New Juggling Tricks (First Series) — 新しいジャグリング技法 第1集

New Juggling Tricks (First Series) — 新しいジャグリング技法 第1集

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全46ページ

New Juggling Tricks (First Series)(新しいジャグリング技法 第1集)の日本語版です。分野は「ジャグリング」です。AI翻訳をもとに校閲・編集しました(全46ページ)。

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内容の要約を読む

※全文は文字数が多いため、各項目の冒頭部分を抜粋した要約を掲載しています。全文はページ下部のビューアでお読みいただけます。

新しいジャグリング技法・第1集 | AI翻訳日本語版 6扉の記載Title page / 原本PDF 1ページ『新しいジャグリング技法』第1集今日の最も熟練したジャグラーが演じている、本格的なジャグリングの巧妙で優れた技を集めました。著者自身の演目から選び、扱いやすさと最大の効果を兼ね備えたものを優先しています。ジャグリングの技芸を初歩から学ぶための教材とすることを目指しました。著者 プロフェッサー・エリス・スタニヨン(Ellis Stanyon)著書:『Conjuring for Amateurs』『Conjuring with Cards』

『Hand Shadows』『New Coin Tricks』(全2巻)、『New

Handkerchief Tricks』『New Card Tricks』『NewMiscellaneous Tricks』『New Juggling Tricks』ほか。多数のオリジナル図版を収録。

ロンドン:ELLIS STANYON & CO.「School of Magic」/76

Solent Road, West Hampstead, N.W./1901年。価格3シリング。新しいジャグリング技法・第1集 | AI翻訳日本語版 7序文Preface / 原本PDF 1-2ページ「賢者も愚者も道具なしでは仕事ができない」という使い古された言葉がありますが、これはとりわけジャグラーの技芸によく当てはまります。今日のジャグラーの演技が並外れて巧みなのは疑いありません。しかし、ジャグラーを自称する人でも、適切な道具を手に入れ、正しい練習の進め方を知れば、多くの技については習得への道をすでにいくらか進んだも同然だという事実も否定できません。この小冊子では、今日のジャグラーが用いる見せかけの仕掛けの一部を明かし、使用する道具のいくつかについて構造を説明するつもりです。紙幅には限りがあるので、私自身が何年も演じてきた技に説明を絞り、さらに、経験から扱いやすさと最大の効果を兼ね備えると判断したものを選びました。熟練者のジャグリング技法の秘密を説明した本を、私はまだ見つけていません。

エリス・スタニヨン/76 Solent Road, West Hampstead,

London, N.W.【原著注】スタニヨン氏は、求めに応じて、本書に記したどの技でも正しく実演する用意があります。また、きわめて手頃な条件でジャグリングの生徒を受け入れます。スタニヨン氏は影絵の指導にも特に力を入れています。一つひとつの形に生き生きとした動きを与え、あらゆる点で非常に正確に表現する方法を教えます。【編集注 N01】原著注の訪問指導・実演・教室の案内は1901年当時の記載です。現在の受付案内ではありません。 該当項目:日本語版PDF 7ページから。新しいジャグリング技法・第1集 | AI翻訳日本語版 9第1章 バランス

長い紙の帯を立てる

To Balance a long strip of Paper / 原本PDF 2-3ページ新聞紙から切り取った長さ約91センチ、幅約5.1センチの帯を、手や鼻などさまざまな場所に立て、ぴんと伸びたままバランスを保ちます。子どもがほうきを手の上に立てて釣り合わせるのと同じ要領です。いちばん不思議に思われるのは、この長く柔らかな紙の帯を、どうすればまっすぐ立てておけるのかという点でしょう。しかし、この技はまったくの初心者にもでき、本格的なジャグリングの中でも実に美しいものです。方法は次のとおりです。演者は、何の準備もしていない紙を取り、片手の上に立てようとします。当然、紙はくしゃりと崩れます。そこで紙に催眠をかけると告げ、次の動作を行います。紙の一端を左手に持ち、その端の幅の中央に右手の人差し指を当てます。同じ右手の残りの指で紙の両側をつかみます。そのまま右手を紙の全長に沿って下へ引き、中央にしっかりした折り筋を付けます。この、催眠をかけているように見える動作を、十分な折り筋が付くまで数回繰り返します。

