぐ下のカードを見てもらうと、必然的に半分のカード、つまりフォースしたいカードを見ることになる。この自由に見える選択に先立ち、演者は白紙のカード4枚を見せている。おおよそプレイングカードの大きさだが、都合に応じ、大きくても小さくてもよい。上から2枚目の下面に、必要な文字を書く。この場合は、フォースするカードの名前か、そのカードの絵である。4枚を、文字のある面を下にしてファンに広げる。それから閉じ、左手で上から持ち、一方の長辺を指、他方を親指で挟む。指をパケットの下へ曲げると、小指が簡単な技法を行える位置になる。左手を返してパケットのボトムを見せ、元に戻す。右手でボトム・カードを取り、テーブルへ配る。これで両面を見せたことになる。左手を再び返し、新しいボトム・カードが白紙だと見せて、元の位置へ戻す。今度は左小指を、必要に応じてほかの指でも助けながら、ボトム・カードを約1インチ(約2.5センチ)引き下げる。右手はその次のカードを取り、最初のカードの横へ配る。こうして予言カードの両面も見せたように装う。手に残った2枚も、まったく同じように見せて、ほかのカードの隣へ配る。「2枚を指さしてください」と演者は言う。

図1:普通のカード。図2:短辺の長さに合わせて切ったカード。図3:斜線部で糊付け。図4:デックへ横向きに差し込む。12ジンクス 第79号 / AI翻訳日本語版予言演目に添えられた人物の原誌挿絵。原誌のランプの飾り絵。13ジンクス 第79号 / AI翻訳日本語版

みんなで同じことを / We All Do —

Claude Collier原本PDF p.520~521 / 日本語PDF p.14現象。すっかり定番になった「私と同じことをしてください」の、独自の三人版である。観客二人と演者が、それぞれデックを取り、シャッフルの後、自由に1枚選んで次の人へ渡す。比べると、三人とも同じカードを取っていたと分かる。用具。白い縁があり、互いに異なる裏模様のデックを三つ。(a)第1のデックは、すべて同じカードのフォーシング・デック。ここではクラブの5とする。(b)第2のデックは普通のものだが、クラブの5だけ取り除く。(c)第3のデックは普通のものだが、クラブの5をショート・カードにし、第2のデックから抜いたクラブの5を、ボトムから2枚目くらいへ入れる。配置。テーブルの向こう側が観客席。演者は手前に立ち、観客1は左、観客2は右に位置する。方法。第1のデックを取り、全部同じカードだと見られないよう注意してシャッフルする。観客1の前へ裏向きに置く。第2のデックを観客2へ何気なく投げ渡し、自分は第3のデックを取る。「時間を節約するため」と言って、こちらが自分のデックを混ぜる間に、相手にも混ぜてもらう。第3のデックを混ぜるときの注意は、裏模様の違うクラブの5を見せず、ボトムのごく近くへ保つこと。また、ショート・カードを中央付近へ置いて終える。14ジンクス 第79号 / AI翻訳日本語版ここから「同じことをする」手順に入る。各デックを裏向きにテーブルへ置き、中央付近でカットする。演者はショート・カードでカットする。カットした位置のトップ・カードを取り、誰にも見せず、自分も見ずに、時計回りで次の人へ渡す。その結果、観客1は演者のショート・カード、すなわちクラブの5を受け取る。観客2も必ずクラブの5を受け取り、演者は観客2の任意のカードを受け取る。三人はそれぞれ受け取ったカードを、自分の前のデックへ置き、カットした部分を戻す。今のカードは右隣の別のデックから来た、裏模様の違うカードである。このとき演者は、その「別のカード」をパスでトップへ送り、パームして取り去る。この動作で、先に移しておいたクラブの5が中央へ来る。次に各人が、反時計回りで次の人へデックを渡す。すると三人とも、自分が自由に選んだカードの入ったデックを受け取ることになる。それぞれデックを調べ、自分のカードをテーブルへ裏向きに置く。表向きにすると、全部同じだ。デックを扱った結果、全部同じカードのフォーシング・デックは、自動的に演者の手へ戻り、片づけられる。また、ショート・カードが1枚残り、後の演目に使える。【編集注】パスの具体的な技法や、裏違いの1枚をパームした後の処理は、原著では詳述されていません。

