The Jinx No. 85 — ジンクス 第85号

The Jinx No. 85 — ジンクス 第85号

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全22ページ

セオドア・アンネマンが編集した専門誌『The Jinx』の第85号です。AI翻訳をもとに校閲・編集しました(全22ページ)。

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デイリー・ジンクス / The Daley Jinx —

Dr. Jacob Daley

原本PDF p.544~545 / 日本語PDF p.7この現象は「二本立て」と呼べる。ロープの復元と黒板の筆記現象を組み合わせて行う。必要なのは、外れるケイ酸塩製フラップ付き黒板二枚、柔らかいロープ二本、はさみ、チョークだけである。使う細かな工夫を学びやすくするため、品物を手元に置いて説明を追うとよい。

演者は、壊れた物を元の状態へ戻す、長く隠されていた秘密を発見したと話し、ロープで実演する。両手の間で輪にし、観客に中央を切ってもらう。切った端を結び、パスを行い、呪文を唱える。結び目をほどくと、ロープは二本のままである。

少し落胆しただけで二本を客席へ投げ、別のロープを取る。これも切り、端を結ぶ。ただし正しい手順に自信がないので、また失敗するより助けを求めようと言う。二枚の黒板を取り、両面が無地だと見せ、一枚へこう書く。「親愛なるフーディニ様――私の『絶対失敗しない』ロープ手品を助けてください。署名、ジェイコブ・デイリー博士」切ったロープを文字面の黒板へ掛け、結び目を上に置く。もう一枚を載せる。垂れた両端を黒板の下で交差し、上へ回して、観客に上面で固く結んでもらう。

静かな音楽と十分な時間の後、黒板をほどく。間には外れた結び目があり、ロープは復元している。最初の黒板には依頼文が残るが、もう一枚にはこう書かれている。「親愛なるジャック――難7ジンクス 第85号 / AI翻訳日本語版しいやり方で直さねばならなかった。結び目は君にあげる。署名、フーディニ」すべてを調べてもらう。

現象全体が重要なので、ロープ手品そのものの方法は演者に任せられる。短い余分な切れ端を本体へ堂々と結ぶ方式なら何でもよい。私は準備なしでできる、古く標準的なターバン式の動作を好む。この手品は、フォー・エースの方法と同じほど本に繰り返し解説されてきた。しかしこの現象を可能にする新しいひねりが一つある。

通常は短い切れ端を長いロープの中央へ巻いて結び、完全に切り落とすか、手へ巻く間に滑らせて外す。ここでは短い切れ端を、一本のロープそのものへ巻くのでなく、ロープの折り返した輪の周りへ結ぶ。図は分かりやすいよう誇張している。結び終えると、長いロープの中央へ固い結び目ができたように見える。長いロープの両端を引けば、結び目はロープから弾けて外れる。

最初の失敗例では、後の二度目とまったく同じ動作を使うが、ターバン式に必要な秘密動作を省く。そのため一本目は本当に切れたままになる。二度目には偽の切断で短い切れ端を得て、説明どおり結ぶ。黒板を出す間、ロープを首へ掛ける。

答えの文はあらかじめ書き、フラップで覆ってある。二枚を無地だと見せる。「答え」の黒板をフラップ面を下にしてテーブルへ置き、もう一枚の片面へ「質問」を書く。文字面を上にし、ロープを左右へ渡して掛け、両端を下へ垂らし、結び目を文字面に置く。テーブルのもう一枚を取り上げ、フラップを残して、結び目と「質問」の黒板へ重ねる。

8ジンクス 第85号 / AI翻訳日本語版左手で二枚の一端を持ち、体の前に置く。ロープの両端は体側と観客側へ垂れる。右手で体側の端を取り、二枚の観客側から上へ回し、上面を横切って体側へ垂らす。次に観客側へ垂れた端を取り、下から体側へ、さらに上へ回し、再び観客側へ垂らす。ただし、この端をつかむ瞬間にロープを引き、黒板の間の結び目を弾いて外す。