紙袋を立てる

Balancing a Paper Bag / 原本PDF 3ページ円錐形の紙袋を使うと、たいへん美しく、しかもさほど難しくないバランス芸になります(図1)。成功させるには、袋をきちんと作り、底をよく尖らせます。袋を作る過程で先端は自然に尖ります。底の角を舌で軽く湿らせるだけで、その形を保てます。紙の質と大きさが重要ですから、必要な条件を一度に満たすものとして『Exchange & Mart』の、2枚がつながった見開き1枚を挙げておきます。この紙の寸法、重さ、紙質は、この技を成功させるうえで申し分ありません。さらに効果を加えるには、袋の広い口の側に火を付け、再び鼻に載せます。完全にバランスを取りながら、尖った端から約2.5センチのところまで燃やし、それから吹き消します。燃えた紙の灰が元の袋の形のまま立って残るのは興味深いことです。ただし、ごく粗悪な紙ではこうなりません。ほかのバランス芸に比べてこの技が容易なのは、袋の軽さと形のため、垂直の姿勢から急速に倒れないからです。

卵、カード、ウォンド

Egg Card and Wand / 原本PDF 3ページ私は、新しい組み合わせ式のジャグリング用ウォンドを考案しました(図2)。これによって、昔からある技にいくつか効果的な要素を加えられます。例えば、卵をウォンドの上で釣り合わせ、端から端へ転がせます(図のA)。Cのように卵を立てることもできます。カードだけを立てたり、Bのようにカードの上にさらに卵を載せたりすることもできます。また、ウォンドの端に卵を載せ、そのウォンドを鼻や顎の上に立てられます(D)。道具の構造は図を見ればかなり明瞭です。ウォンドは長さ50.8センチ、太さ約1.9センチ。Aのように、卵を安定させるだけの深さと幅を持つ溝が全長にわたって走っています。さらに、卵を支えるピンと、カードを差す小穴を設けます(図のBとC)。一端は、Dのように卵を受けるためにくぼませます。カードは2枚のカードの間に鋼線を斜めに挟み、貼り合わせて作ります。卵は木製で白いエナメル塗りとし、細い端に、カードの針金やウォンドのピンが入る穴を開けます。ウォンドは黒く塗ります。

図3 鉢の中を回るコイン(原本PDF 4ページ)新しいジャグリング技法・第1集 | AI翻訳日本語版 16

ハンカチを回す

The Spinning Handkerchief / 原本PDF 4-5ページこの演技に必要なのは、仕掛けを施した棒と、大判の薄い麻布のハンカチです。ハンカチは借りたものでも、それ以外でもかまいません。棒は丸いブラインド用の棒から作るのがよく、長さは約61センチにします。一端を丸め、鋼のピンを打ち込み、その頭をやすりで尖らせます。先端は約1.9センチ突き出させます。練習では、ハンカチの角から、どちらの縁にも約7.6センチ離れた位置にピンを刺します(図4のA)。棒の下端を持ち、手首から円運動を起こします。回している間、腕はほとんど動かしません。ハンカチに付いた棒の先は、ハンカチそのものの大きさにほぼ等しい円を描きます。わずかな練習で上達できます。やがてハンカチを空中へ放り上げ、棒の先で受けられるようになります。棒を調べてもらう場合には、ピンを取り付けた着脱式の口金を使って、棒の先にかぶせます(図4のX)。この技はたいへん重要です。

棒の上のボールと皿

Ball or Plate on Stick / 原本PDF 5ページボールを空中に投げ、棒の先で受け止め、そのまま好きなだけ回し続けます(図4のB)。棒の先は鈍く尖らせ、それから硬さがすっかりなくなるまで歯でかみほぐします。こうすると棒がボールを捉え、滑らなくなります。これが、普通のスープ皿やパイ皿を棒の先で回すための秘訣です(図4のC)。前の技と同じように手首を動かし、ボールの下で棒に小さな円を描かせます。動きが速く規則正しければ、当然ボールは外へ逃げません。速度が増すにつれて、ボール、または皿は自ら棒の中心に落ち着き、静止して見えるような状態で回ります。細い水流を機械的に当て、射撃用のセルロイド球を空中に浮かせておく仕掛けを思い起こさせます。ボールが大きいほど、棒の上で回しやすくなります。ジャグラーのボールは軽い木を旋盤で削り出し、好みに応じた被覆を施したもので、通常は直径約18センチです。練習には、子ども用の大きなゴム製玩具ボールを手に入れます(図4のD)。

輪と日傘

Ring and Sunshade / 原本PDF 5-6ページこの効果的なジャグリングに必要なのは、骨の長さ約40.6センチの普通の紙製の日本の日傘と、直径約10.2センチの普通の真ちゅう製カーテンリングです。日傘は丈夫で開きやすく、いっぱいに開くと上面がほとんど平らになり、しっかり張るものを選びます。ジャグリング用には、柄を切って、骨より約15.2センチだけ長くします。適当な寸法の真ちゅう製の輪を入手し、家庭用品として使うためにリベット留めされている小さな留め輪を取り外せば、練習を始められます。左手で柄のXの位置を持ち(図5)、左へ回転を与えます。それを続けて傘を回します。右手の指先に持った輪を空中に投げ、輪自体の軸の周りに右回りの回転が付くよう、ひねりを加えます。輪を傘の上で受けると、そのまま回り続けます。逆方向に動く傘の動かし方によって、輪の回転は速くも遅くもなります。輪は傘の周囲を走るのではなく、図に示した位置か、その近くで速く回り続けます。輪が回り始めたら、両手を使って釣り合いを取り、さらに速く回せます。