酔っぱらいカクテル / Drunken

Cocktail — Sid Fleischman原本PDF p.521 / 日本語PDF p.17マジシャン氏がカクテルグラスを見せ、中の液体の奇妙な性質を語る。あなたが飲むと、隣の人が酔ってしまうというのだ。本当だ。では実演しよう。魔法使い殿は箱からストローを1本取り出し、半分に裂く。その片方で不思議な酒を吸い上げて満たし、観客へ渡す。観客は両端を指でふさぐ。今度はもう片方を使う。空だが、別の観客が同じように両端をふさぐ。一つ、二つ、三つ。満たされていたストローを押すと、完全に空で、乾いている。乾いていたストローを押すと、今度はいっぱいで、酒が飛び出す。もちろんストローには準備がある。物理的な仕掛けは、液体を保持する静水圧の原理だ。では準備を説明しよう。ワセリン、または硬すぎないワックスの瓶と、ストローへぴったり入る丸棒を用意する。棒には、先端がストローの中央まで入った位置を示す印を付ける。さらに、ストローの上端約¼インチ(約6ミリ)以外を水へ沈められる深さの水差しが必要だ。ストローを水差しへ差し込み、上の開口部を指でしっかりふさいでから引き上げると、液体が中に満たされたままになる。指を離すと水が流れ出る。これが静水圧の原理である。17ジンクス 第79号 / AI翻訳日本語版狙いが分かったところで準備しよう。ストローを水の中へ垂直に立てる。本物の酒は必要なく、水で十分ジンらしく見せられる。上の開口部をワセリンで満たす。棒を使い、ワセリンをストローの半分の深さまで押し下げる。それによって水の半分が押し出される。つまり棒を抜くと、ストローの上半分は空で、下半分に水が入っている。驚くほど自由に扱える。ただし、ワセリンに空気の通り穴ができると水が出てしまうので、しっかり詰めること。準備したストローを箱の中へ入れ、必要なとき取り出せるようにする。話を液体へ集中させ、箱から抜くストローへの注意をそらしながらセリフを続ける。ワセリンより上で半分に裂き、水の入った半分をテーブルへ置く。次に、空の半分へ液体を満たしたように見せる。実際には、水、観客がカクテルと思っているものを、グラスへ流し戻す。その後で指を飲物へ入れ、ストロー下端をふさぎ、一滴も漏らさないようにしたふりをする。この部分は、すべて心理に働きかける。中に液体があると、観客がどれほど確信するかに驚くだろう。特に、一滴もこぼさないよう極めて慎重に扱うショーマンシップを加えると効果がある。ストローを指で受け取る本人でさえ、液体で満たされていると確信する。ここで言っておくと、この演目にはワックス加工のストローを使う必要がある。セロハン製と違い、水が透けて見えないからだ。満杯と空の重さの違いを恐れる必要はない。参加する観客には分からない。