右手で二枚の下に垂れる両端をつかみ、左手で黒板を二枚とも裏返す。両端は上へ来て、黒板が下に垂れる。誰かに固く結んでもらい、その人へ固定した黒板を持たせる。

あとは静かな音楽と結末だけである。一般の観客と同じ速さでマジシャンも迷う。機械的な手品という性質から、すぐフラップの下の余分なロープを考え、ロープが邪魔な中でフラップが反対側へ移る方法に悩む。よく考えた後で初めて、起きたことの極端な単純さに気づく。

9ジンクス 第85号 / AI翻訳日本語版折り返したロープへ短い切れ端を結ぶ方法と、「質問」「答え」の黒板。原誌図。

10ジンクス 第85号 / AI翻訳日本語版フロンティア幻想 / Frontier Fantasy原本PDF p.545~547 / 日本語PDF p.11「ソーピー」スミスがカンザスシティからサンディエゴ、北はスキャグウェイまで詐欺師の王として君臨した時代、スリーカード・モンテは胡桃の殻のゲームと並び、暮らしの糧を得る標準的で安定した手段だった。この現象はモンテでよく使う、改変したメキシカン・ターンオーバーを使う。私は第57号で別の手品と共に初めて説明した。口上は、確実そうな賭けなら何にでもシャツまで賭けた、1849年の平原の男や金鉱探しを巡って組み立てられる。

話しながらカードを持って追う必要がある演目だ。実際に起きることを説明すれば、現象も理解できる。

必要品は、赤裏のスペード4と青裏のスペード4を各一枚。一面が赤裏、もう一面が青裏で、通常の二枚と裏模様が合う両面裏カード一枚。両面がスペード4の両面表カード一枚。通常の二枚を右上着ポケットへ、裏を外へ向けて入れる。青裏を体側にする。話を始め、財布を開き、残る仕掛け二枚をうやうやしく取り出す。勝負で痛い目に遭った男が実際に使ったカードだと言う。

仕掛け二枚を扇状に見せる。両面表を下にし、赤面を上にした両面裏の左へずらす。右手は手前の短辺で親指を上、人差し指と中指を下にして持つ。左人差し指で表向きのカードを弾き、「青」と言う。右手で二枚を左へ裏返すと同時に、親指と指で滑らせて互いの位置を変える。古いデランドの動作だ。裏返ったら、左人差し指で表向きのカードを弾き、「赤」と言う。

11ジンクス 第85号 / AI翻訳日本語版観客は表向きの一枚と、裏向きの赤裏を見る。演者は表向きを青と示す。二枚を返すと、滑らせたため反対側にあるように見える表向き一枚と、裏向きの青裏が見える。演者は新しい(?)表向きを赤と示す。

二枚を元の向きへ戻し、もう一度滑らせて位置も戻す。この返しながらの滑らせは「パドル・トリック」のターンオーバーと同じで、見えない。すぐ左人差し指で表向きを弾き、青と呼ぶ。二枚を返し、現れた表向きをまた赤と呼ぶ。最後に通常位置へ戻し、テーブルへ置く。

右手で両面表を取り、左指先を赤面が見える両面裏の左長辺へ触れる。表向きカードを裏向きカードの右側の下へ押し込み、返すように見せて通常の交換を行う。私の改変ではさらに先がある。

返す際、右手が新たに得た両面裏を、青面を見せたままにする。

交換中、二枚とも完全に裏返す。

観客には、テーブルの赤裏が返って表を見せ、手の表向きカードは同時に返って青裏を見せたように見える。青裏のカードを上着ポケットへ入れ、テーブルのカードの裏色を尋ねる。答えは赤だが、ポケット内で両面裏を返し、赤面を見せて取り出す。

すぐまたターンオーバーを行う。テーブルの表向きが青裏だと証明し、同時に手の赤裏を返して表を見せたように見える。「この表向きのカードをポケットへ入れ、もう一枚を裏向きでテーブルへ残したら、隠したカードの裏色が分かりますか。」赤しかあり得ず、取り出して見せる。実際には両面表をポケットの二枚の後ろへ入れ、手前から仕掛けのない赤裏の4を取り出す。