新しいジャグリング技法・第1集 | AI翻訳日本語版 26図5 帽子、日傘、輪と扇(原本PDF 5ページ)新しいジャグリング技法・第1集 | AI翻訳日本語版 27

皿と鉢を回す

Plate and Basin Spinning / 原本PDF 6-7ページ茶皿、ディナー皿、スープ皿、スープ鉢、洗面鉢を、テーブルの上で縁を立てて回します。家の子どもを喜ばせるためにコインを回すときや、子どもの遊び「Turn the Trencher」のように行います。皿は初め、縁で立ったまま速く回り、やがて低くなりながらぐらぐらと周回し、最後は底を上にしてテーブルに平らに倒れます。しかし、中指の先で触れれば、皿を速く回し続けられます。熟練者なら図6のCのように、約122センチ四方のテーブル上で、皿5枚と大きな鉢1つをぶつける心配なく回し続けられます。演者はXの位置に立ちます。必要なのは練習だけで、ほかに秘密はありません。まず普通の茶皿で練習します。皿の縁をテーブルに立て、上側の縁の裏面を中指の先の内側に当てます(図6のA)。手で小さな円を描くと、皿がほとんど指に吸い付くように付いてくることがわかります。動きを速め、皿が十分な速さで回ったら手を離し、成り行きを見てください。

図6 テーブル上の皿回し(原本PDF 7ページ)新しいジャグリング技法・第1集 | AI翻訳日本語版 30図7 斜面とシーソー(原本PDF 7ページ)新しいジャグリング技法・第1集 | AI翻訳日本語版 31第3章 バランスと回転の組み合わせ

皿回しとバランス

Spinning and Balancing Plates / 原本PDF 8ページ第2章の各種の物を回す説明と、次の演目の説明は、皿を回しながらバランスを取る場合にもそのまま当てはまります。ただし、回る皿を左手へ移したり、さまざまな姿勢で釣り合わせたりする場合(図8)、回転用の円錐形の底を付けるか、陶製のスープ皿なら底の正確な中央に小さなくぼみを掘り、そのあと磨いておく必要があります。こうして準備した重い陶製のスープ皿は、棒の先の中心に落ち着くとたいへん長く回ります。そのため、複数の皿を同時に回し続けられます。左手が1枚目の皿でふさがっているので、2枚目以降は次のように回し始めます。棒を指と親指の間に持ち、広げた指先に皿を載せます(図8のB)。手首を鋭くひねり、皿が右へ速く回るように空中へ放り上げます。素早く皿の下へ棒を持ってくれば、すべて快調に進むはずです。皿の中心を先に説明したように準備すれば、次の動作ができます。左手に持った棒で1枚、顎に立てた棒で1枚、右手に持った棒で1枚を回します。

しょく台、カード、葉巻の組み合わせ

Candlestick, Card and Cigar Combination / 原本PDF 8-10ページ私は過去5、6年間、自分のショーでカードマジックの大詰めとしてこの技を使ってきました。その効果はいつでも喜んで実演してお見せします。「習得は難しいですか」と尋ねる方には、「ジャグリングとして、簡単さと素晴らしい効果を兼ね備えています」と答えましょう。演技の姿は図9のとおりです。演者がくわえて吸っている葉巻の上にカード、その上に棒、さらにその上に火の付いたろうそくを載せたしょく台が釣り合っています。残念ながら、最も効果的な部分、すなわち葉巻の上で3つの物が素早く回転する様子は、図では見えません。まだ本の中に動く写真を見せることはできないのです。道具には、すべて多かれ少なかれ、この目的のための準備を施します。構造の説明は、組み上げたものの上から始めて下へ進めましょう。まずしょく台です。図9のAに断面を示しました。中央の柱は長さ約7.0センチの普通の管で、上端に浅い受け皿を設け、良質な混合ろうの小片を載せます。

