Card Tricks That Anyone Can Do — だれでもできるカードマジック

Card Tricks That Anyone Can Do — だれでもできるカードマジック

原價$63.45
/
含稅。 運費將於結帳時計算。

全32ページ

Card Tricks That Anyone Can Do(だれでもできるカードマジック)の日本語版です。分野は「カード・賭博技法」です。AI翻訳をもとに校閲・編集しました(全32ページ)。

会員登録とメルマガ配信登録(どちらも無料)をすると、ページ下部のビューアでオンライン閲覧できます。この商品をご購入いただくと、文字情報入りのPDF(32ページ)をダウンロードできます。

会員登録はこちらメルマガ配信登録はこちら

内容の要約を読む

※全文は文字数が多いため、各項目の冒頭部分を抜粋した要約を掲載しています。全文はページ下部のビューアでお読みいただけます。

だれでもできるカードマジック6原扉

だれでもできるカードマジック

Card Tricks That Anyone Can Doマクスウェル 著いつでも、どこでも演じられる、巧妙で不思議な12のカードマジック。技術も、特別なカードや道具も、長時間の練習も必要ありません。カードマジックはいつでも人気があります。どんな集まりでも、カードマジックで人々を楽しませられる人が人気者になります。マックス・ホールデン出版アメリカ合衆国 ニューヨーク市 西42丁目220番地著作権1934年、マックス・ホールデン。【編集注】表紙の題名は Clever Card Tricks That Anyone Can Do、原扉の題名は Card Tricks That Anyone Can Do、各ページの柱は Clever Card Tricks。本書では原扉の題名を正題として扱います。「技術も練習も不要」という原扉の紹介に対し、第4番などにはパームを用いる手順も含まれています。[該当本文:日本語版 6頁]だれでもできるカードマジック7 1 足先の妙技この現象の考案者は、イギリスのミルトンです。当地で最初に紹介したのはマックス・ホールデンでした。カードの魔法もここまで来たかと思わせるマジックです。どんなデックでも使えます。現象:演者はカードに手を触れないまま、デックの中から選ばれたカードを見つけ出します。演者は誰かにデックをシャッフルしてもらい、テーブルの上でいくつかの山に分けてもらいます。観客の一人に、好きな山の中ほどから1枚抜き、そのカードを覚えて、好きな山の上へ戻してもらいます。山を順に重ねてデックを一つにまとめます。何度かカットしてもかまいません。カードをそろえ、床に置きます。演者が足でデックを蹴ると、カードが滑って分かれます。最も大きく分かれた箇所のすぐ下のカードを示すと、それが選ばれたカードです。仕掛け:必要なのは、ベストのポケットに入れた少量の塩だけです。デックをテーブル上で三つか四つの山に分けてもらったら、演者は後ろを向き、どれかの山から1枚抜いて、別の山の上へ戻すよう頼みます。その間に人差し指をベストのポケットへ入れ、指先に塩を数粒付けます。振り向いて山を指し、どの山にカードを戻したか尋ねます。観客がその山を示したら、そこへ指を置きます。この動作で、選ばれたカードの上に塩を数粒、観客に気づかれず残せます。選ばれたカードのある山の上へ別の山を重ね、さらに残りの山も重ねて、デック全体を一つにまとめてもらいます。カットしてから、床に置いてもらってかまいません。だれでもできるカードマジック8靴の側面でデックの側面を鋭く打ちます。