12ジンクス 第85号 / AI翻訳日本語版「今度こそ金が動いた場面です」と言う。仕掛けのない赤裏を裏向きに持ち、もう一度ターンオーバー交換を行う。テーブルには青裏の表向きカード、右手には赤裏の裏向きカードが残ったように見える。実際には赤面を上にした両面裏を手に持ち、テーブルには表向きの仕掛けなし赤裏がある。

手のカードをポケットの二枚の後ろへ入れ、最後にどちらがどちらか尋ねながら、仕掛けのない青裏の4を、表を見せて少し引き出す。観客が答えたら、そのカードを裏向きでテーブルへ投げる。

観客は表向きの一枚をつかむ。仕掛けのない二枚を好きなだけ調べてもらい、演者は注意深く、うやうやしくケースへ戻す。

13ジンクス 第85号 / AI翻訳日本語版「フロンティア幻想」の原誌見出し。ジョーカーとカードを描く。

14ジンクス 第85号 / AI翻訳日本語版恐怖の中の二枚 / Two Cards in Fear原本PDF p.546 / 日本語PDF p.15しゃれているが鋭いナイフ二本がこちらを探していたら、怖くないだろうか。しかも無責任な観客が、どこを刺すか知らず、気にもしていないのだ。

マジック自体は論理的でないが、ナイフをデックへ刺し、その両側に選択カードがあるというのは少し不自然に思える。二枚を選び、混ぜて戻した後、デック内で二枚が一緒になるだけでも小さな奇跡だ。このカード刺しは二本のナイフと二人の観客を使う。

二枚は別の位置で見つかる二重ロケーションである。

普通のデック以外に必要なのは、色か形の違う芸術的な柄のナイフ二本。ペーパーナイフなら選択肢が多い。新聞紙一枚、タブロイドの4分の1ほどを用意する。

演者の左右に観客を一人ずつ立たせ、それぞれ一枚選ばせる。左を1番、右を2番とする。2番が先に戻す。トップへ持ってきて、リフル・シャッフル中にその上へ一枚加える。次に下半分をカットし、1番を元のトップへ戻してもらい、下半分を上へ置く。パスを行い、二枚の間に無関係な一枚を挟んだ状態でトップへ持ってくる。パスの代わりにヒンズー・シャッフルでもよい。現在、トップは1番、トップから三枚目は2番、その間に無関係な一枚がある。

デックを両手間で強くスプリングし、下向きのクリンプを付ける。そろえる際、上3分の2だけを上向きにスプリングする。最後にカットし、選択カードをトップから約20枚下、こうして作った15ジンクス 第85号 / AI翻訳日本語版ブリッジの下へ埋める。両端を押すとトップから3分の1の位置で開くようにする。両端を指と親指で持ち、右人差し指をトップ中央へ押せば、ブリッジを隠せる。

新聞紙でデックを包む。1番の観客へナイフを渡す。右手で両端を持ち、デックの長辺側から刺してもらう。刺す瞬間に両端を押すと、紙の中でブリッジが開き、外しようがない。

デックとナイフを左手へ移し、今度は上から長辺側を持つ。2番の観客は短辺から反対の短辺へナイフを通す。最初の刃はトップから3分の1ほどなので、二本目をその下へ通すのは難しくない。

二本は直角に交差する。刺さった状態を自由に見せ、紙を完全に破り取る。デックとナイフを左手で裏向きに持ち、柄を左奥へ向ける。左右へ長辺を貫く刃は中指と薬指の間にある。

1番にカード名を言ってもらう。右手で長辺側のナイフの刃をつかみ、親指で刃より上のカードを押さえ、パケットを体側へ返す。

「選択カードはナイフの上ではなく、必ず下にあります」と言う。話し終える際、同じ右手の小指で下半分のトップ・カードを表に返し、正しいカードを見せる。難しければ観客に抜いて見せてもらう。

右手のナイフとパケットを脇へ置く。左手には、2番のナイフが短辺から短辺へ通った残りのデックがある。

2番にカード名を尋ねる間、右手でデックを覆い、指を奥の短辺、親指を手前の短辺へ置く。刃は中指と薬指の間にある。左小指をトップの無関係なカードの下へ入れ、二枚目の裏へしっかり当てる。カード名が言われたら、ナイフと上半分を蝶番のように右へ16ジンクス 第85号 / AI翻訳日本語版外し、またカードがナイフより上にないと示す。この動作の陰で、トップから二枚目を下半分のトップへ送るスリップ・パスを行う。「必ず下に」で、先ほどと同じように表へ返すか、観客に抜いて見せてもらう。