3.しょく台が速く回ったら棒を外し、右手の人差し指で受けます。その上でも回り続けます。右脚の下から投げ、再び指で受けます。練習中には、ほかのしゃれた動きも思い浮かぶでしょう。4.葉巻に火を付け、しょく台を回します。中心に落ち着いて速く回ったら、棒を左手へ移します。マッチ箱を取り、これも左手に置きます。マッチを取り出してすり、ろうそくに火を付け、箱をテーブルへ投げます。次に右手でテーブルのカードを取り、棒をはめ込みます。そしてカードの先を葉巻のポンチのくぼみに載せます。手を離してバランスを保てば、全部が快調に回ります。ろうそくに素早く火が付くよう、芯をテレピン油に浸しておきます。組み上げたものを取り外すことについては――下ろすだけなら簡単なのですが――優雅な動きは練習によって身に付く、と聞いても気を落とさないでください。新しいジャグリング技法・第1集 | AI翻訳日本語版 37図9 しょく台・カード・葉巻の構造(原本PDF 9ページ)【編集注 N03】「原著参照で7ページ」

ボール・ジャグリング

Juggling with Balls / 原本PDF 10-11ページこれは控えめに言っても、健康的で元気の出る娯楽です。それに、体育館のごく初歩の運動に比べても、実に簡単です。3個、さらには4個のボールを使った最良の演技でも、誰もが少しの練習で容易に習得できます。練習には、中が空洞で、音が鳴るよう小さな散弾を入れた真ちゅうのジャグリングボールが、大きさと重さの点でおそらく最適です。自転車や馬車鉄道の馬に付ける、丸い球形の鈴を使うと新鮮な効果が得られます。テニスボールは、弾ませたり、2個の間で1個を挟んで受けたりする追加の技に便利です。布の表面が滑りを防ぎます。ただ、練習には規格のテニスボールより小さい、直径約4.8センチのもの、すなわち木製の小型ビリヤード球くらいのものが最適です。練習法――図10の十字は手を表します。右手にボールを1個持ち、その手の真上、約91センチの高さへ投げます。肩ではなく、肘から投げるようにします。左手でも同じことをし、次に両手で同時に行います。

瓶と皿

Bottle and Plate / 原本PDF 11ページこの演目では、瓶を載せたディナー皿のXの位置を右手で持ちます(図11)。続けて投げたり、急に動かしたりして、図のように瓶を皿の上でさまざまな姿勢にします。主として器用さが必要ですが、次の点に注意してください。丈夫な陶製の皿を選び、滑りを防ぐため、縁を全周にわたって研磨してざらつかせます。瓶は普通のワイン瓶でよいのですが、不透明で底のくぼみが深いものを選び、底と口も研磨して皿の上で滑らないようにします。首に重りを入れ、重心をもっと中央寄りにすると、図のさまざまな姿勢が取りやすくなります。皿はXの位置を、親指を底側、残りの指を内側にして握ります。図のXはどの場合も皿の底を表します。まず、瓶を1の姿勢から、それぞれ2、3、4の姿勢へと、急な動きで移します。次に投げ、5のように皿で受けます。原著参照の10ページで説明したとおり、落下の衝撃を和らげることを忘れないでください。次の最後の段階は、例によって最も興奮を誘います。

不思議な紙の輪

Erratic Paper Bands / 原本PDF 11-12ページこれは非常に巧妙な技で、近くで見せても見破られる心配がないので、初心者にも適しています。名高いジャグラー、トルウェイ氏の得意技でしたから、読者の皆さんが注目する価値もあるでしょう。3本のつながった紙の帯、つまり輪を使います。準備したものらしく見えにくい新聞紙が望ましく、次のように作ります。準備――長さ約122センチ、幅約5.1センチの紙帯を切り取ります(図12)。端Aを端Bの裏側へ貼り、輪を作ります。2本目の紙帯でも輪を作りますが、今度は端を貼り合わせる前にAを半回転ひねり、Aの裏側をBの裏側へ貼ります。3本目も輪にします。今度はAを1回転ひねってから、Bの裏側へ貼ります。これで演技の準備ができました。演技は、図9の点線の方向に沿って、帯をはさみでぐるりと切るというものです。あるいは、ただ折って裂くほうが効果的に思われるかもしれません。結果――1番の輪を説明のとおり切るか裂くと、ごく当然ながら、元と同じ大きさの普通の輪が2つできます(図のA)。

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Ellis Stanyon

New Juggling Tricks (First Series)
新しいジャグリング技法 第1集

この本の内容(目次)
  • 扉の記載
  • 序文
  • 長い紙の帯を立てる
  • 紙袋を立てる
  • 卵、カード、ウォンド
  • コインを回す
  • ハンカチを回す
  • 棒の上のボールと皿
  • 棒の上の帽子
  • 輪と日傘
  • 輪と扇
  • 皿と鉢を回す
  • 皿回しとバランス
  • しょく台、カード、葉巻の組み合わせ
  • ボール・ジャグリング
  • 瓶と皿
  • 不思議な紙の輪
  • 巻末の案内

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原著・出典

New Juggling Tricks (First Series)
Ellis Stanyon
AI翻訳をもとに校閲・編集した日本語版です。

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