観客に、カードを裏向きで1枚ずつ、左から右へ六つの山に配ってもらいます。デック全体を配り終えるまで続けます。観客には分かりませんが、これで各山のトップとボトムには、すべて同じスートのカードが置かれます。この事実が成功の鍵です。どれかの山から1枚抜いて別の山の上へ置き、その上に残りの山を好きな順序で重ねてもらいます。観客がカードを1枚ずつ配り、その名前を読み上げます。選ばれたカードは、準備したスートの2枚の間に必ず挟まっています。そのスートの2枚の間に挟まった別のカードは、それ1枚だけです。たとえば準備したスートがハートで、観客が「ハートの2、クラブの5、ハートの8」と読んだなら、選ばれたカードはクラブの5だとだれでもできるカードマジック10分かります。さらに数枚読んでもらってから止め、選ばれたカードを言い当てます。【原注】同じスートの13枚目をこっそり抜き、終了後にこっそり戻す代わりに、次のようにしてもかまいません。「このマジックでは六つの山を使います。同じ枚数ずつにするため、48枚だけを使い、4枚は一時的によけておきます。7を4枚よけましょう。各スートから1枚ずつになるので、これで十分です」こうすれば、演技の最後に、よけておいたカードを堂々とデックへ戻せます。また、六つの山へ配ったときの枚数も、ちょうど同じになります。【編集注】選ぶカードは山の中ほどから抜いてもらいます。各山のトップとボトムにある目印のカードを選んだり抜いたりすると、上の説明どおりの挟み込みが成立しません。原文ではこの選択条件が明記されていません。[該当本文:日本語版 9–10頁]だれでもできるカードマジック11 3 不思議な合計現象:観客にデックをシャッフルしてもらいます。トップのカードを見てから、裏向きでテーブルに置いてもらいます。そのカードが2なら「2」と数え、続けてその上に1枚ずつカードを置き、「12」まで数えます。それから新しいパケットを作り、同じことを繰り返します。最後のパケットで12まで数えられない場合は、そのカードをよけておきます。ジャック、クイーン、キングなどの絵札は、どれも10として数えます。その間、演者は後ろを向いています。山がすべてできたところで、各山のボトムにあるカードの数の合計を、即座に告げます。それらを表向きにして足し合わせると、演者の答えが正しかったと分かります。仕掛け:演者はテーブルの山の数を、さりげなく確認します。山が八つでき、6枚余ったとしましょう。山の数から4を引くと4です。これに13を掛けると52。さらに余った6枚を足すと58です。

仕掛け:観客に好きなところまで数えてカードを見てもらい、トップから何枚目かを覚えてもらいます。その間、演者は後ろを向いています。次にデックを受け取って背中へ回し、ボトムカードをトップへ移します。新たなボトムカードを取り、表を観客に見せないよう注意してポケットに入れます。選んだカードがトップから何枚目だったか尋ねます。10枚目と答えたとしましょう。カードを1枚ずつテーブルへ配り、10枚目を観客に渡します。観客がそのカードを見た瞬間、次のトップカードをパームして、手をポケットに入れます。「あなたのカードは何でしたか?」と尋ね、答えを聞いたら、そのカードをポケットから取り出します。もちろん、先に入れた余分なカードがポケットに残ります。最初の機会にデックへ戻しておきます。【編集注】通常の52枚で説明どおりに行う場合、選ぶ位置はトップから50枚目までにします。51枚目は最初にポケットへ入れるカード、52枚目は最初にトップへ移すカードに当たるためです。[該当本文:日本語版 12頁]だれでもできるカードマジック13 5 気の利くカード現象:演者は観客にデックを渡してシャッフルしてもらい、好きなカードを見て、トップから何枚目かを覚えてもらいます。デックを受け取った演者は、別の観客に、最初の数より大きい数を言ってもらいます。デックを背中へ回し、数枚動かしてから二人目の観客に渡します。最初の観客の選んだ数から数え始め、自分の言った数まで数えるよう頼みます。二人目が言った数のところに、最初の観客が選んだカードが現れます。仕掛け:最初の観客に「手早くお願いします」と言い、トップから10枚目以内のカードを見て、そのカードと位置を覚えてもらいます。デックを受け取ったら、別の人に10から20までの数を一つ言ってもらいます。15と言われたなら、デックを背中へ回し、トップから15枚の順序をすぐに逆転させます。実際には、大きいほうの数を聞く前に10枚を逆順にし、答えを聞いてから残りを続けてもかまいません。音を立てないで行ってください。逆順にするには、左手から右手へ15枚を1枚ずつ配り、そのパケットをデックのトップへ戻すだけです。カードを二人目の観客に渡し、最初の観客に覚えた数を尋ねます。「5」なら、二人目にトップカードを「5」と数え始めてもらい、15まで続けてもらいます。そのカードが、最初の観客の選んだカードです。【原著掲載の予告】さらに上級のカードマジックを扱う書籍を準備中。