この「トップから二枚目のスリップ・パス」を強調したい。トップを中央やカットした下半分のトップへ滑らせるのは、フォースやストップ・ロケーションに使う標準技法だった。しかし演者の右側からトップが離れるのを見られないよう、角度に注意が要った。二枚目を滑らせれば、どの角度からも何も動くのが見えない。右手の蝶番動作に加え、上半分のフェイス・カードを指し示すため左手のパケットを少し右へ返す動作が、移すカードを完全に覆う。右側を鏡へ向けて数回試せば、どれほど欺瞞的か分かる。従来方式を好む人は、二枚の間へ無関係なカードを入れず、二枚をトップへ持ってくればよい。しかし一度試せば、この新しいトップ・スリップの角度が気に入るだろう。

17ジンクス 第85号 / AI翻訳日本語版二本のナイフを直角に通す「恐怖の中の二枚」。原誌挿絵。

18ジンクス 第85号 / AI翻訳日本語版編集雑記 / Editrivia原本PDF p.547 / 日本語PDF p.19先週は紙面が足りず、日刊『ジンクス』の計画は、費用と労力に対する収益が引き分けに見えたため、以前に諦めたと説明できなかった。傷ついた野心を慰めるため、次善の策として「デイリー・ジンクス」をお届けした。

WORとミューチュアル放送網で土曜夜8時30分に放送される『Who Knows?』は、実際のオカルト現象と体験を劇化する新番組だ。ヘレワード・キャリントンが台本資料を提供し、解決の可能性を残して終わる。最もよい点は、キャリントンが最初と最後に少し話すだけで、「心霊研究家」を物語の主要人物にしていないことだ。マジシャンや霊能者で俳優でもある人は少なく、普通は芝居を台無しにする。ただし本格ドラマの役を演じられないと思うマジシャンも少ない。それ以外は普通の30分ドラマである。

サイモン&シュスター社は、ロイヤル・V・ヒースの『Mathemagic』が以前1ドル75セントで刊行され、絶版後に古書店やマジック店で5ドルになっていると知ると、すぐ元の価格で新版を出した。スチュアート・ロブソンは今月発売の「孔子曰く」カード手品で先手を打った。最初は結末に笑い、その後だまされたと知って真顔になる。3月号『Sphinx』表紙は、目へ飛び込み活力を伝える点で久しぶりに魅力的だった。同号には、長年大切にしてきた秘密の手品もある。エルマー・ランサムの破ったカードの手品は、1927年ごろ私を大いに惑わせた。後に秘密を内々に教わり、ノートへしまった。公平に見える策略の傑作だ。噂好き19ジンクス 第85号 / AI翻訳日本語版は、アイルランドがマーティン・ガードナーの本を全冊回収し、「改訂版」と交換した理由を面白がって推測している。

購読者は8週間ごとに1ドル札を送る手間へ不満を言う。一週早い用紙、ピン、料金受取人払い封筒で楽にしようとしたが、まだ文句が聞こえる。52号でも6ドルは大金なので、年単位の購読を勧めたことはない。「2、3ドル分ずつ」が常だった。私たちは雑誌を売っているのではない。読者は演じる際に使う手品、材料、情報を買っている。それでも一年購読したいなら、お世辞として受け取ろう。ほかに、1ドルにつき10セント追加で筒入り、15セント追加で第一種郵便という特別サービスもある。二、三日早く欲しい人は現在四人だ。