ボーデン社は現在の牛乳代請求書に、大きな宣伝文を載せている。(いつから牛乳を飲むようになったのですか。――編集者。)牛は「愚かな」動物ではない、なぜなら「茶色い牛が緑の草を食べ、白い牛乳を出し、それが黄色いバターになる」という古いヴォードヴィルの冗談を使っている。新しいのは、牛が帽子からウサギを出す絵と、見出しだ。椅子につかまっていただきたい。「蹄は目よりも速い」。これで思い出したのが、元マジシャン、フレッド・キーティングが、さほど早撮りでもない映画で大20ジンクス 第79号 / AI翻訳日本語版げさに演じるのを見たマジシャンの、あまり上品でないが愉快な一言。「大根役者は目より速いのか?」都会のある「利口者」が、地元のフットボール得点予想競技で、3週続けて完全な予想を当て、本当に勝った。新聞記者は怪しいと嗅ぎつけ、調べ回り、その男が郵便局の消印器を盗み、最終試合の結果が出た後で、予想の消印を前の日付にしていたと突き止めた。ずっと以前、私たちは次のような方法で、宣伝用の予言を考えた。白紙を封筒へ入れ、第一種郵便の切手を貼る。折返しは二、三か所だけ、ごく軽く糊で留める。表へ、自分の名前と住所を薄い鉛筆書きで記す。投函して待つ。自分へ戻ってきたら、住所を消し、届けたい宛先をタイプする。封筒を開けて白紙を取り出す。消印の日付以後に出た新聞から、災害か大ニュースを見つける。その出来事の予言を紙へタイプし、封筒へしっかり封入する。誤配として再び郵便へ戻すか、できれば自分で届ける。巧妙さが必要なら、相手の事務所の入口近くへ落とし、誰かが拾って届けてくれることに期待する。この理屈を使った探偵小説のアリバイが、かつてあった。人は落ちている手紙を見つければ、いつも投函してくれるというものだ。ダイ・ヴァーノンは後に、ほぼ同じ手口が以前、信用詐欺で使われたと教えてくれたが、それ以上の詳細は聞かなかった。私は純粋に宣伝用の出来事の予言案と考え、法的な側面を考えたことがなかった。消印器の件を読んだ今では、あの男は無用な手間を掛けたのだと思う。だから試してみたければ、面会できる曜日を手紙で知らせてほしい。21ジンクス 第79号 / AI翻訳日本語版ビル・ネフが、私たちには思いつかず、おそらくほかの多くの人にも思いつかなかった、実に優れた助言を寄せた。同封の収支表によれば、学校公演で4日間に465ドルの売上があったので、重みのある助言だろう。一部を引用する。「しっかりした優れたマジックの現象を忘れず、今日の一時しのぎの新作のために捨てないこと。30年もすれば、サーストンの出し物の中には『古い』に近いものもあったが、それでも彼は働き続けた。

最新号の「編集者への手紙」と編集部の返答を、いくつか添え

る。新しい欄の予告に注目してほしい。発行元はBetter Publicati

ons、22 West 48th St., New York Cityである。22ジンクス 第79号 / AI翻訳日本語版[読者の手紙]私はマジックにとても興味があります。クラブを作ってはどうでしょう。アマチュアのマジシャンになるためだけでなく、「ゴースト」の仲間になる興奮を味わうために、何百人

もの子供が入るでしょう。敬具。アーサー・C・リバティ。175

So. Main St., Concord, N.H.[同誌編集部の返答]提案をありがとう、アーサー。――まあ、待っていてください。[特別欄]『ザ・ゴースト』はまもなく、簡単で、しかし面白く、わくわくするマジックや芸を扱う特別欄を、定期的に掲載し始めます。ご期待ください。マジックの演じ方を、明瞭かつ簡潔に説明するので、愛読者なら、家族を楽しませるため家で、あるいは友人を楽しませるためパーティーで、自分で演じられるだけの腕前を、さほど苦労せず身につけられるでしょう。そして次は、多数の女性読者の一人から来た、興味深い手紙です。[興味深い質問]J・B・ハーパー、ファーストネームはジョーでしょうか。その手紙は興味深い問題を提起しています。拝啓。貴誌『ゴースト』の創刊号を読み、物語に大変興味を持ちましたが、ゴーストの暴露には少し驚きました。つまり、彼の使う手品やギミックの種明かしです。私はアマチュアのマジシャンですが、芸を生活の糧にしているプロなら、誰も公に「仕組み」を明かさないと知っています。また、人は不思議を味わいたくてミステリー誌を買うのです。ですから「私たちのため、どうか『仕組み』の種明かしをやめてください」と言うのは、世界中のマジシャンの知識と経験を代弁するにすぎません。敬具。J・B・ハーパー。7023 Jeffery Ave., Chicago, Ill. 23ジンクス 第79号 / AI翻訳日本語版[同誌編集部の返答]「だまされるのは楽しいが、知るのはもっと楽しい」という言葉があります。その考えで、ジョージ・チャンスだけでなく、ほかのマジシャンも、ときおり芸の秘密の小部分を世間へ明かしてきました。職業倫理への違反はありません。図書館で手に取れるマジックの本は、マジシャンが自由に世間へ提供した材料の集成です。もちろん、明かしたがらず、実際に明かさない秘密もあります。ジョージ・チャンスにも、いくつかあります。それが何か、あなた方には決して分からず、私たちにも分からないでしょう。ジェイコブ・デイリー博士が、とても愉快な話をする。名高いカードの名手たちと立ち話をしていたとき、演目を思いつき、デックを借りたいと言った。どこかから出てきて、演目は成功した。しかし途中、はっきりした「カチッ」という音が何度か響き、ショート・カードの存在を告げたので、博士はちょっとそれについて口にした。終わって「誰のデックですか」と見回し、返そうとした。するとその場の全員が、自分のものではないと言い張り、博士の手元にショート・カード入りのデックを残してしまった。『ニューヨーク・ミラー』は最近、カール・ロジーニの演出で、リプリーのオディトリアムの「首なし女」になっているゾリタ・ランバートの記事を載せた。