三人目にも次のカードを取り、見てから裏向きで置いてもらいます。これらは覚えておいた3枚なので、演者はそれぞれが何かを知っています。ジョーカーを表向きで各カードの下へ入れ、それから耳だれでもできるカードマジック15に当てます。何かを聞いているふりをして、1枚ずつ名前を告げます。【編集注】ジョーカーを抜いたあとの52枚で、トップから49~51枚目を覚えます。観客側のパケットの順序を逆にすると、もとの52枚目、51枚目、50枚目、49枚目の順になります。最初と最後のカードを「中ほど」へ入れる際、トップ付近のこの3枚の間には入れないようにします。[該当本文:日本語版 14–15頁]だれでもできるカードマジック16 7 背中のカード現象:演者はデックを背中に持ったまま、1枚選んでもらいます。カードを背中に置いたままで、その名前を言い当てます。仕掛け:どんなデックでも使えますが、古いものがお勧めです。背中でデックを裏向きに扇状に広げます。観客が好きなカードを抜いて覚え、デックへ戻します。その際、デックをきつく持ち、カードが奥まで入り切らないようにします。演者は観客に向き直り、カードは背中に持ったまま、選んだカードに意識を集中するよう頼みます。その間に、選ばれたカードのインデックスのある角を破り取ります。それからカードの向きを変え、少し突き出した状態のままにします。破り取った角は、右手の指にひそかに持ちます。だれでもできるカードマジック17真剣に考えるふりをし、集中するように右手を前へ回して額に当てます。本当はこの動作で、指に持ったインデックスの角をちらりと見ます。「どうも、はっきり伝わってきません」と言いながら、手を後ろへ戻します。後ろを向き、カードをもう一度ちらりと見て、強く思い浮かべるよう頼みます。観客は自分のカードが突き出しているのを見て、疑いを抱かなくなります。そこで演者は、少し演技を加えてカードを言い当てます。「黒いカードのようです。そう、クラブですね! 一つ、二つ、三つ、四つ、五つ……そうです、クラブの5です!」もちろん、最初の機会に破れたカードを取り除いておきます。【編集注】この演目ではカードを実際に破ります。原文の「カードの向きを変える」は、破れた側を隠し、もう一方のインデックスが見えるようにする動きと読めます。借りたカードを使う場合は、傷めてよいものか事前に確認してください。[該当本文:日本語版 16–17頁]だれでもできるカードマジック18 8 心を操る現象:とても巧妙なカードマジックです。好きなデックを観客にシャッフルしてもらいます。

これで選ばれたカードは、どこにあるかまるで分からないように見えます。テーブルに呼び戻された演者は、カードの上でゆっくり手を往復させます。実際にはキー・カードを探しています。見だれでもできるカードマジック19つけたら、そこから右へひそかに5枚数えます。その5枚目が選ばれたカードです。ゆっくりとその上で手を止め、選ばれたカードとして前へ押し出します。この現象は読心術として演じ、観客の心の振動を本当に受け取ったように見せるのがよいでしょう。【編集注】原文の「右へ5枚」は、カードを広げる向きによって左右が変わります。ここで必要なのは、デックを裏向きに持ったときのトップからボトムへ向かう順で、キー・カードを含めず5枚先を探すことです。端に達したら反対側から続けます。また、観客が数え配る枚数は47枚以下にします。48枚以上では、演者が先に逆順にした5枚にも達し、説明どおりの位置関係が成立しない場合があります。[該当本文:日本語版 18–19頁]だれでもできるカードマジック20 9 巧妙なスペリング現象:カードを1枚選んでデックへ戻してもらいます。デックをそろえ、観客にカードの名前を言ってもらいます。演者はすぐにその名前を1文字ずつつづり、1文字につき1枚配ります。最後の文字でカードを表にすると、それが選ばれたカードです。仕掛け:デックを扇状に広げ、好きなカードを選んでもらいます。観客がそのカードを見ている間に、デックのボトムカードをひそかに見て覚えます。選んだカードをトップへ戻してもらい、すぐにカットし、下半分を上半分に重ねます。先ほど見たボトムカードが、選ばれたカードのすぐ上に来ます。何度かカットしてからデックを表向きにし、「あなたのカードがまだ中にあるか確かめてください」と言います。カードを見ていき、選ばれたカードのすぐ上にあると分かっているカードを探します。見つけても手を止めず、キー・カードに続くカードの名前を心の中でつづり始めます。それがハートの2なら、キー・カードから数え始め、「T-W-O O-F H-E-A-R-T-S」とつづります。最後の文字で小指を差し入れ、ブレイクを作ります。その位置でカットし、ブレイクより上の部分をボトムへ回します。だれでもできるカードマジック21ここで選ばれたカードの名前を尋ね、1文字につき1枚ずつ配ってつづります。最後の文字まで配ったら、次のカードを差し出し、ゆっくり表にして、選ばれたカードだと示します。【編集注】英語のカード名を使い、空白は数えません。原文の現象説明では「最後の文字のカード」、末尾の手順では「その次のカード」