マジック式の興奮を望む人は、書籍や売店で活躍中の五人の探偵マジシャンを追える。フレミング・ロバーツ作『The Ghost』のジョージ・チャンス。隔月刊『Mystery Magazine』のノージル、その導き手は『The Shadow』で名高いウォルター・ギブソン。間もなく『Red Star Mystery』へ登場するドン・ディアヴォロは、正体をしばらく秘密にしてほしいという人物の筆名で、名自体がマジック文学に詳しい人への手掛かりだ。ジョン・マルホランドは『The Girl in the Cage』でピーター・キングを紹介した。クレイトン・ロースンの二冊ではマーリニがマジックの知識と店の背景で犯罪を阻止する。トム・デューイとジョン・エドガー・フーヴァーという人々は誰だろう。手品を知っているのか。

ミルトン・ブリッジズのマジック蔵書が売れた。買い手と価格は今のところ秘密だが、ある主題を代表するというだけで蔵書一式を買う種類の個人収集家である。

20ジンクス 第85号 / AI翻訳日本語版カード用ラフ液を自作する時宜にかなった助言。ドラッグストアの化粧品売場でスピリット・ガムを買い、ガム1に木精アルコール2で薄める。清潔な綿棒で端から端まで途切れない線に塗る。

本号は、3月27日水曜の「A Night of Magic」にニューヨーカーや通勤者が間に合うころ届く。ブルックリン、ハンソン・プレイス55番地、YMCA中央支部講堂で、仲間たちが他の団体にも見てもらう価値のある新しい工夫を見せる。BMTならパシフィック街、IRTならアトランティック街、8番街線ならラファイエット街、または魔法の絨毯で。1ドルを用意し、午後8時30分開幕。

ヒュガードが改訂し、ホールデンが書籍化したマーリンの原稿『—and a Pack of Cards』は実に優れた仕事だ。私なら第8号で挙げたマジック知識の5フィート棚に入れる。ほかの本が触れていない角度を示すからだ。ジョン・ノーザン・ヒリアードは気に入らなかっただろうし、実際そうだったと知っている。手品を成し遂げるのが本当の技術ではないからだ。ミッキー・マクドゥーガルは多くのカード技法とギャンブラーの手口を偽装しながら立派にやっている。この本は、その種の不思議な欺瞞を十分扱う。カードマンと賭博の話では、ジョン・スカーンがマジック界から完全に引退したと皆へ話している。疑わしい。

ウォルター・ギブソンが知っていたマジシャンの話と、サーストンがカーターとレイモンドを羨んだという主張が好きだ。二人は「マジックを打ち負かした」が、「ほかの者はマジックに打ち負かされた」。二人は公演後に力を抜き、仕事を忘れ、本当に人生を楽しんだ。世界を旅する冒険家で、マジックはその旅券だった。――アンネマン21ジンクス 第85号 / AI翻訳日本語版原本・日本語版対応表デイリー・ジンクス / The Daley Jinx — Dr. Jacob Daley 原本PDF p.544~545 → 日本語PDF p.7~10フロンティア幻想 / Frontier Fantasy 原本PDF p.545~547 → 日本語PDF p.11~14恐怖の中の二枚 / Two Cards in Fear 原本PDF p.546 → 日本語PDF p.15~18編集雑記 / Editrivia 原本PDF p.547 → 日本語PDF p.19~21収録範囲:第85号全4ページ(全集PDF p.544~547、原誌p.541~544)。3演目、編集雑記を収録。

22ジンクス 第85号 / AI翻訳日本語版

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Theodore Annemann 編集・執筆

The Jinx No. 85
ジンクス 第85号

この雑誌について

『The Jinx』は、セオドア・アンネマン(Theodore Annemann)が編集・執筆した、メンタルマジック(読心術・予言などの現象)を中心とするマジック専門誌です。全151号と増刊号が発行されました。

各号には、アンネマン自身が考案した作品や、読者・寄稿者から寄せられた作品の解説、演技のヒントなどが収録されています。

雑誌の概要は、本書の収録内容と一般的な書誌情報にもとづいています。

この本の内容(目次)
  • デイリー・ジンクス / The Daley Jinx — Dr. Jacob Daley
  • フロンティア幻想 / Frontier Fantasy
  • 恐怖の中の二枚 / Two Cards in Fear
  • 編集雑記 / Editrivia
  • 原本・日本語版対応表

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原著・出典

The Jinx No. 85
Theodore Annemann 編集・執筆
AI翻訳をもとに校閲・編集した日本語版です。

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