みんなで同じことを / We All Do — Claude Collier 原本PDF p.520~521 → 日本語PDF

p.14~16

酔っぱらいカクテル / Drunken Cocktail — Sid Fleischman 原本PDF p.521 → 日本語

PDF p.17~19編集雑記 / Editrivia 原本PDF p.519 → 日本語PDF p.20~25収録範囲:1940年2月10日の第79号全4ページ(全集PDF p.518~521、原誌p.515~518)。4演目と編集雑記を収録。26ジンクス 第79号 / AI翻訳日本語版

  • メルマガ登録でStraightオリジナルコンテンツ・Straight Library(DL商品)専用の3,000円クーポンをプレゼント
  • 有料会員プランで全商品最大20%OFF&Straightコンテンツ見放題
    月2,500円(税込)〜 22歳以下はさらに半額|1週間のお試しプランも
    詳しくはこちら
  • 10,000円以上のご購入で5%OFF+5,000円クーポン
    20,000円以上で8%OFF+10,000円クーポン
    30,000円以上で10%OFF+15,000円クーポン+送料無料プレゼント
    ※クーポンはStraightオリジナルコンテンツ・Straight Libraryに使用できます

ダウンロード商品につき送料はかかりません。ご購入後すぐにダウンロードいただけます。

受注生産・お取り寄せ商品は、商品説明文に記載の納期をご確認ください。

商品に破損や不備があった場合のみ、返品・交換を承ります。

Theodore Annemann 編集・執筆

The Jinx No. 79
ジンクス 第79号

この雑誌について

『The Jinx』は、セオドア・アンネマン(Theodore Annemann)が編集・執筆した、メンタルマジック(読心術・予言などの現象)を中心とするマジック専門誌です。全151号と増刊号が発行されました。

各号には、アンネマン自身が考案した作品や、読者・寄稿者から寄せられた作品の解説、演技のヒントなどが収録されています。

雑誌の概要は、本書の収録内容と一般的な書誌情報にもとづいています。

この本の内容(目次)
  • 数字の思念 / Number Thot — Dr. E. G. Ervin
  • 強制予言 / Forced Prognostico — Sellers–Evans
  • みんなで同じことを / We All Do — Claude Collier
  • 酔っぱらいカクテル / Drunken Cocktail — Sid Fleischman
  • 編集雑記 / Editrivia
  • 原本・日本語版対応表

オンラインで読む

この電子書籍は、メルマガ配信登録と会員登録(どちらも無料)をした方にお読みいただけます

① メルマガ配信登録

メールアドレスを入力して登録します。

② 会員登録(ログイン)

メールアドレスで会員登録・ログインします。①と同じメールアドレスをご利用ください。

会員登録はこちら(ログイン)

どちらを先にしても大丈夫です。両方すませると、この下に本が表示されます。

メルマガ登録で無料で読めます。気に入ったらシェアしてください

Xで投稿 LINE Facebook

原著・出典

The Jinx No. 79
Theodore Annemann 編集・執筆
AI翻訳をもとに校閲・編集した日本語版です。

こちらもおすすめです


最近閲覧した項目