トップカードの手前左の角を、ひそかに少し曲げます。トップから15枚を取り上げ、先ほど挙げた6枚だけが見えるように扇状に広げます。目に入ったカードをどれでも1枚、心に決めて覚えるよう頼みます。扇を閉じてデックのトップへ戻します。何度かカットし、角を曲げたカードを再びトップへ戻します。観客にデックを渡し、覚えたカードの名前を1文字ずつつづり、1文字につき1枚ずつ取ってもらいます。最後の文字に当たるカードが、覚えたカードです。

【編集注】英語名を使い、空白を数えないことが条件です。TEN OF CLUBSは10文字、

SIX OF HEARTSは11文字、KING OF SPADESは12文字、EIGHT OF HEARTSは13文字、NINE OF DIAMONDSは14文字、THREE OF DIAMONDSは15文字です。6枚はこの順にトップから10~15枚目に置きます。[該当本文:日本語版 22頁]だれでもできるカードマジック23 11 裏返るカード現象:シャッフルしたばかりのデックから、自由に1枚選んでもらいます。そのカードを戻すと、あとでデックの中ほどから、向きの逆になった状態で見つかります。仕掛け:カードが選ばれたら、演者はデックをそろえる動作の中でトップカードをボトムへ移します。ただし、そのカードを裏返し、ほかのカードと表同士が向き合うようにします。同時にデック全体も裏返します。これでトップの1枚を除くすべてのカードが表向きになります。その状態でデックをそろえたまま持ち、選ばれたカードを差し込んでもらいます。そのカードは当然、ほかのカードと表同士が向き合う向きで入ります。再びそろえながら、先ほどと同様にトップカードをボトムへ移し、デック全体も裏返します。カードをテーブルに広げると、ほかはすべて裏向きなのに、選ばれたカードだけが表向きになっています。【編集注】2回目にトップカードをボトムへ移すときも、1回目と同様にその1枚を裏返します。原文は「先ほどと同様に」とだけ述べていますが、この動作を省くと余計な1枚も表向きで残ります。[該当本文:日本語版 23頁]だれでもできるカードマジック24 12 心の予報現象:テーブルにカードの山を二つ置きます。演者は紙片に予言を書き、観客に渡します。観客には、どちらかを慎重に選んでから、その山を指すよう頼みます。紙を開くと、選んだ山が正しく予言されています。仕掛け:デックから6を4枚、4を4枚、さらに別のカードを2枚抜きます。何をしているか観客に気づかれないようにします。一方の山には6を4枚、裏向きで置きます。もう一方には4を4枚置き、その上へ余分な2枚を重ねます。紙に「私はあなたに『6の山』を選ばせます」と予言を書きます。紙を折り、観客に渡します。観客が6の4枚の山を選んだら、その山を表にして6を見せます。それから、何気なくもう一方の山も表にして4を見せます。ただし、余分な2枚が見えないよう注意します。観客が4の入った山を選んだら、その山を取り上げ、裏向きのまま6枚を数えます。それからもう一方の山を取り、裏向きのまま4枚を数えます。

(4)選ばれたカードの名前を即座に言い当てる。(5)デックの別々の場所へ入れた4枚のエースが、瞬時にトップまたはボトムへ集まる。このほかにも、すばらしい現象がたくさんあります。高級バイシクル・カード使用。詳しい説明書付き。1ドル。だれでもできるカードマジック26スクワッシュパーシー・アボット誰でも演じられる、驚きの現象。本物のワインか酒を入れたグラスを、観客に渡して調べてもらいます。伸ばした手の上にグラスを置き、もう一方の手で覆います。両手を押し合わせ、すぐに開くと、液体入りのグラスが消えています!跡形もなく消え、両手がまったく空だと示せます。さらにもう一つの驚き。替えのグラスではなく、同じグラスが膝の後ろから現れます。これまでに考案された、液体入りグラスの消失の中でも最高に驚きのあるものです。手にして5分後には演じられます。一式1ドル。特にお勧めするカードマジックの本ブラックストーン『モダン・カード・トリックス』最新のカードマジックの秘密。技術に頼らず演じられるカードマジック。巧妙なシステムと工夫された方法で、演者は不思議な現象を起こせます。カードマジックはいつも人気です。本書が、あなたのカードマジックを最新のものにします。布装、多数の挿絵入り。1ドル15セント。だれでもできるカードマジック27ジーン・ヒューガード『カード・マニピュレーションズ』 第1シリーズ上級のカード演者のために、フラリッシュ、スライト、カードマジックを解説した、すばらしい3冊のシリーズ。第1集・第2集は謄写版。各1ドル。第3集は印刷版、多数の挿絵入り。1ドル。アードネス『ジ・エキスパート・アット・ザ・カード・テーブル』カードの操作技術全般を詳しく論じ、カードのスライト・オブ・ハンドで使われる技法を解説します。35セント。プロ向けの大型カタログをご請求ください。マジック用品と書籍。50セント。無料ではありません。マックス・ホールデンズ・マジック・スタジオニューヨーク市 西42丁目220番地世界最大、最先端のマジックショップ。【図中文字】世界最高・最新のマジック。マックス・ホールデンズ・マジックショップ。西42丁目220番地、ニューヨーク市。電話 WI. 7-2806。新カタログ。だれでもできるカードマジック28世界中で知られる、1898年以来のマジック用品メーカー。L・ダヴェンポート社高級マジック用具、パズル、ジョーク用品、最新の珍品を考案・製造・輸入。イングランド、ロンドンW.C.、ニュー・オックスフォード街15番地。デーモン・シリーズのマジック新製品。

  • メルマガ登録でStraightオリジナルコンテンツ・Straight Library(DL商品)専用の3,000円クーポンをプレゼント
  • 有料会員プランで全商品最大20%OFF&Straightコンテンツ見放題
    月2,500円(税込)〜 22歳以下はさらに半額|1週間のお試しプランも
    詳しくはこちら
  • 10,000円以上のご購入で5%OFF+5,000円クーポン
    20,000円以上で8%OFF+10,000円クーポン
    30,000円以上で10%OFF+15,000円クーポン+送料無料プレゼント
    ※クーポンはStraightオリジナルコンテンツ・Straight Libraryに使用できます

ダウンロード商品につき送料はかかりません。ご購入後すぐにダウンロードいただけます。

受注生産・お取り寄せ商品は、商品説明文に記載の納期をご確認ください。

商品に破損や不備があった場合のみ、返品・交換を承ります。

Max Holden

Card Tricks That Anyone Can Do
だれでもできるカードマジック

この本の内容(目次)
  • 原扉
  • 1 足先の妙技
  • 2 声が秘密を漏らす
  • 3 不思議な合計
  • 4 ポケットのカード
  • 5 気の利くカード
  • 6 ジョーカーが教える
  • 7 背中のカード
  • 8 心を操る
  • 9 巧妙なスペリング
  • 10 もう一つのスペリング
  • 11 裏返るカード
  • 12 心の予報
  • 巻末広告
  • 原著の挿絵・蔵書票

オンラインで読む

この電子書籍は、メルマガ配信登録と会員登録(どちらも無料)をした方にお読みいただけます

① メルマガ配信登録

メールアドレスを入力して登録します。

② 会員登録(ログイン)

メールアドレスで会員登録・ログインします。①と同じメールアドレスをご利用ください。

会員登録はこちら(ログイン)

どちらを先にしても大丈夫です。両方すませると、この下に本が表示されます。

メルマガ登録で無料で読めます。気に入ったらシェアしてください

Xで投稿 LINE Facebook

原著・出典

Card Tricks That Anyone Can Do
Max Holden
AI翻訳をもとに校閲・編集した日本語版です。

こちらもおすすめです


最近瀏覽的商品